巨大医療グループ「一般社団法人さくらライフ総合研究所」(代表理事・荒木康宏)の不祥事! 第一弾

大スキャンダル!陰のオーナー「中田賢一郎」暴挙!!

医療・介護分野で、10法人27事業所を展開、関連法人を含めると18法人、職員数約1300名、この巨大医療グループが「補助金詐欺」「医療事故」「労働基準法違反」「薬機法(旧薬事法)違反」更に、医療グループとは思えない「威力業務妨害」「暴行傷害事件」を引起していた。

当紙に告発して来た「匿名の内部告発資料」に基づき、徹底取材を敢行し、実態を解明、公表告発する。 続きを読む 巨大医療グループ「一般社団法人さくらライフ総合研究所」(代表理事・荒木康宏)の不祥事! 第一弾

高齢資産家に群がる「詐欺師」たち!

 

 

高齢者を対象に、「馬主」(競走馬二頭所有?)を名乗り、数千万円を搾取する新手の詐欺事件!

暗号資産「シルパーウェーブ・森下尚則」とその悪仲間たちの暗躍!

馬主だから「競馬レースの着順裏操作(八百長)」が可能。」「必ず倍になる!」と言葉巧みに高齢者に接近、資金集め。ハ百長は「犯罪」である。其れを堂々と公言して資金を搾取。

競馬法違反!八百長があると、内部関係者による「インサイダー馬券購入」が必ず発生する。内部関係者による(馬主も然り)馬券購入は競馬法違反に当たるのだ。

更に、「森下尚則」は、「暗号資産(シルバーコイン)を購入しなさい。すぐに倍になる。」

と虚言を弄し、暗号資産について知識の無い高齢者を欺き、1850万円をマンマと搾取!

調査すると、暗号資産「シルバーウェーブ・シルバーコイン」は、コインベネに上場(2019329)、僅か、1時間で価格の100分の1まで大暴落!とお粗末。

現在は「資金を持って掻き消えた」と、もっぱらの悪評。森下尚則は総てを承知の上で、顧客を騙し資金を得ている。

「森下尚則は札付きの仮想通貨詐欺師!」調べていくと、北海道・札幌を中心にマルチ商法による仮想通貨「グローバル・コイン」の販売にも係り刑事告発されている。

48ホールディングス」(代表・淡路明人)を母体とする暗号資産で、消費者庁から「業務停止処分」を受けた企業だ。

被害者N氏取材

「森下尚則」からの返済・配当されない事に苛立ったN氏は、紹介者である「沼倉明彦」に1200万円の借用書(借主・森下尚則)を渡し、責任を持って回収するよう依頼した。

其の後遅々として報告が無いことに、事態を追求すると、「借用書を紛失してしまった。回収が出来ない。」と言って来た。

元々、「沼倉・森下」は友人。今回の事態を聞いて、二人は「共謀」したのでは?

との疑いをもった。沼倉の責任で、1200 万円の借用書を発行するよう話し合っている。「刑事告訴」を視野に老後資金を回収したい。

詐欺師たちの「手練手管」に高齢者は翻弄され、回収できず当紙に訴えてきた。

本紙は、徹底取材を敢行し、公表・告発する。

 

相関図

 

 

第二の詐欺事件!

一般社団法人1日本·ガ一ナ経済文化交流会代表理事・加賀祐介&同会・監事・大屋幸一郎の蛮行!

2017年に噴出した、「ガーナゴールドラッシュ」詐欺事件の前哨戦だったか?

南アフリカガーナ共和国を舞台に、「金の採堀」に絡む詐欺事件だ。騙した資金は「10億円以上」、有名人(俳優・歌手・政治家)との写真をネタに、有名人達は知らぬ間に広告塔にされていた。

高齢者を欺き「5000万円」詐欺!

寿司処(六本木)の経営者、N氏の店に出入り、加賀・大屋の両者は共謀して、投資話を持ち込み、金員の搾取を企てた。

事実、投資家から預かった資金を「正規の運用に充てる意図など全く無く」総て、己らの、用途に消費する目的であった。この時の加賀祐介&大屋幸一郎の名刺が「一般社団法人・日本・ガーナ経済文化交流会」。

「我々は、いろいろなファンド会社と取引があり、香港のスタンダード・チャータード銀行に口座開設し、毎月各ファンド会社から、かなりの額の金が入ってくる。投資してくれれば毎月、投資額の40%を配当金として持参できる。」

加賀・大屋の詐欺は成就、5000万円を預けたが、一度として配当は無かった。あれほど頻繁に通っていた店(すし屋)にも姿を見せなくなり、連絡は途絶えた。

総てが嘘とわかったが後の祭り。事務所の所在地を訪問するが、既に「も抜けの殻!」あるいは、最初から法人の所在地に過ぎず、事務所は借りてなかったかも知れない。詐欺師らが良く使う手だ。

奴等は、手を変え、品を変えて投資家を騙し続けている。要注意人物

名刺所在地(写真)当ビルの6階と記されているが?

 

 

吉岡親子の陰謀!「有印私文書偽造・同行使」&「不動産侵奪罪」

 

 

吉岡公一郎(東海大学医学部付属病院·副院長·循環器内科学教授)&吉岡正登(万里・代表取締役・当時)は、共謀して、「不動産侵奪罪」の暴挙!

 

 

東海大学付属病院ー吉岡教授勤務先

パーキング・千駄ヶ谷の土地

 

吉岡公一郎教授は所有する不動産 (渋谷区千駄ヶ谷4111・駐車場)を、売却するに支障がある、()オリベ(取締役・UO)が当該土地に設定している抵当権設定仮登記(額面5300万円)を、本人の了解を得ず抹消した。 

その手ロは、「地面師」顔負けの荒業。 続きを読む 吉岡親子の陰謀!「有印私文書偽造・同行使」&「不動産侵奪罪」

性的マイノリティ「LGBT」(レズビアン・ゲイ・バイセクシアル・トランスジェンダー)事件!

 

 

「未成年者の淫行」を大人たちが隠蔽!

「刑法·児童買春処罰法·児童福祉法·買春防止法·児童買春禁止法·健全育成条例等」

違反事件!

放置した親(法定代理人親権者)の責任!?

子供が健全に成長していけるように、性犯罪などの有害な事象から子供を守り社会全体で

育てていくために設けられた法律が「児童福祉法」。「児童に淫行をさせる行為」(法第 3416)10年以下の懲役ウンヌン・・。

対価を払って児童と性交や性交類似行為をすると、児童買春罪が成立する。「児産買春禁止法」 続きを読む 性的マイノリティ「LGBT」(レズビアン・ゲイ・バイセクシアル・トランスジェンダー)事件!

闇金融「出資法&貸金業法」違反事件!

 

 

株式会社:Khubilai(クビライ)(代表取締役・園城英雄・中央区鉄座8丁目)の蛮行!

株式会社クビライ・園城社長の正体!

 

会社謄本

クラブ「アルゴ」(銀座8-6-24・鉄座会館6F)を経営するモンゴル出身の事業家。

銀座会館、クラブアルゴー闇金融の本拠地

 

 

「闇金融業」を営み、高額な金利と容赦の無い取立てで(弁護士法違反) を強行、当紙への訴えは氷山の一角のようである。

九州在住のA氏は、「B氏」(中野区在住)なる者に、女性X氏なる不動産ブローカ一の紹介で、3000万円を貸し付けた。(202135)、其の後、返済期日の到来と共に、上京、「B氏」に返済を迫ったところ、(202137)「今、金が無いので返せない!」と断られた。

「それでは、困る!」というと、Xなる人物を紹介され、取り敢えずの凌ぎに金貸しを紹介すると言われ、銀座に連れて行かれた。

其処で株式会社クビライ・園城社長の登場である。言われるままに、1500万円の金銭借用書(別添書類)に署名捺印、実の妹を連帯保証人に立てさせられた。(2021726)

目の前で、金利と称して400万円を差し引かれ、1100万円が手元に残された。

更に、帰り、銀座会館ビルの下で、紹介者であるX氏が「B氏が園城社長から借金している308万円(金利込み)を返さなければならない。」とし、搾取された。

結局、1500万円の借用書を差し入れて、手元に残ったのは792万円。

「後日領収書を渡す」としたが領収書は来なかったばかりか、その金は園城社長に返済されていない事が判明した。(2021830日・園城社長に確認済み)

一連の流れを見ていると、A氏は、金融ブローカーに喰い尽され、借金まで背負ってしまい、貸付金は返済されないままだ。

今、連帯保証人となったA氏の実妹の所に、如何わしい連中が執拗に取り立てに来ている

 

 

借用書

 

闇金融取り立て人

 

 

 

脅迫メール。バトラー

 

(弁護士法違反)被害者はその恐怖に耐えかね、警察に通報(取立人は連行されている)

本紙は、徹底取材を敢行し、金融ブローカーと闇金融業者・「園城英雄」の犯罪を公表告発する。

「出資法達反」

金利制限、高金利の闇金との貸金契約は「公序良俗に違反する」法律行為である為、無効となる。(判例)

「貸金業法違反」

無登録で反復継続(不特定多数)の意思をもって、貸付を行った場合、10 年以下の懲役、若しくは3000万円以下の罰金、又はその両方が科される。

闇金業者 「貸金業法&出資法」違反事件·相関図

 

 

園城英雄(モンゴル名・バトラー)は「反社会的勢力」が拘るような「闇金」でアブク銭を稼ぎ出し、公共的ギャンプル(地方競馬)に賞金を提供している。

地方公共団体が法律で認められた「公営競技」の投票券を販売。

公的な機関が開催するスポーツ競技。

公営競技の収益は、地方財源に還元され、地域の活性化へと繋がっている。

高金利・無資格等「闇金融」で稼ぎ出した「悪銭」が地方公共団体の活性化に繋がって良い筈が無い。

こういう「反社会的勢力」は、「公営競技」から早急に排除すべきである。

被害者の「血の涙」忘れて何の「公営競技」か!

宗教法人「松源寺」

 

松戸・川越に大規模公園墓地を展開する、

宗教法人「松源寺」(代表役員·住職·新田和光)

に、前代未聞の破産宣告!?

「サニーパーク松戸「サニープレイス松戸」「新所沢メモリアル・パーク」の三箇所に公

園墓地を分譲・管理する、宗教法人「松源寺」に何かが起っている!

年間管理費数億門、樹木葬などで数億円、区画分譲等などを換算すると、年間十数億円の収人が見込まれる優良宗教法人に破産宣告申立て(令和383日・千葉地方裁判所松戸支部)が提起されるという、不可解な事件が発生した。

本紙が過去(1年前)に当該宗教法人内部での「背任・横領」「銀行口座開設に伴う不正行為」を追及した事があり、関係者の間で訴訟行為に発展している事は承知していたが、更に、最悪の事態を招いたようだ。

先ず、「破産宣告申立て」が提出されれば、裁判所が破産管財人を選任、債権者集会が開かれ、財産処分が開始される。

破産宣告申立て後、破産管財人が選任されるまでの「空白の期間」、道義的には宗教法人の財産処分は禁止される。然し、「法的には明確な規定が存在しない」。

だが、後日、消費者に被害が及ぶ可能性は否定できないので、墓地購入等については、注意が必要!

優良宗教法人「松源寺」に何が起っている?「破産宣告」と「消えた資金の流れ」の闇を突く!

取材を重ねると、宗教法人の役員間でのトラブルが、尾を引いているようだ。「吉田原」なる人物の暗躍により、「代表役員・住職の新田和光」が経営から排除され、金銭にタッチできない状態が続いている事が最大の原因の様である。

()ワイ・ゲート・サニープレースマネージメント()・特定非営利活動法人大樹の輪」

三社の代表者はいずれも、「吉田原」。これらの企業体が、宗教法人「松源寺」 と複雑に契約行為を締結、「宗教法人の資金を管理、」し、代表役員・住職の新田和光の存在を企業運営から排除・除外、齟齬を来たしているのが実情の様だ。更に、十数億円の使途不明金が出ており、「吉田原」の独断企業運営が最悪の「破産宣告」に至ったとの見方が関係者の間で噴出している。

「吉田原の関係する三社の法人及び吉田個人の所得(年間数億円)」に関し、適正に処理されているか?脱税行為はないか?更に、従来から、噂が絶えない「背任・横領」についても、本紙は徹底的に追及告発する。前代未聞の「優良宗教法人の破産宣告」。国税局・司直が重大な関心を寄せるのは間違いない。

サニーパーク松戸(写真)

サニープレイス松戸(写真)

新所沢メモリアル・パーク(写真)

 

 

宗教法人松源寺、代表役員、住職「新田和光」取材

 

吉田原は、私に無断で松源寺名義の銀行口座を開設、弊寺に10億円以上の損害を与え、更に、弊寺が運営する公園墓地の初年度からの決算書を提出すると約しながら、実行せず、金銭の流れが把握できない。残念ながら松源寺の運営する墓地は、吉田原に実権を握られ、当然、代表である私に報告すべきものを握りつぶし、「眠っている故人の安らかな眠りを妨げない事や、故人の親族たちへの付度に」、十分に応える事が出来ない状態に、至っております。弊寺の代表として又聖職者としてこの状態を少しでも早くできるように努め、責任を持って「墓地運営」の出来る宗教法人に事業を譲渡できるよう頑張りたい。

 

「不動産投資詐欺事件」の闇!

 

 

 

スルガ銀行不正融資事件の手法に酷似!

「二重契約・書類改さん」は犯罪、人を欺く「詐欺罪」(刑法246)!

不正融資(書類改ざん・工事請負契約書偽造工作)で、巨額の資金を「濡れ手に栗」!

オーバーローン分をキック・パックさせる手法で、「建設会社&金融機関」を欺き、喰いものに。

スルガ銀行事件の、黒幕と仲介業者は依然として野放し状態。「手を変え、品を変えて、暗躍している。

金融庁は、不動産投資家に対しての金融機関等の「不正融資」を問題視し、2018年「スルガ銀行」事件を発端に、「投資用不動産」を謳った詐欺グループの存在に注意を促した。

以来、金融機関の投資用不動産向け融資に対する姿勢、自己資金、など審査が厳しくなった筈だ。

今回発覚したのは、「土地建物売貿契約」の二重契約ではなく、「新築アパートを建築する為の「工事請負契約書」の二重契約(銀行提出用·実質用)

不正融資事件の中心は、オスカーキャピタル株式会社(代表取締役・金田大介)

顧客は、オスカーキャピタルが主催する「不動産投資セミナー」で確保。コンサル料と称して150万円を支払らわされ、契約すると、「貴方は立派な不動産投資家?」

偽造書類(二重契約)・書類改ざんで、金融機関を欺き、オーバーローン。建設会社に振り込まれた、差額をオスカーキャピタルの指示で、「オスカー&投資家」にキック・バックされるシステム。

投資家は「高い買い物」で、己の手足を喰っている事にも気付かず、一時の不労所得(キック・バック)に、ご満悦。残されたのは行詰って破産を待つのみ。

資金の流れ

1)物件 草加市谷塚·賃貸住宅新工事

借主・合同会社王子レジデンス(代表社員・田口敦士)

金融機関·大光銀行.東京支店

銀行用工事請負契約(偽造契約)         13300万円

実質工事請負契約                9300万円

差額                      4000万円

振込み(キック・バック)

オスカーキャピタル()                             2100万円(2019.6.28)

田口敦士個人口座                       1350万円(2019·10.25)

田口(残金時差引き)                     550万円

2) 物件 松戸市日暮・賃貸住宅新築工事

借主・合同会社松戸アセットマネジメント(代表社員・田口敦士)

金融機関·京葉銀行松戸支店

銀行用工事請負契約(偽造契約)            1800万円

実質工事請負契約         7100万円

差額                                                                       3700万円

振込み(キック・バック)

田口敦士個人口座                        1600万円(2019·27)

田口敦士個人口座                          700万円(2019·75)

田口(残金時差引き)                         1400万円

 

松戸市日暮

 

草加市谷塚町

「一人の勇気で世間は変る!

巧妙な「不動産投資詐欺」か?

 

相関図

キャピタルの主導で田口ら投資家をセミナーで募集。{株}クールのような不動産会社から安価な土地を提供させ、売却。同時に「投資アパート」建設を企画。オスカーキャピタルが金融機関を紹介すると共に、中小の建設会社を紹介。投資家と建築請負契約を締結{但し、この時点で、銀行用請負契約と実質請負契約を締結させられる}建築会社が請負う為の条件となる。総ての調整はオスカーキャピタルが行い、オーバー・ローンの金額が決る。このオーバー・ローンの一部が投資家のメリット?となる。

然し、此処に危険が潜んでいる。「借入金額と投資不動産」のバランス・シート。一時のキックバック金{アブク銭に踊らされれば、残るのは「破産}のみ。

これがオスカー・キャピタルの絵図面。「スルガ銀行事件」にソックリな手順である。

投資セミナーに参加した時、貴方は彼らの「餌食」になっている。

「利回り20%1年で売却益2000万円・フルローンで融資可能・追加強資が獲得できる・貿取保証」の嘘!総てが投資詐欺商法の手口。

 

 

銀行用工事請負契約(偽造)に基づき、金銭消費貸借契約締結。金融機関から各合同会社の口座に入金。そこから工事代金として、着手金・中間金・残金に別けられ建設会社に振り込まれる。すかさず、建設会社にオスカーキャピタルから連絡が入り、「オスカーキャピタル&投資家(施主)」に差額を振り込むよう指示が入る。(キック・バック)

建設会社が当該工事請負の条件は「二重契約書の作成と差額のキック・バック」を強要される。投資家、田口敦士個人口座に入金された、5400 万円は税務申告など適正に処理されたのか?脱税はなかったか?これからの取材で明らかにする。

「銀行用工事請負契約書」− (偽造)「変更契約書の締結」「実質工事請負契約書」と、契約書に巧妙な細工。

従来は、アパート・マンション向け融資で、入居率、家賃を記載した「レントロール」を改ざん、入居率の高い優良物件に見せかける「不正融資」が主流を成していた。金融機関の「不正融資」の温床は、「自行のノルマと不動産会社との連係」により起る。融資に対する銀行の審査部門への提出書類を改ざんしたり、偽造工作で不正融資が成り立つのだ。

今回の事件は、新築アパートの為、建築会社からの、工事請負契約の水増しで「アブク銭」を搾取、被害者は、「投資家・銀行・建設会社」へと拡大した。更に不思議な事に、決算書もない新規設立の合同会社に何故、多額の融資を行ったのか?担保物件に、対する掛目は愚か、評価以上の資金を融資している。従来の銀行融資と大きく異なる疑問の残る安易な融資。詐欺師達を満足させるに至った各銀行の審査方法を問いたい。

 

不正融資に絡むもう一つの事件!

被害者同士がいがみ合う

施主(松戸アセットメント・王子レジデンス)の建設会社への仮差押の暴挙!

建設会社の特権である、施主に対する「保存登記書類」(引渡し)を発行後、建設会社の銀行口座を仮差押した。理由は、引渡しが遅れたとする「遅延損害金」

然し、工事請負契約の進展を見ると、四回も請負い金額が変更されている怪。「変更合意書」(後日、適正金額に変更する事を約す) を交わしているのに何故、請負全額がかくも、何度も変ったのか?工事が遅れるのは当然、資料を確認すると最終の工事請負契約書は「令和2121日」。実質工事代金が確定されなければ工事の完成も引渡しもないの当然。然し、仮差押文書によると、「平成3131日から合和3312日までの間、債権者が賃料を受領できず被害を被った」とある。

T.社長取材

工事請負代金の水増し(二重契約書の作成)など、無理難題を条件に工事を請負わされ、更に、不正融資の手伝い(銀行用工事請負契約書)を強要、何度も変更契約を繰り返し、当初から工事が遅延する事は、元請、仲介人らも承知の上で工事を着工している。完了引渡し時にも、「銀行用工事請負契約書」で、協力戴いたので「遅延損害金」については不問に付し、請求しない約束を関係者で話し合っている。当方は、大変遺憾に想っている。事、此処に至れば、事実(不正融資)を公開し、仮差押については法的手続きにより決着をつけるつもりだ。

オスカーキャピタル()の営業トーク(投資セミナー)

何時の時代も不動産投資(金田大介社長·著書)

サラリーマン向けに特化した不動産コンサル

クライアントの空室対策として「一定賃料をお支払い」

オスカーキャピタルが売主の物件では、瑕疵が発見された場合、引渡しから2年間保証する。

利回り20%の投資物件

1年で売却益2000万円

フルローンで融資がつく

追加融資が獲得できる

買取保証制度

不動産投資の注意事項「貴方が投資詐欺に遭わないために。。。」

1)投資用不動産物件の「家賃保証」は要注意

2)相場より高い賃料を保証している会社は要注意

3) オーバーローンで手元に現金が還元される手法は要注意

何故なら、数年後に家賃が見直されて減額される可能性がある。更に、融資時は有利だが、其の後の状況変化で、金融機関に返済できなくなる。

オーバーローンによる現金還元は、「己の手足を喰っていきる蛸」のようなもの。返済負担で、破産を待つだけになる。

「産業廃棄物不法投棄」広島県世羅町

 

 

 

 

「町有地払下げ」地に、「産業廃棄物不法投棄」!(広島県世羅郡世羅町)

アスベスト含有物(産廃特別管理品目)が、不法投棄されているとして、「周辺住民が騒然となった。近隣住民の訴えは、建築廃材を焼却(野焼き)し、「井戸に捨てている」と具体的。更に、アスベスト粉塵が周辺に飛散し、隣接地の太陽光発電施設に大量のアスベスト粉塵が、降り積もっているとの騒ぎが発生。

(其の後、粉塵を採取し、アスベストである事が確認された。別紙、検査記録参照)

 

処理前の現場

 

不法投棄場所の現状

不法投棄した岩田社長の運営するスーパー

 

そこで立ち上がったのが「世羅町の生活・くらし・観光を考える会」の地元ボランティア団体。(名刺参照)

 

 

今回の「産業廃棄物不法投棄事件」は、重複違法行為が確認されている。

土地所有者(払下げ者)、岩田勝範(スーパー・岩田屋・オーナー)の犯罪!

1・不法投棄場所は、「世羅町の払下げ物件」である事。接道がなく、隣接地、農協所有の敷地内通路を経ないと当該土地に入れない事。宅地であっても、不動産的には、家も建たず利用価値〇である。何の目的で落札したのか疑問が残る。然し、産業廃棄物は歴然と運びこまれた。農協の協力なくして、有り得ないこと。農協は「不法投棄」という犯罪を看過し、加担した事に成る。

2・「払下げ時」には、「上津田会館」という建造物が建っていた。これを解体、敷地内で焼却処分した。(産廃法で、野焼きは違法行為)

3・他所から、産業廃棄物を大量に運び込み、その中に、有害な「アスベスト含有物」が検出された。(産業廃棄物不法投棄)

4・「町有地払下げ」違反。禁止事項に、「地域住民等の生活を著しく脅かすような活動の用に供してはならない。(禁止事項、1一ウ)「落札者は契約規定に違反した場合は、この契約を解除される事がある。」(買戻し特約·契約解除)

以上、4件の犯罪を犯した事になる。

更に、住民たちは完全に除去したと確信できない事項があり、本紙に訴えてきた。本紙は徹底取材を敢行し犯罪を暴きだす。

 

「世羅町の生活、くらし、観光を考える会」

藤原会長取材

会員から相談があり、会として対応している。令和112月ごろから、令和22月上旬頃にかけ、「上津田会館」が解体され、その建築廃材が焼却していると通報があった。行政が来て、注意したようだが、3月中旬ごろになると、今度は他所から、コンクリートガラ、大量のゴミ袋、布団、扇風機、プラスチック廃材等、家庭ごみと想われる物がトラックで運び込まれてきた。それらの内、一部は敷地内に穴を掘り埋めている事を目撃している。

其の後、更に建築廃材が持ち込まれ、再三の抗議にもかかわらず、敷地南側に穴を掘り、焼却処分した。時には、炎が3メートルも昇り、危険な状態を近隣の住民(3名)が目撃している。世羅町の職員が来て、何事か話し合っていたが、焼却処分したものは土を被せて埋めていた。

 

「世羅町の生活・くらし、観光を考える会」

会員・さねひさ氏取材

上津田集落の方から建築廃材を不法に置き、一部を焼却しているとの訴えがあり拘った。

現場を訪れると、木くず、150㎥、袋入り廃棄物25㎥、瓦礫類30トン、アスベスト含有3トン、一般廃棄物8㎥ほどが雑然と不法投棄されていた。敷地内調査中にも、平然と瓦礫類が搬入されてきた。上津田住民から、会の方に、廃棄物撤去の適正指導の「依頼書」十数人の連名で届いた。

廃棄物投棄現場で、岩田勝範氏は、我々の目の前で、「不法投棄産廃の適正処理」について、「解りました!」と快く、返事を戴いた。更に、次のように語った。「上津田会館」が建っていたが解体、燃える解体物は焼却、多くは井戸に埋めた。埋めた廃棄物は掘り起こし、綺麗にする。井戸についても同様に、瓦礫類を取り出し、新鮮な土で埋め戻す」 と断言した。然し、我々は、約束は守られていないと確信している。表面上のコンクリート・ガラや目に付くものを処分しただけで、多くは埋蔵されたままだ。

取材後記

上津田地区住民らは、当該、不法投棄現場の廃棄物は、完全には取り除かれていないと思っているようだ。

かなりの量が地中に埋め戻され盛り土されたとの理解のようだ。

「世羅町の生活、くらし、観光を考える会」と近隣住民による、集団訴訟に発展する可能性を残した。アスベスト飛散による被害者らの岩田屋に対する「損害賠償請求訴訟」、本件を放置していた世羅町に対する「国家賠償請求訴訟」を準備中という。更に、広島県に対し「住民監査請求」も視野に入れているようだ。世羅町の「産業廃棄物不法投棄」事件は何も解決していない。ただ、不正が隠されただけ。これらの廃棄物が何処から運ばれてきたものなのか?対価は?疑問だけが残っている。

「不適正保管」

事業者自ら排出した、産業廃棄物の積み替え保管を行う場合は、産業廃棄物処理業許可の手続きは不要。その為、保管基準を超えて廃棄物が山積みとなっている事例が多発している。

「事前の届出」

事業者自ら排出した産業廃棄物を発生事業所以外の場所で一時保管する場合は「産業廃棄物及び清掃に関する法律」により、事前届出が必要である。

「委託基準違反」一法第1256

許可のない事業者への処分委託は、3年以下の懲役若しくは、300万円以下の罰金

「無許可営業」

引き取った業者が産廃処分業の許可を有しない場合{無許可で産廃の委託を受けた者}は、5年以下の懲役、若しくは1000万円以下の罰金。

広島県東部厚生環境事務所取材

世羅郡世羅町上津田{田上津田会館跡地}の産業廃棄物不法投棄について、大部分の廃棄物は撤去されたようであるが、近隣住民によると多くの廃棄物が地中に埋め戻されているとの情報がある。アスベスト含有物も含め適正に処理されているか?

「当方としては、適正に処理されたと認識している。更に、地元住民の『埋め戻されている』との疑間については、再度、訴えがあれば対応する」

 

 

伊豆山「土石流」事件は重大な人災!

 

速報🆕👂‼️自由同和会、神奈川県支部長、天野二三男❗
破門。トカゲの尻尾切りか⁉️

 

伊豆山「乱開発」の張本人!()新幹線ビルディング社長・天野二三男

自由同和会神奈川県支部長・天野二三男の「罪と罰」

 

遂に、未曾有の悲劇(死者)が起ってしまった。

今回の大惨事の裏に、行政の管理の甘さと、自由同和会の「強権力」が潜んでいる事を一般市民は知らなければならない。

奴らの(自由同和会)、傍若無人な乱開発行為に本紙は早くから、幾度となく、「警鐘」を鳴らして来た。自由民主党と深いかかわりをもつ、「自由同和会」、各行政機関を萎縮させる最大の要因である。

奴らは同和問題より「時の為政者」との繋がりを強調して地方行政を恫喝している。監督官庁&司直が腰の退ける最大の理由だ。

神奈川(小田原) &静岡(熱海)を中心に、奴らが行った、産業廃棄物の不法投棄及び強引な開発行為取得での「乱開発行為」、これらの違法行為を無視し続けた「監督官庁(静岡県・神奈川県)と各県警本部」の実態。おざなりの行政指導。然し、今般の未曾有の被害(死者及び家屋倒壊) を監督官庁、司直はどう釈明するのか?

本紙の告発が空転していたのは、これら時の「偽政者たちの責任」は重い。

 

熱海伊豆山災害現場

 

 

ー現在進行形の乱開発現場ー

 

 

 

大掛かりな「ポンジ・スキーム」詐欺事件!(仮想通貨・PGA)

 

 

 

「投資詐欺犯罪は更に巧妙に!奴等は常に投資家の新たな弱点を模索している。」

仮想通過(暗号資産)を対象に、被害総額、500億円!

首謀者、詐欺師・「宮崎陽子(陽光・偽名)」とその取巻き立ちの蛮行に迫る!

どんなに繕おうと、「違法畑にいる限り、どんな高級車・美男・美女に囲まれても、所詮、犯罪者でしかない。」究極は塀の中!

PGA(プランス・ゴールド・アービトラージ)・中国深セン特区」の商品を詐欺と承知の上で日本に持ち込んだ仕掛け人が宮崎陽子。2020 12 月、一度拘留されたが釈放になっている。本人の職業は通訳、1966 年生まれの55歳。写真を見る限り三十代、見事な整形手術としか言いようが無い。其処に群がった男ども(詐欺師)。宮崎の関係した企業は、PGA を筆頭に、JA(ジュピリー・エース)Jenco(ジェンコ)、アルファー・ロック、ゲイン・スカイ・リーガル・コア、など。然し、これら総てが破綻している。PJA JenCo」の元所在地は完全に一致、サービス内容も酷似していることから同一母体と観るべきだ。

マス・メディアの功罪!(悪への誘導)

「プランス・ゴールド・アービ・トラージ」は、フォーブス等、世界的経済誌に取上げられ、朝日デジタルも称賛している。奴等はこれを「騙しのテクニック」に、有効利用しているのだ。有名人が登場する「詐欺事件」と同一のレベル。

仮想通過(暗号資産)への知識のなさと人間の際限の無い金銭に対する欲が「詐欺事件」に嵌る。

「アービトラージ」「マイニング」「レバレッジ」など出資金詐欺は謳っては入るが、総て「ポジン・スキーム」詐欺。月額20パーセントの配当など出来るわけが無いからである。ポジン・スキームとは、自転車操業的な詐欺の手口で、「出資金を運用して利益を配当するのではなく、非現実的なリターン(20%)を出資者から集めた金そのもので創り出す」というシステム。初めのうちは確実に配当し、人間の欲を利用して、増資させる。更に、友人を紹介させ、紹介料を配当金とは別に提供する。「無限連鎖講の防止に関する法律」違反。

10万円からの投資の気軽さ。月20%の配当、誰かを紹介すれば40%の配当」金は汚いもの、然し、人々は其れを好む。「被害者達が馬鹿なわけでは無い、ただ、純粋なだけだ。」その心情が詐欺師達にとって最も美味しいカモ!

「宮崎陽子に群がる男」5人の共犯者たち!

投資セミナーに参加した段階で90%が被害者に!

投資セミナー裏舞台を暴露する。

投資セミナーに集まる傍聴者の3分の1は「桜」の現実!主催者側の人間なのである。ひどいセミナーでは半分が桜と言われている。講演終了と同時に騒ぎ出すのが桜である。その鍛え上げられた「詐欺手管者の熱気」に煽られて、被害者が投資する。連鎖式だから「早い者勝ち!」となる。セミナー主催者は詐欺事件の共犯者であり副首謀者と言える。どんなに美辞麗句を並べ立て、仮面を被ろうと「詐欺誘導者」であり、犯罪の担い手である事は変り無い。法定金利以上の利率を謳う「投資案件」は要注意!必ず破綻する。セミナー(投資スキルを教える)会場は、投資案件を誘導する場所である。

1の男「佐藤あきら?

「プランス・ゴールド・アービ・トラージ」の先鋒、宮崎陽子の側近。ZOOMセミナーを継続して主催。

2の男 「杉山某?

トップ・リーダー。元金はいつでも下ろせるとして、徹底集金。

3の男「小山某?

株式会社ライブ・クリエイト(代表取締役・川瀬翔・新宿区西新宿)

イベント、セミナーのプロデュース(日本一の詐欺被害誘導者)

4の男「吉村啓志」

本名・裕。佐世保バーガー創業者。代表者。学歴詐称して、「セミリタイア・早期実現・オンラインスクール」を主催。仮想通過の怪しげな投資に参加している。「三ヶ月で100

万円を1億円にした男」を勝手に宣伝、投資被害者を惑わしている。

当紙に訴える被害者(5000万円)は、吉村に投資用仮想通過のアカウントを作成され、手数料まで取られている。「セミナーでは、元金が返済されない事は言ってなかったと・・」と嘆く。現在彼らがかかわった暗号通貨は総て凍結、配当どころか、引き出しま出来ない状態。

5の男「玉井暁」

MM(マルチ・レベル・マーケティング)界の重鎮?(自称)。過去彼の拘ったはことごとく破綻している。

今回の、「ジュビリー・エース」は月20%配当、仮想通過、アービ・トラージシステムの販売。破綻、

「ビットクラブ」 仮想通過のマイニング・プールをマルチ商法で展開、破綻。

現在、「ビックバンコイン」(東京・銀座。運営者・伊藤正義)で、「三ヶ月で5倍の配当」を謳い文句に詐欺実行中!要注意!

 

注「ビットクラブ」、やはりポンジスキーム(出資金詐欺)だった。

ビットクラブの首謀者逮捕!

RUSSAlbertMedLin(ラス・メドリン)が逃亡中のジャカルタで逮捕!

ビットクラブ幹部逮捕により、投資金回収を目指す。(FBI)

被害総額72200万ドル(785億円)

アメリカで「出資金詐欺」認定!

日本マルチチームの首謀者、「玉井暁・泉忠司・吉村啓志(本名・裕)」の逮捕は?

FBIの本気度を見定める。

 

 

相関図

 

速報!!「産業廃棄物不法投棄」 事件―(株)アラカワ(熊本県)

 

 

 

 

「廃棄物処理法」を甘く見ると怖い!

総ての出来事は、「排出事業者に責任有り!

法第31

「事業者はその事業活動に伴って生じた廃棄物を自らの責任に於いて適正に処理しなければならない。」

他人(業者等)に委託しても、適正に処理されなければ、事業者責任という解釈である。

「委託基準違反」(無許可業者への委託)法第125

「マニフェストの不交付」(虚偽記載)等。 

最新情報!

「業者に罪を被せ、罰金(300万円)を負担して、処理する」業者と結託して、罪を逃れよ

ようと画策する()カワムラの異常な行動。

61日、本紙、記者が張り込み、大矢野工場、目の前を業者のトラックが慌しく敷地内の入出場を繰り返す。

明らかに、産業廃棄物を運び出している。

然し、所詮持ち出せるの氷山の一画であり、小手先で解決できる問題ではない。

永年、継続して廃棄してきた事実。

土壌汚染が激しく、「産業廃棄物不法投棄」の解決には、総ての「掘り起こしと、土壌入換」が必要となる。

放置したままの廃棄物は、土壌を汚染し、雨水により流れ出し、汚染水となって周辺を汚水でまみれさせている。

周囲の「汚染水・土壌汚染」を確保して、化学的調査が必要と思われる。

熊本県では過去に「水俣病」という苦い経験を持つ。これは、ビニール製造に必要な原料(アセトアルデヒド)を創る時に発生するメチル水銀よるものと発覚したのは廃棄されてから36年後。

これは、工場廃水に混じって海に流れ込み、魚や貝によって、人体に取り込まれた。

産業廃棄物不法投棄を甘く見てはいけない最大の理由である。

「産業廃棄物不法投棄」事件!

 

 

株式会社アラカワ(熊本県字城市・飼料、精麦業)暴挙!

「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」第16条違反!

 

)アラカワ・矢野工場(上天草市)の敷地内で長期間、恒常的に産業廃棄物を「不法

投棄」しているとの情報が寄せられている。

自社工場で精麦・飼料の製造過程で発生する、麦等を倉庫に保管ね飼料等腐って廃棄す

るものを工場敷地内で処理していた。(写真)

本来、事業所などで出た、産業廃棄物は、自ら処理施設に持ち込むか、許可を受けた収集

運搬業者に依頼して、適正処理(マニフェストが必要)に処理しなければならない。当然

有料となる。

不法投棄は、「付近の土壌や地下水汚染」など生活環境に直接影響が出る。

更に「野焼き」(写真)は違法行為で立派な犯罪である。

法人が犯した場合は、罰金3億円!尚、廃棄場所の所有者責任で処理しなければならない。

「不法投棄」がいかに割りの合わない「犯罪」であるか知るべきである。

本紙は県環境局循環社会推進課・県警など監督官庁と連携し徹底追求、公表告発する。

証拠写真·廃棄場所(工場写真)

 

内部告発

お疲れ様です!

自社工場で精麦と飼料の
製造をしてるんですが、
製造過程で出た麦粕や米粕、
倉庫に保管してある飼料が
腐って廃棄する分、
製品が入ってる紙袋を破損して中身を廃棄する分などを産廃に出さず、
フレコンや紙袋などを着火材料にして焼却してます。

 

工場全体図

敷地北側に廃棄場所があり

 

速報!! 恐喝?「詐欺事件」!!

 

 

 

他人を語り、代理人を称して、弱者を脅し、200万円を搾取!

「東洋時事ジャーナル」にクレームが入り発覚!

 

U氏は、TBSテレビに隣接する「赤坂スターバックス」へ、ある人物に呼び出された。相手は開口一番、「東洋時事ジャーナルのネット配信記事を削除してあげます。」と、誘いを掛けてきた。U氏は当時、当該ネット記事の配信で、「詐欺事件の被疑者」 として微妙な立場に居た。其れを見越しての「誘いかけ、脅迫」である。300 万円用意出来ますか?責任を持って削除します。」とやんわりと脅迫された。U氏は、200万円なら何とかなる。」というと、「それでいい!」とすかさず100 万円が減じられた「その男」とつては、300でも200でも金になればいいのだ。人の弱味に付け込む「恐喝ビジネス」だ。U氏は200万円を工面して「その男」に渡した。然し、日時が経っても記事が消える事は無かく、その記事が引き金になって、U氏は告訴され窮地に立たされ、遂に逮捕されるに至った。「逮捕された事について言い訳を言う積りはないが、弱みに付け込んだ相手は許せない!」とU氏は語る。

脅迫して、200万円を詐欺したのは何者か?

U氏の弁護士は「告訴する。」と語る。極秘の証拠が存在すると仄めかす。其れは、U氏が「赤坂スターバックス」内で脅迫された時の録音の存在だ。「掛けてきた携帯電話の番号」も、所有者確認による犯人確定の手がかり。今、公判中のU氏の所持品(携帯電話等)警察に押収品として抑えれており、判決が出て刑が確定すれば押収品は本人に還付される。そこで犯人のメドは大きく前進する。最終公判は4 月中旬。弁護士は「押収品(証拠)還付を待って、警視庁に正式に告訴する」とかたる。「恐喝事件」として告訴が受理されれば警察は周辺の防犯カメラの解析に力を注ぐ。「東洋時事ジャーナルの代理人」は、何者なのか?本紙はこの件に関して全く拘っていない。中間に入る人間の情報で初めて知った。本紙の名を語り、「弱者いじめ」の実態。決して許すことは出来ない。U氏への「面通し」で一人の人物が浮かび上がっている。確証は、携帯電話の録音が入手された時。

「恐喝事件」の真実

 

U氏の主戦場(仕事場)は大阪である。彼が「東京出張する事」は、一部の人間だけが知る事実。U氏の「東京出張」を狙って行われた今回の「恐喝事件」、更に、情報提供者の存在!U氏は多くの事を知っている。 

相関図

被害者Y.U氏取材

YU(詐欺事件で逮捕、公判中)は、令和21115(逮捕前)、自分の犯してしまった犯罪を暴露した記事を掲載するネット情報紙(本紙)、東洋時事ジャーナルの代理人を名乗る人物から携帯に電話がありました。(未登録携帯電話)「ネット記事の件で、赤坂スターバックスで逢いたい」との事。

然し、具体的な用件は言わなかった。

自分は、通常関西方面を中心に活動しているのに、如何して本日、東京に居る事を知っているのか?

素朴な疑問があったが、煩わしく思っていた「ネット記事」の件だと云う言葉に釣られあう

ことにした。スターバックスのカウンター席で、「意味の無いニヤツキ顔」を晒してその男

はいた。「東洋時事ジャーナルのSの代理人と称し、「ネット記事を削除するから、カネを

用意して欲しい」開口一番の言葉だった。提示された金額は300万円。「其れは無理だが 200

万円なら⋯」というと、「それで良い!」とアッサリとダンピングに応じた。そして、

見事に搾取された。煩わしい記事で、仕事に支障を来たし始めていただけに、恐喝されている気分より、「削除する」との言葉にホッとした気持ちが強かった。然し、其の後、記事が削除される

事はなく、その間に、自分は逮捕されてしまった。悔しくて、弁護士や知人に「恐喝?詐欺事件」に有った事を打ち明けたが「己の裁判が最重要!」と、弁護士され我慢した。

公判中の事件も、被害者と和解が成立、執行猶予になるみとうしも立ち、「恐喝・詐欺事件」として告訴する事を決意した。「その男は、Sと名乗り、知人が入手した写真から、ある人物が浮上した。」容姿・風貌が似ていた。証拠として、当時、録音していた「脅迫録音」を聞いてもらうことにしている。然し、今、現在は携帯電話等が警察署に押収されている為、録音を聞く事が出来ない。公判が終了すれば、押収品は本人に還付され

る。其れを待って、正式に告訴する。知人の調査に依ると、「東洋時事ジャーナルのSなる人物に心当たりがある。(社員かどうかは定かではない⋯。更に浮上してきたのは、彼らが新橋のホテルを根城に「恐喝ビジネス」を展開する「反社会的集団」である事を知った。「私の知っているSが彼らの仲間で在る事も把握されている。」自分の東京での活動を知る人物でもある。一連の流れから、「突然、掛かってきた電話の謎が解ける。情報提供者は彼である」

         記者・川村たけし取材

 

「山口みさと」新曲「あなただけを⋯」移籍スキャンダル・「第3弾」

 

 

 

遂に、法廷闘争に!

「二重契約&事務所占拠」で、関係者(悠コーポレーション・ケンズ・ファミリー・山みさと)を被告として、損害賠償請求訴訟。

 

岡山市北区の高級マンション「ルミノタワー」の、MH企画・岡山事務所を占拠!

この行為が、地元で話題に⋯。山口みさとは鍵を返却せず、使用できないMH 企画の訴えに、管理会社も困惑。

「山口みさと」の反社会的行為(暴力団的占有)に、MH企画・岡山事務所は麻痺状態!

然も、MH企画は20208月から、賃料23万円 + 光熱費等を支払い続けている。

芸能各社より、「山口みさと」の移籍の有無(二重契約)や、「令和の純恋歌」なるCDシングル・リリースに絡み、そのCDが「⋯の歌姫」に、キャッチコピーが類似している事から(商標違反)MH企画関係者に問合せが続出、且つ、「山口みさと」本人が、関係者に対し、「MH企画・代表者である濱田社長に騙された!」と吹聴するなどの噂が飛び交い、更に、彼女の出演予定で企画した興業が宙に浮き、非常事態に陥っている。

MH企画・岡山事務所である(本社・広島)ルミノタワーのオフィスが「山口みさと」の独占的に使用により、関係者の出入りが出来ず、機能麻痺に至っているにも拘らず、其れを嘲笑うかのように、「鍵の返還」要求を無視、未だ実行されていない。(令和28月より)

MH企画は、「芸能契約確認請求調停事件」として提訴。そんな渦中、千葉テレビ放送(チバテレ)は、新たな音楽番組「ミュージックトラベラー・青春の軌跡」がスタート。その番組に「山口みさと」をレギュラー?として採用すると言う情報が流れてきた。

チバテレビは、現状のトラブルを承知の上で、起用するのか?岡山での「山口みさと」の破廉恥な行動は間違いなく「チバテレ」に波及する。強いては、「出演料等の差押」と、チバテレビもスキャンダルに巻込まれる事になる。 

今回の、チバテレ出演のプロデュースは、カルチャー・コンビニエンス・クラブ()(渋谷区南平台・代表取締役・増田宗昭)の関連会社(孫会社)、当該会社は蔦や書店を中核に展開する企業群の中の一社、株式会社アイビー・レコード(渋谷区南平台・代表取締役・酒井喜貴)である。取材に依ると、新曲CD発売は、総て資金持込の自費出版。インデーズにとって、自分の音楽を届けるには、CDがメーンツール。然し、この世界に潜む「銭ゲバ」たちは、「美味しいスポンサー付き、メジャーデビュー志向の歌手は垂涎」。山口みさとのスポンサーは今回の件で数千万円を悠コーポレーションを通じて投資している。その資金に群がる、「芸能事務所&レコード会社の醜い裏」が今回の移籍スキャンダルには潜んでいるのである。

更に、HM企画が苦労して所属させたコロンビアレコードも無断で袖にし、アイビー・レコードのに鞍替え、「芸人として最低のルールが守れない「山口みさと」、この世界の成功は有り得ない

「支援者達をどう欺いたのか、かなりの資金を引き出したようである。

 

 

 

 

エイチ・エム企画濱田社長取材

「山口みさと」二重契約の被害者エイチ・エム企画・濱田社長が事件以来閉ざしていた重い口をついに開いた。キッカケは、大事な後援者から、「山口みさと」の噂と芸能活動について、クレームが来た事だ。

「山口みさと」(中村加寿恵)とは、10年以上前より二三脚で活動していた。202091日までは何の変化も感じられなかった。831日には、グランドプリンセスホテル広島に二人で泊まり、大竹市に暮らす母親の体調が悪いので「明日は実家に帰る」と言う事だった。彼女が実家に戻ったとする?91日、昼過ぎに、突然、悠プロダクションの「タイト」と名乗る者より携帯に電話が入った。「山口みさとから、手を引け、社長が怒っている!」脅迫的な強い言葉に何が起きているのか解らず唖然としてしまいました。

只ならぬ相手の剣幕に驚いて山口みさとに電話すると「二度と接触するな、電話に出るなと言われている。ごめんなさい」と電話を切られてしまった。其の後、午後4時過ぎに、

グランビィア岡山に呼び出され、悠プロの長友社長と逢う。「自分のバックには田辺エイジェンシー・バーニング等がついている。あんた、この世界で仕事出来なくなるよ。

山口みさとには、既に、3000万円を出資したスポンサーがついている。山口みさととはその方に大変世話になっている。「早く消えてください!

長友は名刺も出さず無礼な態度だった事を覚えている。

其の後「山口みさと」と連絡が途絶えたまま、910日頃、「ケンズ・ファミリー・野口社長」 と携帯で話をした。「長友はケンズ・ファミリー岡山支店である山口みさとと会いました。持参金付の自費製作です。何処とも、契約無しと彼女は言っていた。」

山口みさとの豹変が信じられなかった。岡山に居る時は、エイチ・エム企画分室のルミノタワーマンションで共に過ごし、「事実婚状態」と周囲も認めていた。山口みさとが、公式チャンネル製作を希望していたので、月額賃料23万円のマンションも準備し、家具・家電などもそろえた。山口みさとが子供と生活しているマンションのハウス・クリーニング、家電・家具も揃えてやりました。

更に、前作の「ぬけがら」のCDのランキング確保

の為、購入したCDも未だに1000枚以上も事務所で埃を被っています。

今年の春先には、将来の生活設計を考え、新築予定の「杜の街グレース岡山ザ・タワー」の内見を済まし銀行の手続きも完了、仮契約に調印もしました。私としては、騙され、嵌められたとは思いたくないが現実は連絡さえ取れず、こちらから、離れていきました。今の彼女の状態が心配です。歌手として成功する事は願っていますが、人気商売には人間関係・プロセスが大事です。長友の「脅迫」は許しがたい。「甲子園球児」を売りにするなら、せめてスポーツマンシップを極めてほしい。

今後、「山口みさと」&悠プロ等とは、「岡山分室の明渡し及び二重契約」問題で法廷闘に突入するでしょう。

続編・「架空投資詐欺」事件。消えた40億円!

 

 

 

宗教法人「真如苑」信者への波及!!

主犯・「偽FXトレーダー江渡賢慈&詐欺師・石島克浩」と、宗教団体「真如苑」霊能者・金島雪子の暗躍!

暗号資産の罠!

架空投資詐欺事件に新たな展開。宗教法人「真如苑」(苑主・伊藤真聡・東京都立川市柴崎)の中で、架空投資詐欺が蔓延。主導したのは、真如苑の霊能者!!

全国で被害者が続出し、次々と「損害賠償請求訴訟」が提起されている。然し、詐欺事件に遭った「金」は、決して戻らないのが、この種の事件の常道。アブク銭は遊興に供されてしまうからだ。

訴訟対象者

被告・ゴールド・フェニックス合同会社(代表社員・江渡賢慈、営業担当・石島克浩)

商品名「FXバイナリーオプション」

被告・ファースト・グローバル・トレーディング有限責任事業組合(代表組合員・鶴見昌樹、組合員·高橋憲司)

商品名「アービ・トラージ」

被告・金島忠男·金島雪子(宗教法人・真如苑、霊能者)

 

江渡はファースト・グローバル・トレーディングの最高顧問に就任、「主犯であることには変りはない。更に、マルチ商法のピラミットの頂点は「石島克浩」。

更に、暗号資産「架空投資詐欺事件」の資金集めに、「三グループ」が暗躍した事が、新たに判明した。

「マルチ商法のピラミット構造と詐欺スキームの構築」

相関図

 

仙台グループが集めた彼害額は約8億円。40数億円と言われている被害額。30数億円が宗教団体「真如苑」関係と云う事になるが、「真知苑」に資金が還流されたのか?これからの取材による。

宗教法人「真如苑」の信者勧誘と架空投資詐欺。

金島雪子は、真如苑に於ける「霊能者」であり、限られた者しかなれぬ、真如苑の中では、信者たちから高い尊敬を集める立場。「宗教団体内での、自らの権威と影響力を駆使し、信者から出資金を集めた。真如苑では、「経親・おやすじ」と呼ばれ「霊能者」になる為の修行を積み、色々なものが「見える!」と称し、霊能者に近い存在とする。被害者達がこぞって信用できると錯覚して拠出した。」と証言する。信者達はいずれも、「経・すじ」と呼ばれる夫々のグループに所属しており、親である霊能者の言葉は絶対である。

更に金島夫妻(忠男・雪子)は、一般人(真如苑に未加入)に対しては、「出資と同時に、真如苑への勧誘・入信を強要している。宗教団体・真如苑の闇を見た。

マルチ商法(ねずみ講)類似のポンジ・スキーム(信用による高額配当を謳いながら、実際には、そのような資金運用はされず、後の参加者の出資金を、前の参加者への配当に回す為、いずれ破綻する事が確実なスキーム)による、「詐欺的架空投資商法」と知りながら、信じる信者たちらを己の欲得(配当)で、出資させた罪は、宗教人の高位者として許される行為ではない。しかも、三グループの中でも出資者への配当(仙台グループ7%に対し、真如苑グループは5%)は極端に少なく、ピンハネ額(5%)が多い。宗教法人・真如苑は、団体幹部の行った詐欺行為をどう捉えているのか?これからの取材で明らかにする。

被害者が相次ぐ、真如苑の黒い噂と体質。

真如苑写真

 

当該宗教団体では、過去にも色々と宗教法人とは思えぬ問題を起こしていた。信者の家庭崩壊、脱会者を脅す行為、会費を入れないと「精神を不安な状態に追い込み」借金まみれにする被害など、相次いでいる。更に、今回の主犯格、「霊能者」(金島雪子)という地位は、入信し磨けば誰にも「霊能者」になれるという考えの基に設立された宗教団体。霊能者が多くの信者を操る体質。「息をつくように嘘をつく」といわれ、金の大切さ(お布施)金銭感覚を失うよう仕向け、総てが「霊能者の言われるままに⋯」が実態なのである

 

真如苑三つの格言

お救け(勧誘)、歓喜(献金)、奉仕(無償労働)

更に、マルチ商法(ねずみ講)的な、勧誘方法。

ここに、今回の詐欺事件の下地が存在していた。新興宗教への入信の動機は、

「貧・病・争」(貧困・病気・人間関係のトラブル)と、相場は決っており、「人間の弱味に付込む」剥奪状況で、勧誘・入信に誘い込むのが常套手段。

真如苑もここから外れる事はない。

宗教団体「真如苑」幹部が拘った「架空投資詐欺」事件。消えた40数億円は宗教団体に、環元されてない事を信じたい。

刑事事件(詐欺罪)を見越した「確信犯的手法」

奴等は出資者に対し、年利息 15%(法定金利)、弁済期限を翌年とした、「金銭消費賃借契約書」を交付させるという姑息な工作をしている。

然し、出資者たちに説明した高額配当の集金手段は克明に「録音」されている。司直はこの種の「詐欺事件」のノウハウは、過去の事件で立証済み。

刑事事件は決して免れない。

 

 

FX「架空投資詐欺」事件にみる担当弁護士の偏見!

盗人にも三分の利?「自分も損をしたから、他人を騙しても良い」と詐欺師「石島克浩」の弁護士の弁。感覚がどこかズレている。

「法治国家・日本」を、こう云う輩(弁護士)が法曹界を巻席しているのが現実。

犯罪者の上前を撥ねる弁護士の堕落。

法定報酬を無視、「高額報酬の請求」を要求する

悪徳弁護士が後を絶たない。

先の五反田「地面師」事件では、地面師側に立った丁弁護士に、法外な数千万円の報酬が支払われたと噂されている。

刑事事件でも、経済班(知能犯) は、他人を騙して得た、資金が潤沢。ここに、悪徳弁護士の付け入るスキがある。「然し、一歩間違えれば「弁護士生命が絶たれ」法曹界から追放される危険。それでも、「銭」の魅力に支配される事実を国民は知らない。

本紙に送達された「通知書」

 

「ホテル東横イン」東広島西条駅前(東めぐみ支配人・写真)の暴挙!!

 

 

 

 

「魔の702号室」事件!

前代未聞・深夜(AM3時頃)に挙行された、「ドァー・チェーン」カットしての警察官乱入事件。

ホテル側の「人権侵害&差別」行為と、警察官(東広島署)の職権乱用(公務執行違反)

ビジネスホテルチェーンを全国に展開する株式会社東横イン(本社・東京都大田区・代表・黒田麻衣子)、問題のあるホテルチェーンである事は、過去の事件が証明している。

然し、更なる問題は依然として反省が伺えないという点である。「不正改造問題」が世間を騒がせた。更に、「派遣型風俗業」とのトラブル。この事件はホテル側に犠牲者がでた。(フロント従業員)深夜、女性一人で働かせるという「安全配慮」の欠如が事件を誘発した、会社側の責任。

「東横イン東広島西条駅前」事件は、

警察官による重大な「公務執行違反」事件(公務員職権濫用罪・刑法第193)!?

 

2020115日、深夜にホテル東横イン702号室で当該事件は発生した。宿泊者は、元東京大学教授で、現広島大大学院理学研究科教授「松本眞氏」。警察官は「無令状」で、強行捜査、捜査機関による公権力の乱用である。

法治国家日本は、「令状主義」に重きを置く。捜査機関が行う犯罪捜査の内、強制捜査・強制処分については、裁判所の発付する「令状」に基づいて行わなければならない。

訴えに依ると、警察官は、ホテルの「ドアーチェーン」を切断し、就寝中の松本教授に対し、強行侵入してきた。其れも深夜AM3時頃。取材に依ると、「深夜、ドァーが激しく叩かれ、恐怖で恐れ慄きを感じた宿泊者は、寝たふりを続けた。直後、「ドァー・チェーン」が切断され、4名の警察官が侵入してた。と当時の様子を語る。乱入してきた警察官は「早く起きろ!直ちにホテルを出て行け!」と、訳の解らない理由を盾に脅迫。

警察官のとった行為は明らかに「犯罪捜査」時の行動。犯罪の内容も、捜査令状もなしで、強行した、702号室乱入事件は、看過できない。

料金を支払い連泊している(5日間)宿泊者に対する説明になっていない。警察官が深夜のホテルの一室で強圧的に発した言葉だ。

松本教授は今回の警察官の暴挙に「監察請求」を提起すると、警察官の対応に憤りを露わにする。

ホテル東横イン・東支配人は、この問題について、「ホテル側としては、個人情報保護に基づく、コンプブライアンスの問題があるので応えられない」

本紙記者は、

「コメントを戴かないと、ホテル側にとって、不満の残る記事になりかねない。

ホテルとしての言い分は明確にされたほうが良い。後々、クレームつけられても困る。それでも構わないとするなら、被害者の取材を中心に掲載する事になるが?

「本社と相談して対応する」

現段階で、ホテル側のコメントも無く、

1)「ドァー・チェーン」を切断してまで、就寝中の深夜に突入した理由。

2)警察署の「出て行け!」発言の真相は、取材できていない。

公務員職権濫用罪一刑法第193

公務員が、その職権を濫用して、人に、「義務のない事を行わせ又、権利の行使を妨害する」行為を内容とする。

公務の公正(個人の身体・自由)。この法の主体は国家公務員・地方公務員・特別職公務員・みなし公務員に及ぶ。

警察官の「監察」

監察官は警察庁・各警察本部に「監察官室」が設置され、警祭官の不祥事案、職務規定違反など「違法・不当な行為」を取り締まる。然し、不正を厳しく追求するというより、

警察組織のリスクマネージメント的な面が有ることも歪めない。

「暴力バー」傷害事件の真相!

西条市駅前商店街、スナック「みね」&BAR・「519」の結託!

暴力事件は東広島市・西条駅前の繁華街?で起きた。スナック「みね」にフリーで飲食していた松本教授。当店内で初面識の人物に誘われ(実はキャッチマン)おとこ三人でBAR519に行った。入店すると、いきなり「一人10万円」を請求された。未だ呑んでもいないのに破格の高額請求に驚き、連れの二名は直ぐに姿を消し、一人だけ残された。法外な要求にクレームをつけると、殴る、蹴るの暴行を受け、「顔面殴打・肋骨骨折」と、重傷を負わされた。暴力を振るった一人は、スナック「みね」の用心棒?一人は、バー519の店長。

救急車に運ばれ病院へ。診断書を作成してもらい、翌日直ちに東広島警察に告訴しにいった。然し、ここでも警察官に告訴受理を拒まれた。理由は、「お前が悪い!」の一言。

不受理の納得のいく説明はなされず、署内で押し問答。其の後、警察署の「二軒の飲食店」への捜査は聞いていない。

今後警察の取材も含め、追及する。

二つの事件とも警察が絡む事案だけに、世間の注目は、「警察とホテル東横イン」「警察と暴力バー」の関係に「癒着は無かったか?」が、焦点になりそうだ。

騒動に巻込まれた広島大大学院教授「松本眞」

日本の天才的数学者。優れた「擬似乱数生成法」であるメルセンヌ・ツイスタを考案した事で知られている。数学界の「異世界転生」スーパー乱数に魅せられた男。

奥さんは、「天才的SF漫画家」として知られる「明智抄」代表作に、死神の惑星・始未人シリーズなど多数。

 

取材後記

天才同士の結婚は何をもたらしたか?

最愛の妻である「明智抄」さんが、202084日に死去された(合掌)。破滅的天才数学者

に何が起きたのか?彼の破天荒な生活の中で、何かが弾けたようだ。

そんな中で発生した二つの事件である。本紙は徹底取材を敢行し公表告発する。

 

 

松本眞教授取材

ホテル「東横イン西条駅前」の支配人(東めぐみ)とトラブルとなった。其のキッカケは、

連れの女性問題!

東支配人は、自分の恋人をデリヘル?と断定、クレームを付けてきた。「何を以って恋人をデリヘル」と断定したのか?

明らかな「人権侵害であり女性蔑視の差別的発言」。挙句の果てに警察官を呼ばれ、ホテルを放り出された。一緒の彼女も宿泊できずツインを予約宿泊代金を支払ったにも拘らず、返金されないまま退去させられた。

一連の事件(チェーン切断、強制侵入)は、この流れの中で行われたものと思われる。「ホテル側の

勘違いと差別発言・人権侵害」のなかで、強行された警察官の行為は決して看過できない。

今回の訴えの趣旨である。

 

第2弾 「山口みさと 」移籍トラブル

 

 

山口みさと(芸名・大竹月代時代)の忌まわしい過去!!

大竹月代(山口みさと)

商標法違反の疑い

http://blog.livedoor.jp/uranaibomb/archives/53916166.html

 

「関係者取材」

本名・中村加寿恵(54)。広島県大竹市出身。結婚して岡山市に住む。男の子2人の子育ても落ち着いた40才のとき、カラオケ店のマスター兼地元歌手・四国五郎と、「不倫関係」に至り、家を飛び出すハメになった。

其の後、岡山市のラウンジ「エル」「一条」などで「歌うホステス」として、勤め、更に、キャバレー「桃太郎」に勤務。 2012510日、自費出版のCDで「商標法違反」に問われ、岡山西警察署に逮捕される。

更に2014年「夜の岩国空港」をCD発売(自費出版)する(作詞・作曲・枡田一利)が反社会的勢力が関与したとして、岩国市では、歌えない事になる。「ホステス時代から反社会勢力(広域暴力団山口組) に、重宝されていたのが仇となり活動が制限された。

然し、キャバレー「桃太郎」の創業者・森川孝人会長の庇護の元、何とか、桃太郎の専属歌手として糊口を凌いでいた。此処に来て、森川会長が鬼籍に入り、流れが変わった。

新たに現れたダンベ(スポンサー)を篭絡した辺りから、所属事務所とのトラブルが発生した。「二重契約」も、ものともせず、東京進出を画策した辺りから、雲行きが怪しくなり、所属事務所との契約違反行為が発覚した。

契約先は、悠プロダクション(岡山市)を経由して、東京の()ケンズファミリーと持参金(1000万円)付きで移籍するという話が誠しやかに囁きはじめられた。今、所属事務所が所有するマンションからも立退きを迫られ、

二重契約のペナルティーを要求されている。

現在54才の地方の演歌歌手、上京して勝算はあるのか?所属事務所に対し、「恩を仇で返す」諸行に争いは継続しそうである。

コロナ持続可能給付金!「不正受給は」詐欺罪!

コロナ給付金、申請簡素化を悪用、持参金1000万円を用意できる人物が、「不正受給」!「確定申告書の控え」を架空で作成、「売上げ台帳」を偽造し、持続化給付金事務局に申請すれば、申請者に100万円が振り込まれる仕組み。不正が行われたかどうか?は後日審査。

かくて、「山口みさと」は、岡山県警本部に告発された。

悠プロ・ナガトモ社長(岡山県)取材

山口みさとの逮捕問題について、

Q・ちゃんと取材しているのか?逮捕など無かった。「嘘の記事」を掲載されて仕事が無くなった。どうしてくれるのか?

A・大竹月代時代に、確かに岡山西警察署に逮捕されている。当時の新聞でも報道された事実がある。更に、同事件で一緒に逮捕された人物の証言も得ており、本紙取材にミスはなく、悠プロ・ナガトモ社長の調査ミスである。

Q・更に、従来所属してい芸能プロダクションに所属したまま(給与支払い証拠あり)、悠プロと所属契約をしており、明らかな「二重契約」であり、損害賠償請求訴訟の対象になる。

A・「二重契約」など無い。それなら所属契約はしなかった。契約は無かったと認識している。

Q更に、東京の大手芸能プロ・田辺エイジェンシーの名前を出し(ケンズ・ファミリー・

野口社長は、100%子会社)、此処に逆らえば仕事は出来なくなる。「手を引け!」と、恫喝しているが?ケンズ・ファミリーとはどのような関係か?「ケンズファミリー岡山支店」との話が聞えているが?

A・関係ない。悠プロは独立した芸能プロダクションである。

以上

(株)ケンズファミリ(野口社長)は、沈黙を守る。

オフィス TEL & ハンドホーン共、呼び出すが応答はない!!

演歌歌手山口みさと、移籍トラブル❗

歌手「山口みさと」(本名・中村加寿恵)の移籍を巡り、研ナオコの夫が運営する(株)ケンズ・ファミリー(代表・野口典夫・世田谷区成城)が窮地に!

「持参金1000万円」を得るか「火中の栗」を拾うか?決断を迫られる野口社長の苦悩!

山口みさと写真

 

研ナオコ&野口社長写真

 

 

HM企画(岡山市・濱田社長)の所属演歌歌手としてCDも発売、永年にわたり歌手活動を続けてきた。彼女の主な活躍の場所は、森川観光グループ(広島)の「キャバレー・桃太郎」。

広島・徳山・福山各店の専属歌手。「写真」

此処に来て、森川観光グループの斜陽(事実上の倒産)に伴い、発生した移籍問題。

「山口みさと&スポンサー某氏」が、東京進出を企てる。「HM企画とは契約は無い」

スポンサーを欺き、持参金付での移籍と噂されている。「東京の移籍先は、(株)ケンズ・ファミリー。歌手・研ナオコの夫が経営する芸能プロダクション。当該会社は、研ナオコが所属する大手芸能プロダクション「田辺エージェンシー」の関連会社でもある。

演歌歌手「山口みさと」の商品価値は?

地方都市のキャバレーで歌っていた彼女。地元ではどのような存在だったのか?

CDを発売、オリコンサウンドスキャンのランキング維持のため、自費(HM企画の資金)

で、CDを買い、27週間200位以内の「虚偽の実績」をキープ。然し、第三者は知らず、

人気と勘違い。チヤホヤされていたようだ。

「持参金付移籍問題」が浮上してから、諸問題が一挙に噴出した。元々、「枕営業」が得意な彼女、スポンサーを転々と変えていたと噂される。然し、この世界ではそれほど驚く出来事では無い。有名芸能人でも、スタート時は同じような事をして、伸し上っている。

身勝手な移籍問題で、所属事務所のHM企画から、「損害賠償請求訴訟」を提起されそう

である。更に、「コロナ持続化給付金」詐欺&「所得税法違反」で、岡山県警本部に告発されている。(別紙)

現在の「山口みさと」は、居住していた岡山市のタワーマンション(HM企画社宅)を放り出されている。

「持続化給付金」

新型コロナウイルスの影響で収入が減少した、個人事業主(100万円)、中小企業(200万円)に対し、支給する制度。条件は、前年同月の50%以下の収入。

其れが、詐欺師たちの凌ぎとなり、社会問題化している事は周知の事実。

コロナ持続化給付金詐欺で訴えられているなか、搾取金同額ー100万円ーで、スクラッチ購入。このパホーマンス⁉️世の中、バカにしている‼️

 

この動画をYouTubeでチェック:

 

告訴状

 

 

 

 

HM企画を脅迫!

山口みさとの移籍問題を巡り、岡山でもう一つの事件が発生していた。「悠プロダクションの長友某」を名乗る者が、「山口みさとから、手を引け、目の前から消えろ!手を引かなければ損害賠償を請求するぞ!」と、恫喝されている。

芸能界で反社会的勢力の存在は当り前、共存共栄の仲であるが、一旦、問題が発生すると厄介な連中だ。危険な「負の遺産」を引き摺る、「山口みさと」。それでも、ケンズ・ファミリー・野口社長は「持参金」を目当てに移籍に応じるのか?

ちなみに「悠プロダクション」は、岡由市北区に法人登記の痕跡はあるが代表者名が定かでない。なんとも不可思議な企業である。

山口みさと(本名・中村加寿恵)最大の勲章(スキャンダル)!

2012年、「大竹月代」の芸名で活動時、自主制作CD「岡山は女の情まち」に、大手レコード会社、徳間ジャパンのロゴを勝手に印字し、無断で使用・販売したとして、「商標法違反」に問われ、岡山西警察署は、「自称歌手、中村加寿恵(46歳当時)」を逮捕した。岡山西署によると、中村容疑者は「大竹月代」の芸名で、地方の温泉施設などを回る流し歌手として活動していたようだ。「当初から、徳間ジャパンのロゴを無断使用、同社からクレームが入っていた。然し、それも無視し、兵庫県尼崎市の温泉施設で、徳間ジャパンが商楊る「ロゴや名称」を使用した CDを販売した容疑で逮捕されたのである。其の後、芸名を「山口みさと」として、再び、歌手活動を開始していた。まるで詐欺師顔負けの活躍である。「54歳、前科もちの演歌歌手」に、ケンズ・ファミリーは何を期待しているのか?

業界の笑い者にならなければ良いが