演歌歌手山口みさと、移籍トラブル❗

歌手「山口みさと」(本名・中村加寿恵)の移籍を巡り、研ナオコの夫が運営する(株)ケンズ・ファミリー(代表・野口典夫・世田谷区成城)が窮地に!

「持参金1000万円」を得るか「火中の栗」を拾うか?決断を迫られる野口社長の苦悩!

山口みさと写真

 

研ナオコ&野口社長写真

 

 

HM企画(岡山市・濱田社長)の所属演歌歌手としてCDも発売、永年にわたり歌手活動を続けてきた。彼女の主な活躍の場所は、森川観光グループ(広島)の「キャバレー・桃太郎」。

広島・徳山・福山各店の専属歌手。「写真」

此処に来て、森川観光グループの斜陽(事実上の倒産)に伴い、発生した移籍問題。

「山口みさと&スポンサー某氏」が、東京進出を企てる。「HM企画とは契約は無い」

スポンサーを欺き、持参金付での移籍と噂されている。「東京の移籍先は、(株)ケンズ・ファミリー。歌手・研ナオコの夫が経営する芸能プロダクション。当該会社は、研ナオコが所属する大手芸能プロダクション「田辺エージェンシー」の関連会社でもある。

演歌歌手「山口みさと」の商品価値は?

地方都市のキャバレーで歌っていた彼女。地元ではどのような存在だったのか?

CDを発売、オリコンサウンドスキャンのランキング維持のため、自費(HM企画の資金)

で、CDを買い、27週間200位以内の「虚偽の実績」をキープ。然し、第三者は知らず、

人気と勘違い。チヤホヤされていたようだ。

「持参金付移籍問題」が浮上してから、諸問題が一挙に噴出した。元々、「枕営業」が得意な彼女、スポンサーを転々と変えていたと噂される。然し、この世界ではそれほど驚く出来事では無い。有名芸能人でも、スタート時は同じような事をして、伸し上っている。

身勝手な移籍問題で、所属事務所のHM企画から、「損害賠償請求訴訟」を提起されそう

である。更に、「コロナ持続化給付金」詐欺&「所得税法違反」で、岡山県警本部に告発されている。(別紙)

現在の「山口みさと」は、居住していた岡山市のタワーマンション(HM企画社宅)を放り出されている。

「持続化給付金」

新型コロナウイルスの影響で収入が減少した、個人事業主(100万円)、中小企業(200万円)に対し、支給する制度。条件は、前年同月の50%以下の収入。

其れが、詐欺師たちの凌ぎとなり、社会問題化している事は周知の事実。

コロナ持続化給付金詐欺で訴えられているなか、搾取金同額ー100万円ーで、スクラッチ購入。このパホーマンス⁉️世の中、バカにしている‼️

 

この動画をYouTubeでチェック:

 

告訴状

 

 

 

 

HM企画を脅迫!

山口みさとの移籍問題を巡り、岡山でもう一つの事件が発生していた。「悠プロダクションの長友某」を名乗る者が、「山口みさとから、手を引け、目の前から消えろ!手を引かなければ損害賠償を請求するぞ!」と、恫喝されている。

芸能界で反社会的勢力の存在は当り前、共存共栄の仲であるが、一旦、問題が発生すると厄介な連中だ。危険な「負の遺産」を引き摺る、「山口みさと」。それでも、ケンズ・ファミリー・野口社長は「持参金」を目当てに移籍に応じるのか?

ちなみに「悠プロダクション」は、岡由市北区に法人登記の痕跡はあるが代表者名が定かでない。なんとも不可思議な企業である。

山口みさと(本名・中村加寿恵)最大の勲章(スキャンダル)!

2012年、「大竹月代」の芸名で活動時、自主制作CD「岡山は女の情まち」に、大手レコード会社、徳間ジャパンのロゴを勝手に印字し、無断で使用・販売したとして、「商標法違反」に問われ、岡山西警察署は、「自称歌手、中村加寿恵(46歳当時)」を逮捕した。岡山西署によると、中村容疑者は「大竹月代」の芸名で、地方の温泉施設などを回る流し歌手として活動していたようだ。「当初から、徳間ジャパンのロゴを無断使用、同社からクレームが入っていた。然し、それも無視し、兵庫県尼崎市の温泉施設で、徳間ジャパンが商楊る「ロゴや名称」を使用した CDを販売した容疑で逮捕されたのである。其の後、芸名を「山口みさと」として、再び、歌手活動を開始していた。まるで詐欺師顔負けの活躍である。「54歳、前科もちの演歌歌手」に、ケンズ・ファミリーは何を期待しているのか?

業界の笑い者にならなければ良いが

 

 

第3弾・「京薬銀行の不祥事」!

 

 

京葉銀行「コーポレート・ガバナンス」の欠如!

顧客から訴訟を提起された段階で「コンプライス違反!」一(銀行法)

顧客の資金「106000万円」詐欺事件!に、間接的関与!(新規口座開設の確認事項&払戻、振込を無権限者に)

 

 

諸悪の根源は、「第三者名義の新規口座開設」及び「払戻、振込」に関し、銀行側の確認事項の手抜き。

京葉銀行が、自己の利益追求を優先した結果が招いた「拝金主義」の末路。「10億円超詐欺事件!」、京葉銀行は重大事件を誘発した事を認識していないお粗末。名称こそ、銀行となった(元々相互銀行)が、「無尽屋」と蔑まれた当時の体質は、依然として変わっていないようだ。地方銀行群の抱える闇である。

スガ総理が誕生すれば、地銀再編は加速が予想される。実行部隊はSBI(北尾義孝社長)

「生血を吸う吸血鬼!」と評される苛酷な再編、京葉銀行は乗り切れるか?然し、一方で、北尾社長の手腕を評する値として、再編された銀行総ての株価が上昇している。

京葉銀行(顧間弁護団)の「被害者」への陳腐(的外れ)な、問い!

1・京集銀行と松源寺は、預金契約が成立していない事になっているが、松源寺に帰属ない預金債権の払戻しが何故

  •  イ・松源寺の損害に繋がるのか?
  •  松源寺の顧客(契約石材店&墓地購入者個人)か ら、振り込まれていることは、取引記録等に依り明らか。其れを銀行とサニープレイスが、権限者でない者に、払戻、振込みを行った。
  •  ロ・不法行為に該当するのか?
  •  銀行は「第三者新規口座開設時、」及び「無権限者の払戻・振込み行為」などを容認し犯罪を補助した。業務上横領の幇助(刑法第253)及び、銀行法違反。(預金者保護)

2・本件口座が松源寺の預かり知らない口座であるとするならば、そこに入金された金銭が松源寺に属するものとは考えられない。自身が知りえない口座に、自らの財産の送金を依頼するなど不可能。とすれば、松源寺に属しない財産の払戻しが何故、

  •  イ・松源寺の侵害になるのか?
  •  ロ・不法行為を構成するのか?
  •  松源寺が契約する石材店の契約金(永代供養料一括払い)及び墓地購入者の管理(毎月)等の振込先を故意に変更、工作し、其の金員を搾取した。
  •  総て、「第三者新規口座開設」一京葉銀行北方支店が違法に開設(有印私文書偽造・同行使・刑法第159)を見抜けなかった(又は、本人確認を怠った)銀行法違反事件は銀行側の「顧客の信頼を大きく失う」重大な責任。

3・自ら取得すべき財産が、サニープレイス・マネージメントによって奪われたものと解されるが、10年以上もの間、10億円以上の財産を奪われ続けながら、何らの対応も講じてこなかった事になり、明らかに不自然。

松源寺は其れが不自然でないというならその理由を明らかにせよ。

京葉銀行北方支店からの、連絡先を変更し、金銭移動を悟らせられない工作を行っていた。金融機関は入出金について、必ず連絡をとる筈。(杜撰な京葉銀行はわからない)一般の金融機関は行う。

「口座開設時」一平成21119日、の連絡先住所等が、平成21729日にサニープレイス・マネージメントに変更になっている。(別紙)「連絡先変更は本人確認を怠っている。犯罪の発覚を遅らせる為の確信犯。其れに京葉銀行北方支店は何の不審も抱かず加担した。(犯罪収益移転防止法違反)

 


「犯罪収益移転防止法」一(犯罪による収益の移転防止に関する法律)

特定事業者(金融機関等)は、取引時確認・取引記録保存及び疑わしい取引の届出等の義務を定め、犯罪による収益の移動防止をはかる法律。

  • 1)顧客による顧客の本人特定(特定事項の確認)
  • 2)取引記録等の保存
  • 3)疑わしい取引の届出等の措置。

「犯罪による収益が組織的な犯罪を助長するために使用される。」事が、「健全な経済活動に重大な悪影響を与える。」ことから、金融庁が定め、運用を国家公安委員会・警察庁が行うとした。

「真の口座保有者を隠匿している可能性のある取引」とは

  • 1)架空名義口座又は、借名口座であるとの疑いが生じた口座を使用した入出金。
  • 2)住所と異なる連絡先にキャッシュカードなどの送付を希望する顧客又は、通知を不要とする顧客にかかる口座を使用した入出金。
  • 3)取引時確認で取得した住所と、操作している電子計算機のIPアドレスなどが異なる口座開設取引。

京葉銀行北方支店は、総てに違反(無視?)している。

法第8条に規定する、疑わしい取引の届出義務を怠った。

4・松源寺の主張は不法行為の特定が曖昧であり、京集銀行のどのような行為が不行為に談当するのか不法行為となる行為を明らかにせよ。

  • 1)宗教法人松源寺の「新規口座開設及び預金契約締結」に関し、権限が与えられていない第三者(サニーブレイスマネージメント株式会社取締役・吉村法恵)が、松源市名義の口座開設等をする際、権限を与えられているかを、松源寺・代表役員・新田和光(本人)に対する「本人確認」を怠った。(銀行法違反&犯罪収益移防止法違反)
  • 2)本人確認」を怠った事により、偽造書類による新規口座開設を黙認した。(有印私文書偽造·同行使。刑法第159条。幇助)
  • 3)ネットバンキング契約(アルファビジスダイレクト)に関し、「尾身直子・吉村法恵が、宗教法人松源寺・代表社員・新田和光から、権限を与えられているかどうかの「本人確認」を怠った。其の後、資金の出金(払戻し、振込み)を容易にさせた最大の原因。

(銀行法違反及び業務上横領罪。刑法253条の幇助)

ネットバンキング

簡易性・利便性を追求すれば犯罪は物加するのは当然。銀行の拝金主義犯罪者を増殖している。「奴等は共れを狙っている!」 

 

 

 

 

 

 

架空投資詐欺事件!

 

 

暗号資産(仮想通貨)「アービトラージ」の罠!

安全ではあるが大きな資金は動員できず「ローリスク&ローリターン」

月額8%配当の大嘘!

「偽トレーダー」詐欺師 江渡賢慈の暗躍!

偽トレーダー詐欺行為続行中! 要注意!

 

「アービトラージ」は、機関投資家(プロ)が、リスクを低くして、利ざやを稼ぐ方法で、

それらの配当は0.5%が限界。不特定多数の資金を預かり、月額8%の配当など有り得ない。既に、「詐欺行為」である事に気付かねばならない。

アービトラージは同一の価値を持つ商品(同一銘柄)の一時的な格差が生じた時、「安い方を買い、高い方を売る」作業、当然のように別々の取引所で起り得る事で、AB両取引所に口座を持つ必要がある。成熟した株式市場やFXではメッタに無く、新興市場で起き易い現象。「暗号資産」の世界でも使われていたが、既に10年ほど前に終わっている。

詐欺師達は、斜陽の仮想通貨(ビットコインなど)をネタに「投資詐欺」を目論んだ。

奴らに、投資などする積りはない。

最初から、投資者が運んでくる資金で配当金を配る自転車操業。資金が停まった時に自転車は倒れる。(破綻)冷静に考えれば解る事も、「配当金を目の前にチラつかされ、欲得が勝って冷静な判断を誤らせる」これが、詐欺商法の常套手段

消えた40億円!

 

FXトレーダー」を名乗り、接近した「江渡賢慈(偽トレーダー)&石島克浩」

 

被害者は、20172月頃、知人(M女史・K女史)の紹介で、彼らに引き合わされた。場所は、ホテルメトロポリタン仙台のラウンジ。投資内容は、1100 万円、月額3%の配当。投資先はFX。「自称トレーダー江渡賢慈」はトレーダーがいかに優秀な人間か、自論を展開、自分は若いトレーダーを育成していると仄めかす。

其の後、投資資金受け皿会社をゴールドフェニックス合同会社(港区六本木・代表社員・江渡賢慈)から、ファースト・グローバル・トレーディング有限責任事業組合(千代田区丸の内・代表組合員・鶴見昌樹、最高顧問・江渡賢慈)に変更すると、一方的に通告、配当金は月額8%、更に、一人紹介するごとに1%の手数料を支払う、無限連鎖式に変わった。

資金投下も「暗号資産」のアービトラージへと変更になった。(201711)

この辺りから、投資資金が増額されていった。

「アービトラージは安い取引所で買って、高い取引所で売る、単純なもの。損する事はない。」其れが偽トレーダー江渡の自論。更に、営業担当の石島克浩は、「アービトラージとかビットコインと言わずに資金を集めたほうが良い。知識人だと敬遠する。」既に、偽りで投資資金集めの指示は、「詐欺の確信犯」である。(2017106日打ち合わせ録音)

更に、ゴールド・フェニックスで集めた資金の借用書を回収し、個人(江渡)の単純借用書に切り替える。と言い出し、切り替え反対の人には元金を返金、解約すると通告してきた。其処には、「既に配当金を手にした投資家達に解約は無い」と踏んでいるような発言である。「人間の欲得を睨んだ心理戦」新たな、詐欺予防の画策が始まったのだ。

2018515日、遂に、配当がストップした。その数日前から江渡は韓国に飛び行方をくらましている。 

 (写真、ホテルメトロポリタン仙台・江渡&石島)

右、江渡 左、石島

享楽の図

 

 

配当が停まった(破綻)後の石島克浩の弁

債務超過になったので、弁護士を立てて対応する。通知を待って欲しい。江渡社長は電話しても出ない。自分も事前に何も知らされていない。相手の資産を押え、元金だけでも回収したい。法的に駄目な事も考えている。

海外にプライベートBKを設立し、11 億円を投下するつもりだ。一ヶ月で集めてみせる。

BK設立に、4000 万円が必要だが、既に自分の金で 2000 万円を振り込んである。残りの 2000 万円が不足して頓挫している。 11 億円を預託すると月額3% の配当がある。それで返済のめどが立つのでこれを優先したい。(大嘘!)

更に、「復活プロジェクト」として、今、金閣寺側の敷地 1500 (相場 35 億円)が 15

円で仕入れる事が出来る。其れでの返金も考えている。(大嘘!)

(弁護士資料)

 

消えた「偽トレーダー」江渡賢慈、現る!

運営が行き詰った理由は、「仮想通貨が下がった為」と言い訳。

「アービトラージは損する事は無い。安く買って、高く売るだけ」の自論は何処に行った。

辻褄が合わないのは詐欺師の特長。総てがその場凌ぎ。

涙ながらに謝罪「本当に申し訳ない⋯⋯」

素晴らしい演技だ。こんな格言がある。

涙で訴える者、必ず時間とともに己の言動を覆す」最も卑劣な人間の行為である。

彼らが恐れるもの「被害者による投資詐欺」の刑事告訴!

詐欺し享楽に興じた代償は高くつくはず。

「もぬけの殻」となった六本木オフィス。当初案内された社員(3から4)に問うと 2000 万円

を預けられ、1年間オフィスを維持するよう頼まれただけ。投資には何の関係も無い。

ハナから仕組まれた「架空投資詐欺」だった。

  (オフィス内写真)

 ※「暗号資産」

金融庁も呼称変更した「仮想通貨」のグローバルな呼び方。G20など、国際会議で決定。

日本では、201812月に発足、202051日、正式に施行された。

 ※「アービトラージ」

異なる取引所(取引所A・取引所B)で、同じ銘柄を安く買い、高く売る。リスクは無いがリターンは少ない。然し、成熟した市場(株式市場・FX)では、有り得ない。新興市場、特にビットコインなど「仮想通貨」の世界で一時期(10年前)行われた方式。

既に過去のものとの感が強い。理屈から安全ではあるがビジネスとしては成り立たない。

大きな資金は動員できず、まして、不特定多数の投資家の資金を預かって行うビジネスではない。機関投資家(プロ)がリスクを減らす為に用いる手法。

「サブシステム」がメーンに取って代わる事は決してない。

「バーチャルオフィス」の弊害

バーチャルオフィスが今、詐欺集団の恰好の巣窟になっている。都内の一等地に存在し、地方の人間でも誰でも知っている憧れの地。「バーチャルオフィス」のシステムを知らない地方人をターゲットの詐欺師たちには最大の武器になっている。「入居し易く、転居し易い」使用する側に失うものが無い。身体だけ移動すれば良い。便利さを追求すればそうなる。今回の事件で使用された「六本オフィス・丸の内オフィス」ともに、

バーチャルオフィスに会社登記がされていた。被害者が気付いた時は「もぬけの殻」

相関図

 

詐欺罪・刑法第246条違反

金融商品取引法違反(無許可営業)

主犯・「自称トレーダー」江渡賢慈(身分詐称)

     営業担当・石島克浩

 

第2弾「京葉銀行の不祥事!」

 

 

消えた「106000万円」一詐欺・横領事件の裏に、反社会的勢力の影!!

更に、京葉銀行・北方支店内に協力者は無かったか!?

現行法では、銀行内協力者の存在無くして、第三者名義の「新規口座開設&資金払い戻し」は、不可能!と、多くの金融機関関係者の意見である。

金融機関、警祭が協力して、「特殊詐欺・反社会的勢力」への監視を強めている中、確かに有り得ない今回の事件である。

然し、どんな法の元でも、其の抜け穴を突くのは「知能犯」たる詐欺師集団の特長。「法は悪い奴らが創る!

京葉銀行・広報は、当紙取材に対し、「有り得ない犯罪とし、口座開設支店(北方支店)の確認と行内調査に34日の時間が必要。取材内容を文書(メール)で送って欲しい」との回答。

銀行の新規口座開設及び高額資金の払い戻しを厳しく監視する現在、この、10億円超の金員の移動

の移動(払い戻し・振込み)「には、厳格な書類対応が求められる筈。

「京葉銀行北方支店内部に、協力者(内通者)は無かったか?

更に、横領犯である、サニー・プレイス・マネージメント()代表取締役・吉田原の周辺に、彼を匿う集団(反社会的組織)の存在が明らかになってきた。

この後は、司直の捜査で明らかになるだろう。警視庁・千葉県警本部が重大な関心を寄せている。

宗教法人松源寺·代表社員・新田和光氏取材

Q・いつの時点で不正口座の存在を知ったか?

A・令和元年7月ごろ。サニー・プレイス・マネージメントの吉田社長が資金移動(管理費等)について確認が取れなくなり困っていた。其の矢先、()ジャパン・ファーム(代表取締役・落合操・柏市中央区)と言うところに、匿われている事実を知人の情報で知った。当該会社事務所を知人同伴で訪問、対応したのは、「落合社長と吉田原」で、資金の流れを追及したところ、私の知らない、「宗教法人松源寺の京葉銀行北方支店」の口座の存在を知った。これは明らかな「業務上横領」だと追及するが言い逃れするだけで話にならず。その時、席の後方(衝立の後ろ)に反社会的勢力(暴力団)の存在を仄めかされ、身の危険を感じた。確かに、数人の男たちの存在(これみよがしのザワツキ)が在った事は事実。

解決にならない事と、身の危険を感じ、早々に席を立った。其の足で、千葉県警・松戸

警察署に相談に行った。(令和元年79)

其の後、「法廷闘争及び刑事告訴」の必要性を感じ、京葉銀行・北方支店を訪問(同年、85)、福田昌弘店次長&もう一人の次長の二人が対応。「何故、私本人が知らない、松源寺の口座が開設できたのか?更に、新規口座開設&資金移動(払戻し)に必要な添付書類の開示」を求めた。そこで初めて「サニー・プレイス・マネージメント()

取締役・吉村法恵と尾身直子」なる男女が「口座開設・払戻し」にかかわっていた事実が発覚した。「何故本人確認を怠ったのか?」については、二人とも応えられなかった。

10億円超の資金流用 (詐欺・横領)、「京葉銀行の責任と損害賠償請求訴訟を提訴する」事を通告して帰りました。

Q・横領が発覚した後、サニー・プレイスの吉田原社長との接触は?

A・以降逢っていない。弁護士と警察にお任せした事もある。然し、彼(吉田社長)周辺の

者から嫌がれせと、脅しを受けた(今井正志なる人物)。そんな事もあってこちらから連絡を絶った。

以上



(株)ファーム・ジャパン 会社概要

 

 

京葉銀行の不祥事

 

 

金融機関の矜持とは!?

京葉銀行(千葉市中央区・代表取締役 熊谷俊行)の不祥事!!

「犯罪に加担」か?(銀行法違反)

公園墓地を巡り、罰当たりな犯罪!

被害額106000万円!業務上横領!

他人名義の口座開設(有印私文書偽造・同行使・刑法159)&入金された資金の搾取(務上横領・刑法253)事件!

京葉銀行 本店

頭取

日銀の超緩和政策の継続で、追い詰められる激動の地方銀行。更に、急加速する地銀再編の波、背景にあるのは深刻化する地銀の苦境。メガバンクが揃って人員、業務量の削減を打ち出し、銀行は「構造不況業種」と云うレッテルが貼られた。そんな中で、発覚した「京葉銀行の不祥事」である。暴対法&犯罪収益移転防止法(組織犯罪処罰法)が法制化されてから、銀行口座新規開設については、各銀行が神経を尖らせ、犯罪防止のため、厳格化している中、京葉銀行の今回の行為は、「犯罪誘発&加担」と取られかねない暴挙である。

京葉銀行の罪と罰

1) 第三者による他人名義の「口座開設&預金契約手続き」の申し込みにあたり、申込み手続きする者の「権限の有無」など確認すべき義務(有印私文書偽造・同行使)を怠った。

2)  口座開設により多額の資金が入金され、第三者が不正に「預金払い戻し、送金手続き」をするに際し、「権限の有無」を確認せず不正な資金移動(業務上横領)に加担した。

事件の発端は、平成21119日、曹洞宗、「宗教法人松源寺」名義の新規口座が開設された。不正を働いたのは、サニープレイスマネージメント株式会社代表取締役・吉田原と取締役・吉村法恵の共謀と見られる。サニープレイスマネージメントは、宗教法人松源寺の運営する霊園(3ヶ所)の管理会社。当該法人の「代表取締役・吉田原と取締役・吉村法恵」は、共謀して、印鑑・文書等を偽造、口座開設の権限を与えられていないにもかかわらず、京葉銀行北方支店を訪間、宗教法人松源寺に無断で、普通預金口座を開設、契約石材業者から同口座に入金された事業参加費等、合計、106000万円 を(払い戻し、送金等)に依り、いずれも其の都度これを着服、横領した。(別紙)更に、悪質、確信的なのは、松源寺への発覚を恐れ、郵便物等の発送先及び問合せさ先を変更するなど画策していた。

現在、宗教法人松源寺は、京葉銀行に対し、「損害賠償請求訴訟」を千葉地方裁判所松戸支部に提訴、法廷闘争中。

サニープレイスマネージメント()代表取締役・吉田原に対しては、千葉県警松戸警察署に刑事告訴した。

本紙は、関係者の徹底取材を敢行し、金融庁等監督官庁に公表告発する。

 

相関図

松源寺の運営する

公園墓地

サニーパーク松戸

サニープレイス松戸

新所沢メモリアルパーク

 

別紙

銀行法

1条・この法律は、銀行業務の公共性にかんがみ、信用を維持し預金者等の保護を確

保するとともに、金融の円滑を図るため銀行の業務の健全且つ適切な運営を期し、もって国民経済の健全な発展に資すること。

「業務上横領」刑法253

業務として、他人の物を預かっている者がその物を自らの物にしたとき成立する

「有印私文書偽造・同行使」刑法159

作成権限の無い者が、他人の印章又は署名を使用するか偽造した印章または署名を使用

して、私文書を偽造する罪。

 

 

 

吉村法恵の筆跡による偽証

 

 

第4弾 医療法人社団・友志会(理事長・長也寸志)

 

 

「特報」投資詐欺のノウハウ資料入手!

巧妙な詐欺の手口が明らかに!

 

高金利(12%)&高額配当(66%配当)のダブルスタンダードを謳うが、未だ、金利、配当は愚か、投資金の償還すら行われていなく、各地で訴訟沙汰が勃発している。司直(警察・国税局)が重大な関心を寄せているのは、この辺り。更に、投資資金集め(投資詐欺)の裏に、反社会的勢力の影が浮上してきた。上西光樹(写真)のバックグランドは関東の広域暴力団。駒澤孝美(写真)の裏で蠢く、北九州に本拠を置く広域暴力団の噂。

併せて、投資家を惑わす、厚生労働省「関東信越厚生局長」への「再生医療等提供計画」の提出書類。本紙の厚生省への取材確認では、「あくまでも計画書の提出であって、厚生省が発行したライセンス(許認可)ではない」と、明確なる回答を得ている。

長也寸志、上西光樹

 

駒澤孝美

 

投資詐欺用、虎の巻

 

 

 

投資家を惑わす資料

 

「長理事長&上西光樹」との間に債権債務が存在していた事の証明文書❗

 

被害者「投資家」側から見れば、奴らが解決しようが、しまいが同じ穴の狢に変わりはない❗明らかに詐欺の共犯関係は存在する。長理事長率いる医療法人社団友志会への投資であることは疑いようもなく、それは、投資家へのアプローチ資料が語っている。明らかな証拠に奴らの責任は明白❗そこから逃れる事は不可能である❗

 

 

 

第三弾「医療投資詐欺事件」一医療法人社団・友志会・長也寸志

 

 

同時期(平成308)に、「15000万円」の詐欺未遂事件が発生していた!

危機一髪「免れた被害者の声!

 

マイセルクリニック東京

 

平成30829日、港区赤坂G社に、友志会関係者、「峯野康裕、益子悠太郎」が訪問、G社のM氏他5名と面談。長理事長が運営する、幹細胞による再生医療を謳う、

お台場「マイセル・クリニック東京」を材料に、「15千万円」を貸して欲しい。1年後に「3億円」にして、返済する。言葉巧みに説得を試みる。此処で注、「投資」ではなく、「融資」と云う言葉を使い、資金を募っている。貸し金となれば、法的には、利息制限法の縛りがあり、「1年後の倍返し!」は、過払い金となり、有り得ない「融資金利」。奴等は総て承知の上、勧誘を行っている。峯野は保険代理店を兼ねており、其の辺りの金融に関する法的部分は、承知の「確信犯」。

はなから投資詐欺が目的、返済など有り得ないから、「倍返し」は、投資家の欲望をくすぐる「セールス・トーク」。

然し、此処で峯野・益子に想定外の事が発生した。G社対応者の中に、、以前、地方某ゼネコンとの間で、トラブルを起こした「理事長・長也寸志」を知った人物がいた。それがM氏。長理事長が所有していた、千葉県流山市の不動産売却案件で、抵当権抹消が出来ずトラブル。「長理事長が資金的に、困窮している事」を感じていた。そんな中での、15千万円の融資依頼に、危険を感じ断った。長理事長は都内近郊での医療関係者の評判は、「胡散臭い人物』との評価。

当紙に訴えている、「133百万円」の被害者が「上西一駒沢」を通じて、「医療投資詐欺」

に引っかかった事件と、同時期に、「峯野・益子」は、G社を訪問している。「マイセル・クリニック東京」をネタにどれほどの資金が動き、何処に消えたのか?

「マイセル・クリニック東京」首を傾げる「新事実」!

「集客方法」

患者を紹介すると、手数料を支払うと、宣伝している。「違法行為」であるにも拘らず、厚生労働省の指針では、自由診療のクリニックについは、「グレー・ゾーン」

施術金額は、1回、330万円(税別)外国人は363万円。保険外診療(総て現金)

紹介料は、クリニックと契約した際に詳細を説明するとしている。参加するためには「1千万円」の保証金が必要。

更に、海外からの患者が施術料を送金する場合は、「医療法人社団・友志会又は、一般財団

法人・日本再生医療協会」のいずれかに送金。

送金先に指定されている「一般財団法人・日本再生医療協会」とは?

本来なら、「友志会」に振り込まれるべき施術料を何故、別の法人に振り込まれるのか?

 

幹細胞再生医療に群がる「仁術、算術、詐術」

 

「医は仁術❗」と言われた時代は遠くに去った。算術に血眼になり、更に危険なのは、「未知への憧憬」から、医療素人の詐欺師たちが「詐術❗」にハシリ、一般投資家を巻き込んである事実だ‼️その悪の巣窟化しているのが、長理事長率いる「医療法人社団友志」

 

理事長・長也寸志

 

「峯野康裕&益子悠太郎」と友志会、長理事長との接点‼️

 

Npo法人オールサポート、代表、長也寸志ー理事、益子悠太郎。

 

合同会社リスクコンサルタントオフィス、代表峯野康裕

 

 

 

 

 

大手デベロッパー「住友不動産株式会社」一(新宿・代表取締役・仁島浩順)の陰謀!

 

解体を巡る「下請パワハラ」事件

「下請法及び独占禁止法」違反!17000万円「未払い・遅延&優勢的地位の利用」

住友不動産は以前にも東雲1丁目「パークタワー東雲」の解体現場でも、同様のトラブルを犯していた。

今回は、琵琶湖リゾートクラブ(滋賀県)の解体工事で、下請業者に対する「工事代金の末払い・遅延」が発生している。

公正取引委員会と中小企業庁は、下請法に基づく「独禁法違反&パワハラ」を厳しく監視、取り締まっているが、一向に違反者(企業)は、後を絶たないのが現状。

大手デベ・住友不動産()のビジネスコンプライアンス及びコーポレートガバナンスの欠如が招いたものといえそう。

被害者・下請業者(株式会社MARUKO)は、法的手段として「留置権の行使」を通告、法廷闘争に突入しようとしている。

元請業者・株式会社健陽(渋谷区・代表取締役・伊藤三男)と発注者・住友不動産()のトラブルが原因とされているが、「工事を実行した下請け業者」は、その煽りを喰らった状態。

「支払い・遅延」の理由は、元請業者である()健陽の経営状況の悪化が最大の原因とされているが、「工事実行の下請業者」を巻込む理由にはならない。そもそも、()健陽は、住友不動産所有ビル内に、8箇所のオフィスを置く、ダミー的解体業者。総て元請として名を連ね、工事は下請業者に「丸投げ」本紙は、住友不動産と健陽のビジネス関係を徹底取材し、「大手デベロッパーと元請業者」の悪癖を徹底追求、「不正な金銭の流れが無かったか?」を糾明、公表する。

 

※相関図

 

告知書 (拡大)

 

 

 

 

 

 

 

 

オフィスは藻抜けの空❗

本紙取材訪問時

 

 

 

 

 

第2弾 「医療投資詐欺事件」

医療法人社団友志会・理事長・長也寸志&上西光樹に対し、「医療投資詐欺」事件として、
「被害届」が!?

長理事長は、本紙の取材申込みに対し、依然として消息不明。

本紙記者は能本市の本院・支院に数回の電話アボを試み、更に、「マイセル・クリニック東京」を数回訪問するも理事長の行方?は不明。

上西光樹については、山口、北九州方面を徘徊、銀座高級クラブで豪遊を続けているとの情報が入っているが未だ取材できないで居る。

其の矢先の、警察への「被害届」である。上西光樹については、関西方面では有名な仕事飾(詐飲師)との情報が入っている。警察の捜査に期待!

当初一クリニックに投下する資金は5億円としていた事が確認されている。被害額は膨大な金額になっている可能性がある。

 

友志会、理事長、長也寸志の罪と罰‼️

3年程前、長理事長の名前が捜査関係者「愛宕2課」の間に登場‼️社会福祉法人S.F「大井町」の三重売買詐欺事件。当時の理事長は、長也寸志。3者から搾取したのは6000万円。内5000万&6000万円を支払った2人が被害に遭っている。「愛宕」が捜査にのりだしたがウヤムヤになって、いつの間にか消滅‼️

 

長也寸志の拘わる「医療関係機関」は、下記に列挙するが何れの資金調達にも、詐欺紛いのキナクサさが漂う。係わる人物が全て名うての詐欺師たち❗医療関係者とは思えぬ資金調達、善良な国民の絶対的医療機関に対する信頼感、これを悪用し、詐欺を働いている長理事長周辺の魑魅魍魎❗信頼の元を絶たねばならない❗

長也寸志関連施設‼️

※一般医療法人社団友志会

1、新地ハロー歯科医院

2、くすの木ハロー歯科医院

3、翼ハロー歯科医院

4、マイセルクリニック東京

※一般医療法人社団奉仕会、長茉莉奈理事長

1、なごみクリニック

2、なごみハロー歯科医院

3、訪問介護ステーション文京

※一般財団法人日本再生医療協会

 

詐欺事件有力人脈‼️「長也寸志ー益子某ー上西光樹ー駒沢某」いずれもあらゆる詐欺事件に登場、背後に反社会的勢力の影‼️

 

長&上西

 

 

駒沢某

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医療投資詐欺事件!!

 

 

「幹細胞による最先端再生医療のクリニックを展開する」として、その開店資金を巡り、巨額の「医療投資詐欺」事件が発生。

医療法入社団友志会(熊県・理事長・長也寸志)を騙り、幹細胞による再生医療・クリニックを東京近郊に展開するとした、出店計画。資金集めに暗躍したのは「上西光樹 &  ?」と名乗る男たち。

2019年、お台場、ホテルグランドニッコー東京台場3Fに、「マイセルクリニック東京」をオープン。医療法人社団友志会・理事長・長也寸志の関連施設である。

日本初「厚生労働省認可の糖尿病再生治療、「糖尿病は不治の病、その常識を変える」として、「最先端医療、幹細胞再生治療」を謳い文旬に、華々しい門出だ。

然し、この栄華の裏に「医療投資詐欺」が潜んでいた。その投資目的の舞台とされたのが

マイセルクリニック東京」

長理事長と組んだ「上西光樹ら」は、詐欺の名目材料(医療投資)を与えられ、勇躍「医療投資」への資金集めに走った。

「医療法人社団友志会」が、幹細胞による再生医療のクリニックを東京近郊に数店展開する事に成った。「生活習慣病に苦しむ、富裕層が顧客のターゲット。既に、ドバイ・中国などの富裕層が、メディカル・ツーリズムを通じ、応募している。顧客には事欠かない。彼らは、日本の幹細胞再生医療の高度な技術を承知している。

一人当たりの治療費は最低300万円、その半分が利益である。投資者には額面に応じてその利益を配当として配分する」これが、投資家に対する説明。

本紙に訴えてきた、被害者の被害額は億3300万円(別紙)。「マイセル・クリニック東京」がオープンしたにも拘らず、一度として配当金は支払われていない。

更に、資金を預けた「上西光樹」は連絡が取れず、其の姿は忽然と投資家の前から消えた。「詐欺」に気付いたが後の祭り。訴えの被害額は氷山の一角に過ぎない。どれほどの被害者存在するのか今の段階で把握されていない。

医療法人社団友志会・長理事長と上西光樹が債権債務者の関係にあったことは、証拠書類

(別紙)で、明らかになっている。

本紙は、徹底取材を敢行し、「医療投資詐欺」の被害額も含めた実態を解明し、公表・告発する。、

 

 

 

 

 

蜜月関係の長理事長&上西光樹

 

マイセルクリニック

 

過去の医療詐欺は診療報酬詐欺、医療債券などが主流だった。然し、投資詐欺はいつの時代にも、手を変え、品を変え、金を吸い上げようとする。投資商品の数だけ投資詐欺がある❗上西光樹が搾取した数億円の資金は、何処にきえたのか?⁉️少なくともその一部或いは全部が「マイセルクリニック東京」の開設資金になった事は確かなようだ‼️
被害者は「詐欺事件」として刑事告訴する法的手続きに入った‼️

 

 

医療法人社団友志会、理事長、長也寸志「マイセルクリニック東京」が犯罪の温床に‼️

厚生労働省は今回の「医療投資詐欺」をどうとらえるか⁉️

 

第3弾、「有印私文書偽造、同行使」ー刑法第159条

 

 

「不動産投資詐欺」事件‼️被害者続出‼️

 

謳い文句は、「投資額の5倍還元」‼️然し、誰一人受け取った者はいない。還元期限が経過、支払いを求めると、振り込んでもないのに振り込んだと嘘をつき、振込票まで送付、然し途中で送金ストップ、振込まれることはない。翌日に判明する嘘を平然とつく❗典型的な詐欺師と被害者は語る。

被害者が告訴‼️理由なき3万円の振込⁉️「期限の利益」を失った後の謂れなき振込は訴訟逃れの詐欺師の常套手段❗

 

 

詐欺の小道具はここでも「偽造書類」、同じ文書を何度でも使う、被害者は大阪、東京、横浜と各地に拡大‼️

 

 

 

 

被害者の悲痛な叫びを聞け‼️

 

 

中国銀行東京支店は当行の印影ではない❗このような書類は発行してない。との解答を得ている。

 

700万、800万、500万を投資した3名の新な被害者。「不動産取引が頓挫した❗」として追求され、返金を求められる。更に、大阪北条町A氏、1500万、横浜I氏6600万の土地凍結、が被害を訴えている。更に、ホテル、フォーシーズン京都が600億円で契約、買い主はアメリカファンド、マイルス、トーン❗然し、所有者、マレーシア財閥、ベルジャヤは490億円で売却と公表。110億円も高く買う企業などあり得ない❗この収益で赤坂一等地を買収する❗全てが嘘からの出発。詐欺の小道具でしかない‼️

 

※ 詐欺罪

 

人を欺いて、財物を交付させたり、財産上、不法の利益を得たりする行為、又は他人にこれを得させる行為。

 

 

第2弾、「有印私文書偽造、同行使」ー融資証明の怪

 

 

次々と出てくる偽造書類⁉️

植松由郎が発行した偽造書類一覧‼️

 

「横領罪」ー刑法第252条

 

消えた1500万円‼️

「不動産取引」被害❗ーリアルジャパン21、代表、植松由郎の蛮行‼️

 

他人物土地を売却、代金の一部を「横領」着服‼️被害者i氏の代理人弁護士が売買対象土地「A氏所有」の文筆が遅々として進まない為、土地所有者であるA氏に問合せ、1500万円が入金されておらず、「横領」が発覚‼️当該土地「418、32㎡、堺市」は、A氏とリアルジャパン21、代表、植松由郎とが2019年12月8日、売買総額6600万円で契約、契約時手付金として330万円が入金、2020年4月28日に残金決済すると約定。然し、未だ決済されず、A氏側は契約不履行による契約解除を通告‼️そんな中で、行われていた「他人物売買」と「横領事件」‼️被害者となったi氏は、A氏所有土地の一部を3300万円で購入する事を約定、1500万円を渡したが、依然として分筆される様子が無いことに不審を抱き、今回の事件が発覚した。更に、「植松」は、i氏が所有する別な不動産を第三者に売却しょうとしていたとの情報も有り、あらたな被害者が発生する寸前❗

 

然し、如何なる手口でこうなるのか⁉️如何なる書類を発行「偽造書類」したら、他人の所有物を売却する事ができるのか⁉️仮登記などの保全もされず、売買代金の半金を搾取する❗典型的な詐欺商法である❗偽造書類作成、騙しより、金が最優先する世界が有ることを知るべきである❗

 

 

「私文書偽造、同行使」ー刑法第161条。詐欺事件‼️

 

銀行融資証明を偽造、「寸借詐欺事件」

 

 

世間が新型コロナ災禍で、経済が疲弊するなか起きた、新手の詐欺事件‼️一攫千金を狙い、赤坂の一等地の不動産売買をネタに35億円の外資系金融機関「中国銀行東京支店」発行の資金融資証明をかざし、売主、関係業者を翻弄。更に、当該、不動産売買で膨大な利益が得られるとして、多方面で複数人を欺き、2千数百万円を搾取。これらは氷山の一角と見られ、総被害額は現在のところ不明❗当融資証明を信じ、買い進め、不動産売却予定だった、業者は元所有者と売買契約を締結、残金決済を迫られ、多額のペナルティを課せられている。

本紙は、「この取引が完了したら返済する❗」として、資金提供した、被害者と接触、取材、更に、「融資証明」を発行した、金融機関に証明書の真意を確認。「当行はこのような書類は発行していない、印鑑も当行の物ではない❗」

 

明らかに、「偽造書類」で有ることを確認した❗

 

偽造書類を所持、接触してきた不動産業者は、大阪を本拠地とする、有限会社美増。植松由郎ー写真。彼は度々上京、高級ホテルを宿泊地として活動、本年2月ごろから本件に関わっていたようである。活動資金も寸借詐欺の一部か⁉️「詐欺師には何時でも、道具立てが必要❗多くの人達はこの架空信用度に騙される‼️

 

 

 

 

本紙は引き続き、徹底取材を慣行し、金融機関&被害者を含め、刑事事件として立証、公表、告発する‼️

 

 

 

積水ハウス西五反田「地面師事件」

 

未解決「二大極秘事項」!!

 

第一

阿部俊則会長(当時社長)&小林興起(元国会議員・元財務副大臣)との関係!

第二

積水「御家騒動」和田勇(前会長)&阿部俊則(会長・当時社長)の派関争い!

 

当時の積水ハウス内部は、ハウスメーカーとしての保守派(前会長・和田勇)とマンション分譲・開発の革新派(阿部正則会長)の鍔競り合いで二大派関を形成。後発のマンション分譲開発派は、なんとしても実績が求められていた。その焦りに乗じられて、地面師の餌食になったと言えよう。本来、地面師(成済まし)詐欺事件は、「手付金詐欺」が主流。残金決裁まで行った積水ハウス・西五反田(海喜館)事件は、そういう意味で「特異な例」だ。巨額事件に発展したのには、理由が無ければならない。そこには、「企業トップ(阿部会長)と小林興起(元代議土)」の係わり合いが大きく影響している。トップダウンでなければ、有り得ない「残金決裁と巨額被害」。

更に、当時(手付金契約・仮登記)、囁かれていた疑問がある。既に、被害関係者(後の相続人)から所轄(警視庁・大崎警察署)に、口頭にて、被害の訴えが起きていた。然し、捜査が行われる事も無く、自然消滅している。「民事不介入」を標榜する、捜査当局の怠慢のそしりは免れない。

この事件、「第一の核心」には、積水ハウス(阿部会長)と中間売主、生田ホールディングスを繋いだ、小林興起元代議士の存在にある。彼の暗躍により、この不動産売買は「永田町案件」とされ、政治がらみと見られた?誰かが意図して「政治がらみ」にでっち上げた。其れを裏付けるように、元売主側の代理人T弁護士が本紙に呟いた。「政治がらみと聞き、安心していた。私も騙された」と?

言い訳か事実かは不明。知ってやったなら「バッチ」が飛ぶ。弁護士としては、それ以外の言葉は見つかるまい。仮に真実と掛け離れていたとしても⋯⋯。

「第二の核心」は、被害者、積水ハウスの「御家騒動」派閥争い!

本紙とテレビ朝日合同で、積水ハウス本社(大阪)広報に、事件のあらましを伝え、取材申込みしたのが、20172月、積水ハウス本社広報は「地面師事件」も被害にあった事も全く知らなかった。取材に応じられるはずも無く、当紙からの情報を基に、「内部調査」に入った。

20176月、IR情報(インベスター・リレーションズ・投資家向け広報)で、初めて「地面師事件被害」を公表した。

事件後の株主総会で、和田勇前会長が阿部社長(当時)の責任追及の為の動議を提案したが、逆に、追及者である和田勇前会長が返り討ちにあい、会長辞任に追いやられた。これが「御家騒動」第1幕である。又、間も無くの株主総会を控え、第2幕の開演、「株主提案」は阿部・稲垣ら4名の経営陣に対する「西五反田地面師事件」の責任追及と退陣要求。

生田ホールディングス(代表・近藤久美)&小林興起の関係マネーロンダリング案件(北朝鮮に送金か?)として、FBIが捜査に関与か!?

生田ホールディングスの実質経営者は生田剛(逮捕)。所在地は小林興起事務所内(永田町・十全ビル・当時)本紙取材に(20171)、「そのような会社は、知らない。勝手に同所在地で登記しているに過ぎない」と解答している。然し、後日、調べてみると、小林興起夫人、小林明子(金明子・在日朝鮮人・北朝鮮系が取締役として就任していた。売主・生田ホールディングスと買主・積水ハウスを繋いだのが「小林興起元議員。西五反田地面師事件が永田町案件(政治がらみ)と、一人歩きした所以である。

誰もが口を閉ざす「最後の大物」!

小林興起の暗躍!

積水ハウスの支払銀行小切手(預金小切手・三菱UFJ銀行発行)25億円を街金に持ち込みロンダリングの痕跡が残っている。本紙がコビーを人手する前に、割引依頼を受けた当のS(裏社会に精通)が逮捕されてしまった。2日待てば現金に換わる銀行小切手を如何して割り引こうとしたのか?ロンダリングそして、北朝鮮への資金流入、FBIの追及は

この辺りにありそうだ。「西五反田(海喜館)地面師詐欺事件」は、意外な方向に舵が取られ、全容解明に、国際事件化の様相を呈して来た。

相関図(25億円の行方)

 

小林興起

 

第5弾広島、森川観光株式会社「伏魔殿」の瓦解‼️

 

 

遂に「刑事事件」勃発‼️

「保険金詐欺」事件ー不正受給、受取人変更。亡森川孝人会長の死因に疑惑‼️

「計画倒産」指南、林谷弁護士の係わりは⁉️

 

1億2000万円の死亡保険が複数の保険会社に掛けられ、その中のS保険会社が「死因、受取人変更」に、不審を抱き「異議申し立て&支払保留」‼️死亡直前に異常な受取人変更「中島」が保険会社が不審を抱いた最大の理由。意識不明の人物に受取人変更手続きは不可能な行為。この保険会社の動向に司直「広島県警三原警察署」が連動した。3月5日首謀者中島康隆が三原警察署で「任意の事情聴取」を受けた。ー12時から21時と異例の長時間。彼は、みはらし温泉事件で「業務上過失致死」で実刑判決を受け、現在、執行猶予中警察の切り札は「執行猶予取消」か⁉️

死因、保険金詐欺等の取り調べが行われた模様ー消息通。更に、3月9日、一連の森川観光株式会社「計画倒産指南役」林谷弁護士が任意調べ同行を求められた。錯乱した中島康隆は何を喋ったのか⁉️慌てた林谷は、地検時代の上司「冨村元検事正」に助けを求め、冨村が三原警察に抗議電話するも取り調べは止まらず一蹴された。林谷弁護士の「計画倒産指南」に大いなる問題がある性急過ぎる資産処分と店舗閉鎖。しかも、資産の低廉譲渡を画策、反社会的勢力との接点。残された社員たちは置き去り。今後の労使闘争が案じられる。

 

警察の狙いは刑事事件としての立証‼️

 

 

 

森川観光株式会社、労使闘争の行方‼️

 

中島一家&林谷弁護士の従業員の行く末を省みない、強引な「計画倒産」劇。世間はそれを許さない❗森川会長は12月に、「1月赤字なら岡山店の閉店はやむを得ず❗頑張って黒字にし継続して欲しい」と訓示、従業員にハッパを掛けた。会長の激励に答え1月は黒字に転じた。閉店は会長の意思に反する❗つまるところ、中島と林谷弁護士は土地建物を売却するために強引に閉店したのだ。」

 

 

「中島一家、林谷弁護士&森川浩一」の利権争いに社員たちが立ちはだかる‼️

 

残りの各店がつぎつぎと閉店の憂き目にあい3月末で「日本一桃太郎」消え、西日本のギャバレーの歴史が終焉を迎える事になる。日本一の規模を有した博多店、日本一の収益力を誇った福山店、広島の社交界を牽引した広島店、地域との共存共栄を確立して業界に評判の徳山店、繁栄していただけに、世間は「異常な事件」として見ている。故、森川会長の偉業として福山店のK氏、徳山店のH氏は最後まで閉店に反対したが力及ばなかった❗既に森川会長が病に倒れた時点で中島康隆を首謀者とする陰謀は策動していた。「厚労省、村木事件」の悪徳ヤメ検弁護士林谷の筋書き通りの森川観光株式会社計画倒産。そこには、森川会長を慕う従業員への思い遣りはない。残されたのは未払賃金、退職金。そして突然の閉店に路頭に迷う数百人の従業員の惨めな姿だ。各地の労働基準局が訴えを受けて事情確認に動き出した。

 

 

 

中島康隆が会長名でだした虚偽文書❗

 

 

個人事業主と表記、労働法から逃れようとする幼稚な画策‼️

三原日赤病院で亡くなった森川会長、何故公表しなかったのか⁉️何をひた隠しにする‼️

 

「不審死」と位置づけられた、会長の突然の死亡‼️謎に包まれ今だ不明。莫大な死亡保険。更に、ある人物が登場した。いままでなりを潜めていた森川浩一である。彼は森川会長の直系の孫、三原青年会議所の副理事長の地位にある。今回の「森川観光株式会社」事件の利権争い陰の「キーマン」と噂されている。

 

 

 

 

更に、不動産売買「資産処分」に暗躍しているのが「熊本錦」を中心とする、広島マリモ、奥村組、住友不動産、みどり観光開発、北辰建設、など死臭に群がるハイエナどもである。その裏で糸を引いているのが、どうやら林谷弁護士の様だ❗因みに「熊本錦」は、れっきとした反社会的勢力である。既に林谷弁護士の行動は広島弁護士会に当該弁護士の「言動、威嚇」について多くの苦情、質問が寄せられている。魑魅魍魎が出揃った❗警察の動きに注目‼️今月、博多店にて大規模な従業員の決起大会が模様されるようだ。労使関係からも目が離せない‼️

 

特報‼️

 

3月9日早朝、関係各所にガサ入れ‼️警察の本気度の表れ❗

 

林谷弁護士9日13時、三原警察署に呼び出し聴取。森川会長は2月23日に死亡し、25日に届け出提出。空白の2日間は何を意味するのか⁉️不動産取引の為に生きてる必要があった様だ。この死者にムチ打つ卑劣な行為は誰の指示か⁉️更に、中島康隆は再度9日に呼び出しを受けたが、精神錯乱として精神病院に逃避。いずれも、法律に詳しい林谷弁護士の指示であることは疑いない。己の保身の為にも、康隆の証言は最小限に押さえたいはず。然し、錯乱状態に陥るという事は「堕ちた」証拠❗執行猶予取消は流石に痛い。必死に保身に走る林谷❗噂通りの悪徳ヤメ検弁護士である‼️

 

 

 

 

 

第4弾広島、森川観光「伏魔殿」の悲劇‼️

 

 

一代の風雲児「キャバレー王森川孝一」逝く‼️

 

2020年2月25日、93歳の寿命を全う、見守る者もなくひっそりと逝った。そのダビは悲惨過ぎる、一部の親族「中島一家」に隠され森川直径の子供たちにも立ち合わせなかったとの噂が流れている。遺産を巡る「英傑」に対する非情の鞭。本来なら多くの人々に送られるべき、立志伝中の人物❗この悲しすぎる人生の最後に世間はどうみるのか?今、森川観光に何が起こっているのか⁉️

 

続「怪文書」投稿‼️(広島県中に拡散されている模様)

 

森川観光株式会社を掌握した中島一家に元特捜検事あがりを売りにする林谷弁護士が代理人として就任⁉️何時になっても「検事の強権力」を忘れられない悪評高いヤメ検弁護士❗陰謀指南はこの辺りか⁉️「検事&弁護士」法曹界での立つ位置は真逆‼️過去の強権力から脱け出せないヤメ検弁護士。

森川観光株式会社の有志達は徹底抗戦を検討中である。亡森川会長への恩を知れば投げ出す訳にはいかない。林谷弁護士の立つ位置はどこか?

 

 

 

一方で「家事弁護士」謳い、一方では、「コンプライアンス対策弁護士」を使い分ける狡猾さ‼️

 

2019年6月、絆を標榜した森川会長❗全員解雇等有り得ない⁉️

 

 

 

森川会長著作「マニュアル&社訓」

 

 

 

 

 

 

森川マニュアル温泉版

 

第3弾 広島、森川観光「伏魔殿」の怪

 

森川一族「中島一家」の陰謀‼️

ついに・・・森川観光「桃太郎」博多店閉店

 

 

岡山店・広島店・に次いで博多店の閉店が決定した。

中島康隆・中島洋子・林谷浩二弁護士の陰謀か???

林谷弁護士とは、皆様ご存じ大阪地検特捜部勤務の際、障害者郵便制度悪用事件の捜査において村木厚子の関係者の取り調ベメモを破棄して証拠隠滅の罪で告発された後弁護士に転身したでっち上げ検察官です。

森川観光には山根弁護士が顧問弁護士としているのにも関わらず、利権目当てに介在した事案偽証の広島では悪評の弁護士です。

さて、博多店の閉店は今や中洲の一番の注目株となりました。

日本一の規模・日本一の繁盛店日本が誇れる大型キャバレーがなぜ閉店か。

森川観光のドル箱が突然の閉店

理由は森川孝人会長の存命中に、権利を現金化して、すべてに蓋をして頓挫する林谷弁護士の策略に導かれたからです。

森川会長の創り上げた日本一の社交場を自ら自爆する邪道の企てです。

多くのホステスは路頭に迷い、その家族は岡山店と同様に生活苦になります。

森川会長の目指した従業員の永久雇用・安定ある生活のポリシーは実の身内によって破壊されようとしています。

福山店⋯徳山店も時間の問題です。

三原のみはらし温泉も中島康隆が地元のマリ玉や熊本の熊本錦に森川会長の提示額を大きく下回る4億円強で早期換金を企てています。

怖いのは、反社に近い林谷弁護士の恫喝の数々です。

三原のビジネスホテルの従業員に対し「大阪地検特捜部にいたので、会社に楯突いたら⋯いいことにならんからな⋯」と喝をいれている。他数々あるが関係者が恐怖に陥っているので記事にはしません。

匿名怪文書‼️

 

第二弹 広島・森川観光(株)「伏魔殿」騷動!

 

西日本プロダクションの幕引き

西日本プロダクションは、森川孝人会長の娘(中島洋子)の次男 中島洋介が社長となり、森川観光グループ及び関連店舗へ、ウクライナ・ロシア・中国のタレントを入国させ、ダンサー・エンターテインメントバンドとして連日連夜、日本一桃太郎各店のステージを彩っていた。

しかし、昨年 岡山の池田晋悟氏との間で会社営業権問題で森川側の嘘が露呈し中島洋介社長が窮地に陥っていた。

今年になり急速、西日本プロダクションの閉鎖が決まり、タレント・ダンサーたちの契約打ち切り問題でトラブルが各店で続出していた。岡山店(1月末閉店) 広島店(3月末閉店予定)も中島康隆・中島洋介・中島洋子家族の計画的策略にて森川観光の歴史から消えようとしている

今後、池田氏との間で「ウクライナダンサーたちの契約違反」問題が表面化することは間違いない状況だ!

岡山店閉店は森川孝人会長の本意か!

森川観光グループのマニュアル(営業方針)に記述しているのは

「コンパニオンホステスさんたちを店の宝として営業、経賞を行うこと」

決して情のない行為は慎むべく永久雇用を目指し店創りを行うこと。

しかし、現実は、昨年の水島店・三原店の閉鎖、首切り

再雇用打ち切りである。 

岡山店も昨年12月末には、森川孝人会長自ら1月の結果をみて2月以降の営美を検討すると断言していた。

それが正月明けに突然 中島康隆氏が会長代行

となり1月末閉店を告げている。岡山店は自社所有の不動産である。

現在、評価を下回る金額で売却を企てている現状である。

しかも相手が悪い反社会的勢力の下部組織である。

首切りにあった岡山店ホステスの多くは長年

森川孝人会長を拝みついてきた古参の人たちであり、今や恨みになって労働基準監督署に駆け込んでいる。

岡山店開店は森川孝人会長の本意か⋯広島店の命運は⋯⋯

 

広島・森川観光(株)「伏魔殿」騷動!

 

 

「西日本キャバレー王」を名乗り、キャバレー「桃太郎」を展開する「森川観光グループ」(広島県三原市・代表取締役・中島隆文)この「伏魔殿」に、資産を巡って「銭ゲバ」の嵐!

一代の立志伝中の「創業者・森川孝人」の高齢化(93)と病弱を前に、展開するリゾートホテル・店舗・ビジネスホテルなどの資産を巡り、「親族・従業員共」の醜い「銭ゲバ」開争が勃発!

キャバレー(桃太郎)・スパリソートホテル(みはらし温泉)ピジネスホテル(ナイスイン・三原)等を展開する森川観光グループ。

水商売(マイナービジネス)からの脱皮を考え、スパリゾート「みはらし温泉」を皮切りにホテル業に変貌しようと、巨額(60億円)を投じて、メジャー産業に変身を遂げた。

然し、当グルーブに思わぬ災雄が降りかかった。

20173月、「スパリソート・みはらし温泉」で「レジオネア菌」による、集団感染(40)と、其の中の一名が死亡するという悲劇に見舞われた。更に、201810月、二度目の「レジオネア菌」が発見され、杜撰な木質管理をとわれ、「営業停止処分」を受け、閉館に道い込まれた。これにより、被書者からの告発を受け、当時、支配人であった中島康隆(森川孝人会長の外孫)が、業務上過失致死の罪に間われ、2019年懲役26カ月の実刑判決を受けた。

みはらし温泉

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中嶋康隆

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この辺りから、森川観光グループの経営が悪化した。然し、当時は末だ高齢だが健在であった創業者・森川会長は、知人を通して、みはらし温泉」の処分を考え、経営の建て直しに掛かった。だが、一度信用を落としてしまった(事件により)ホテルは中々買い手が着かない。然し、其の段階でも、「親族・従業員の綱引きは始まっていた。

更に、20201月まで、連絡が取れていた森川会長が此処に来て突然、行方不明になり、連絡が途絶えたのである。其の矢先に、森川観光株式会社の代表取締役が変更になり(別添、騰本)今まで誰もが顔も見た事の無い「中島隆文」なる者が代表者になった。この人物は、森川会長の娘婿であり、先の「みはらし温泉」元支配人・中島康隆の父親である事がわかった。創業者・森川会長との連絡が断たれ、従業員達の不安は募るばかり。

更に、中島親子(隆文・康隆)が此処に来て、店舗の閉鎖、資産(不動産)の売却に乗り出した。森川会長の豪邸を訪問すると、表札には「中島」の表札が掛けられてあった。

森川会長自宅

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森川会長直系の長男(浩一)たちはどうなったのか?他人事ながら気になる。一族の中でも既に残された資産を巡って相続争いが勃発しているようだ。

高齢で体調も思わしくなかった、森川会長は一族(中島)の保護下にあり、第三者との接触を避けているようだ。従業員達とのホットライン(携帯電話)も、着信拒否になっている。特に会長により育てられ、ビジネスを教えられた古参の社員たちには、唯一信頼できる会長とのラインを閉ざされ、憤りを感じているようだ。

当社記者が取材をしていくと、他の不思議な事実、事件が浮上してきた。

第一は、森川観光株式会社に振り込まれた(20199)、固定資産税還付金、20年分,

8000万円の行方を巡って、一族(中島)と古参授業員たちとの間で、懐疑的銭ゲバが勃発していた。「其の資金は何処に消えたのか?」企業の長が弱ると良くある内輪もめ。

20202月中島隆文が代表権をにぎった辺りから、森川観光()の資産売却・店舗関店が活発になり「伏魔殿」は騒がしくなった。其の中心的人物が元支配人・中島康隆。「会長が生存中に資産売却を計り、カネを集めて、其の責任を前社長、創業者・森川孝人に押し付けようとの魂胆」と関係者言い切る。然し、そんな事は到底不可能、法人資産は時の代表取締役に全ての責任がある。

知らねば損をする「固定資産税の還付」!

固定資産税の過徴収の返還時効は5(地方税法第183)

どんなに長期間に渡る過徴収があっても、法的には5年分の選付義務しか、自治体にはない。

然し、森川観光株式会社には三原市から20年分が選付されたのだ。

地方税法第417条の存在。

重大な錯誤がある事を発見した場合、(自治体側の一方的ミス)、多くの自治体が「過徴

収金返還要綱」なるものを定め、5年を超えたものにも還付する方針を採用している。

今回の三原市税制収納課のミスは、「評価計算の間違い」20年分還付した理由である。

三原市財務部税制収納課取材

2019723日に森川観光()田中氏より、「固定資産税見直しの申入れ」があった。当課では月に一度還付リストをチェックしているが気付かなかった。調査すると、

「評価計算の間違い」不動産評価額 x ?%

が確認された。早速、市議会に計り、2019927日、森川観光()の口座に振り込んだ。

固定資産税は、自治体が、税額を計算して納付書を交付するという「賦課税方式」を取っている。

Q・素早い対応のようですが、恫喝とか圧力は有りませんでしたか?

A・特に無かった「あくまでもこちらのミス」です。特に早い還付ではない。

Q.当時、森川観光は所有のビジネスホテルの売却を考えていたようだが、三原市の差押が着いていた。還付と同じ時期に抹消されているがこの辺りとの関係は?

A・特に無いと思います。支払われたから抹消した。それだけです。

課徴収の還付時効は、5年であり、時に20年である。

「貴方も固定資産税を無駄に払っている可能性がある」

多くの一般人はこのような約束事があることなど知らない!

以下の条件を満たしている場合は、高確率で過徴収還付金が受け取れます。

1)昭和50年から平成9年までに建てられた建物

2)建物が鉄骨構造

3)建物延べ面積が1000平方メートル以上のもの

 

森川観光()田中常務?(登記簿勝本上は無し)取材。

は、森川観光()本社にいた。

(三原市須波)

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Q、森川視光()の代表取締役が変更になったが、森川会長の承諾は?

A・司法書士立会いの下、会長も立ち会って行われた。当然承諾している。

Q・一族のなかから、固定資産税の還付金が行方不明と言っておるものが居るようだが?

A・色々と支払いがある。人様に言うことではない。

Q、店舗閉鎖で労使間のトラブルは起きてませんか。

A・起きていない。店舗閉鎖して、滞納税金を支払わなければ競売に掛かってしまう。

仕方が無い。誰がこんな情報を流しているんだ。

Q・匿名の投書なので解らない。

A・止めた奴らだろう。私は森川会長直々の生抜き、三原市生まれ出し、逃げも隠れもしない、わからない事があれば聞いてくれ。

現在、キャバレーは1月末日に閉鎖された岡山店。一方的に閉店の憂き目に逢い従業員たちは解雇されて途方に暮れている。

残されたのは、博多・徳山・広島・徳山の4店舗。立志伝中のキャバレー王が築いた牙城は、一つづつ、崩れ去っていく。親族が「会長の栄華を踏みにじる様なら」、従業員で結束し一族に立ち向かうつもりだ。先ず、売上げを確保し、一族を兵量攻めにするのも一つの手だ。

 

2の事件「不動産売買トラブル」

最大の資産価値、「みはらし温泉」の売却が暗礁に乗り上げている事がわかった。当初の売却希望価格は12億円。然し、一度事件を起こし、評判を落としたリゾートホテルは、そう簡単には買手は着かない。特別低廉とか、付加価値を付けられる買主を見つけなければ、従来の宣伝だけでは顧客を呼べないからだ。

医療法人が医療を付加価値に目論んだようであるが一族(中島)の軋轢によりむ頓挫したようだ。其の売却話に付随して発生している事件が明るみに出て来た。

「ナイスイン三原」、広島県三原市城町にあり、森川観光グループが運営していたビジネスホテル、JR「三原駅」から徒歩2分にある、客室45室、中々の立地にある。この所有権及び営業権を巡り争いが起っていた。

 

 

森川会長著作

 

ビジネスホテル「ナイスイン」(写真)