「ストップ・ザ・乱開発」―再エネ(太陽光発電施設)

「熱海伊豆山の悲劇」を繰り返してはならない。

BH山梨甲斐太陽光発電施設」(事業主・ブルーキャピタルマネジメント。

代表・原田秀雄・韓国名・チョ・スウ・シック)に、不都合な疑惑発覚!

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両国国技館内、相撲茶屋一番「高砂屋」に、巧妙に入り込んだ、反社会的勢力!

住吉会傘下、N会フロント「大澤憲二」の正体!

 

公益財団法人「日本相撲協会」が、暴力団排除宣言してから久しいが、ついに、「綻び」が発覚。協会関係者は、社会的責任を自覚し「暴力団など反社会的勢力の排除に取組む」と宣言した。

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粉飾決算による「詐欺事件」!

 

 

 

東栄建工株式会社(代表取締役・関口徹、千代田区麹町)、金融機関を欺き金員を搾取!

「粉飾決算」は、公になると違法行為として罰せられるだけでなく、様々な「社会的制裁」を受ける事になる。企業の信頼が失墜するのは勿論、金融機関が融資をストップしたり、既存の借入金の返済を求められたりする。 続きを読む 粉飾決算による「詐欺事件」!

「生活保護不正受給」詐欺(刑法246条)&不動産侵奪(刑法235条)事件!

 

 

生活保護不正受給事犯。「貧困ビジネス」の実態を暴く!

生活保護・年金など社会保障制度や国の補助金制度等を悪用する「不正受給事犯」が多発している。

「貧困ビジネス」として暴力団などが組織的に関与し、資金源としている例もある。

このような事犯は、「正当な受給者」に対する謂われ無き「偏見」を引起し、利用されている受給者の貧困からの脱却を妨げている。 続きを読む 「生活保護不正受給」詐欺(刑法246条)&不動産侵奪(刑法235条)事件!

「熱海土石流」事件!

 

「遣り得」を決して許してはならない!

犠牲者の「御霊」に報いる唯一の方法は、「厳罰に処する!」事である。

「法は悪い奴らが創る!

熱海土石流事件をキッカケに、「盛り土」の安全対策を強化する法案が国会で閣議決定された。

多くの犠牲者の上に「早急な法整備」、遅きに期した感は歪めないが、更なる犠牲者を出さない為には必要な措置。 続きを読む 「熱海土石流」事件!

シリーズ第2弾「破綻に向けて!」医療法人社団「心和会」荒井理事長の暴走!

 

医療グループ「心和会」の擬似信用を駆使して荒稼ぎ!?

「江東メディカル・タワー」(医療法人社団・心和会)事件!

高利回りを装った不動産投資詐欺事件!

大阪(島之内)、西宮(苦楽屋)、京都三千院の案件で10億円余の金額が搾取、凍結された直後、今回は41億円もの債務保証? 続きを読む シリーズ第2弾「破綻に向けて!」医療法人社団「心和会」荒井理事長の暴走!

シリーズ第1弾「破綻に向けて!」

 

医療法人社団「心和会」荒井理事長の暴走!(千葉県四街道)

東大卒のMBA(経営学修士)ホルダー(荒井宗房心和会理事長)が車金融ブローカーと組んで「詐欺事件」か?

「学問・教養&世間」の乖離!

学問・専門性が強まれば強まるほど、その世界は狭くなり、閉じられていく。研究者に限られ「其の人たちに理解されれば其れで良い」 という世界観。 続きを読む シリーズ第1弾「破綻に向けて!」

懲りない野口商事グループ‼️

 

つくば市真瀬地区太陽光発電事業で、ID付企業を乗っ取り❗
(詐欺、横領)事件❗
株式会社ノグチ、代表取締役野口綾子が1億5千万円のM&A契約を無視、0円で役員変更登記の暴挙‼️

茨城県内で産業用太陽光発電事業を展開する野口商事グループ、会長、野口治。の関連会社、株式会社ノグチがスマートメガソーラー2合同会社の 業務執行役員変更登記に虚偽書類添付疑惑が浮上してきた。
経営者以外の何者かによって突然会社が乗っ取られる。事業継承、M&Aといった場面で会社乗っ取りのリスクは常に存在する、更に、倫理的な呵責や取引先などからの信用低下といったリスクもあるが、違法な手段でなければたんなるM&Aで問題はない。然し、法人売買の対価が決済されず経営者が変更されれば乗っ取り事件❗となる。 続きを読む 懲りない野口商事グループ‼️

利益(銭)に目が眩み、「良心と倫理」に背いた、真言宗豊山派「光明院」(森住職・川崎市多摩区登戸)と相続人代理人弁護士たち!!

 

 

 

 

国分寺市西町2 丁目再開発(生産緑地)に絡み、民間企業(デベロッパー)の開発行為を「虚偽の情報」を流布して妨害!

事の始まりは、この再開発地が4名による相続物件。

地元の資産家で他にも不動産を所有していた。

其れを地元の不動産プロカーに食荒らされ、相続人同志が険悪な状況になっていたようだ。 続きを読む 利益(銭)に目が眩み、「良心と倫理」に背いた、真言宗豊山派「光明院」(森住職・川崎市多摩区登戸)と相続人代理人弁護士たち!!

高齢資産家に群がる「詐欺師」たち!

 

 

高齢者を対象に、「馬主」(競走馬二頭所有?)を名乗り、数千万円を搾取する新手の詐欺事件!

暗号資産「シルパーウェーブ・森下尚則」とその悪仲間たちの暗躍!

馬主だから「競馬レースの着順裏操作(八百長)」が可能。」「必ず倍になる!」と言葉巧みに高齢者に接近、資金集め。ハ百長は「犯罪」である。其れを堂々と公言して資金を搾取。
続きを読む 高齢資産家に群がる「詐欺師」たち!

吉岡親子の陰謀!「有印私文書偽造・同行使」&「不動産侵奪罪」

 

 

吉岡公一郎(東海大学医学部付属病院·副院長·循環器内科学教授)&吉岡正登(万里・代表取締役・当時)は、共謀して、「不動産侵奪罪」の暴挙!

 

 

東海大学付属病院ー吉岡教授勤務先

パーキング・千駄ヶ谷の土地

 

吉岡公一郎教授は所有する不動産 (渋谷区千駄ヶ谷4111・駐車場)を、売却するに支障がある、()オリベ(取締役・UO)が当該土地に設定している抵当権設定仮登記(額面5300万円)を、本人の了解を得ず抹消した。 

その手ロは、「地面師」顔負けの荒業。 続きを読む 吉岡親子の陰謀!「有印私文書偽造・同行使」&「不動産侵奪罪」

闇金融「出資法&貸金業法」違反事件!

 

 

株式会社:Khubilai(クビライ)(代表取締役・園城英雄・中央区鉄座8丁目)の蛮行!

株式会社クビライ・園城社長の正体!

 

会社謄本

クラブ「アルゴ」(銀座8-6-24・鉄座会館6F)を経営するモンゴル出身の事業家。

銀座会館、クラブアルゴー闇金融の本拠地

 

 

「闇金融業」を営み、高額な金利と容赦の無い取立てで(弁護士法違反) を強行、当紙への訴えは氷山の一角のようである。

九州在住のA氏は、「B氏」(中野区在住)なる者に、女性X氏なる不動産ブローカ一の紹介で、3000万円を貸し付けた。(202135)、其の後、返済期日の到来と共に、上京、「B氏」に返済を迫ったところ、(202137)「今、金が無いので返せない!」と断られた。

「それでは、困る!」というと、Xなる人物を紹介され、取り敢えずの凌ぎに金貸しを紹介すると言われ、銀座に連れて行かれた。

其処で株式会社クビライ・園城社長の登場である。言われるままに、1500万円の金銭借用書(別添書類)に署名捺印、実の妹を連帯保証人に立てさせられた。(2021726)

目の前で、金利と称して400万円を差し引かれ、1100万円が手元に残された。

更に、帰り、銀座会館ビルの下で、紹介者であるX氏が「B氏が園城社長から借金している308万円(金利込み)を返さなければならない。」とし、搾取された。

結局、1500万円の借用書を差し入れて、手元に残ったのは792万円。

「後日領収書を渡す」としたが領収書は来なかったばかりか、その金は園城社長に返済されていない事が判明した。(2021830日・園城社長に確認済み)

一連の流れを見ていると、A氏は、金融ブローカーに喰い尽され、借金まで背負ってしまい、貸付金は返済されないままだ。

今、連帯保証人となったA氏の実妹の所に、如何わしい連中が執拗に取り立てに来ている

 

 

借用書

 

闇金融取り立て人

 

 

 

脅迫メール。バトラー

 

(弁護士法違反)被害者はその恐怖に耐えかね、警察に通報(取立人は連行されている)

本紙は、徹底取材を敢行し、金融ブローカーと闇金融業者・「園城英雄」の犯罪を公表告発する。

「出資法達反」

金利制限、高金利の闇金との貸金契約は「公序良俗に違反する」法律行為である為、無効となる。(判例)

「貸金業法違反」

無登録で反復継続(不特定多数)の意思をもって、貸付を行った場合、10 年以下の懲役、若しくは3000万円以下の罰金、又はその両方が科される。

闇金業者 「貸金業法&出資法」違反事件·相関図

 

 

園城英雄(モンゴル名・バトラー)は「反社会的勢力」が拘るような「闇金」でアブク銭を稼ぎ出し、公共的ギャンプル(地方競馬)に賞金を提供している。

地方公共団体が法律で認められた「公営競技」の投票券を販売。

公的な機関が開催するスポーツ競技。

公営競技の収益は、地方財源に還元され、地域の活性化へと繋がっている。

高金利・無資格等「闇金融」で稼ぎ出した「悪銭」が地方公共団体の活性化に繋がって良い筈が無い。

こういう「反社会的勢力」は、「公営競技」から早急に排除すべきである。

被害者の「血の涙」忘れて何の「公営競技」か!

宗教法人「松源寺」

 

松戸・川越に大規模公園墓地を展開する、

宗教法人「松源寺」(代表役員·住職·新田和光)

に、前代未聞の破産宣告!?

「サニーパーク松戸「サニープレイス松戸」「新所沢メモリアル・パーク」の三箇所に公

園墓地を分譲・管理する、宗教法人「松源寺」に何かが起っている!

年間管理費数億門、樹木葬などで数億円、区画分譲等などを換算すると、年間十数億円の収人が見込まれる優良宗教法人に破産宣告申立て(令和383日・千葉地方裁判所松戸支部)が提起されるという、不可解な事件が発生した。

本紙が過去(1年前)に当該宗教法人内部での「背任・横領」「銀行口座開設に伴う不正行為」を追及した事があり、関係者の間で訴訟行為に発展している事は承知していたが、更に、最悪の事態を招いたようだ。

先ず、「破産宣告申立て」が提出されれば、裁判所が破産管財人を選任、債権者集会が開かれ、財産処分が開始される。

破産宣告申立て後、破産管財人が選任されるまでの「空白の期間」、道義的には宗教法人の財産処分は禁止される。然し、「法的には明確な規定が存在しない」。

だが、後日、消費者に被害が及ぶ可能性は否定できないので、墓地購入等については、注意が必要!

優良宗教法人「松源寺」に何が起っている?「破産宣告」と「消えた資金の流れ」の闇を突く!

取材を重ねると、宗教法人の役員間でのトラブルが、尾を引いているようだ。「吉田原」なる人物の暗躍により、「代表役員・住職の新田和光」が経営から排除され、金銭にタッチできない状態が続いている事が最大の原因の様である。

()ワイ・ゲート・サニープレースマネージメント()・特定非営利活動法人大樹の輪」

三社の代表者はいずれも、「吉田原」。これらの企業体が、宗教法人「松源寺」 と複雑に契約行為を締結、「宗教法人の資金を管理、」し、代表役員・住職の新田和光の存在を企業運営から排除・除外、齟齬を来たしているのが実情の様だ。更に、十数億円の使途不明金が出ており、「吉田原」の独断企業運営が最悪の「破産宣告」に至ったとの見方が関係者の間で噴出している。

「吉田原の関係する三社の法人及び吉田個人の所得(年間数億円)」に関し、適正に処理されているか?脱税行為はないか?更に、従来から、噂が絶えない「背任・横領」についても、本紙は徹底的に追及告発する。前代未聞の「優良宗教法人の破産宣告」。国税局・司直が重大な関心を寄せるのは間違いない。

サニーパーク松戸(写真)

サニープレイス松戸(写真)

新所沢メモリアル・パーク(写真)

 

 

宗教法人松源寺、代表役員、住職「新田和光」取材

 

吉田原は、私に無断で松源寺名義の銀行口座を開設、弊寺に10億円以上の損害を与え、更に、弊寺が運営する公園墓地の初年度からの決算書を提出すると約しながら、実行せず、金銭の流れが把握できない。残念ながら松源寺の運営する墓地は、吉田原に実権を握られ、当然、代表である私に報告すべきものを握りつぶし、「眠っている故人の安らかな眠りを妨げない事や、故人の親族たちへの付度に」、十分に応える事が出来ない状態に、至っております。弊寺の代表として又聖職者としてこの状態を少しでも早くできるように努め、責任を持って「墓地運営」の出来る宗教法人に事業を譲渡できるよう頑張りたい。

 

「不動産投資詐欺事件」の闇!

 

 

 

スルガ銀行不正融資事件の手法に酷似!

「二重契約・書類改さん」は犯罪、人を欺く「詐欺罪」(刑法246)!

不正融資(書類改ざん・工事請負契約書偽造工作)で、巨額の資金を「濡れ手に栗」!

オーバーローン分をキック・パックさせる手法で、「建設会社&金融機関」を欺き、喰いものに。

スルガ銀行事件の、黒幕と仲介業者は依然として野放し状態。「手を変え、品を変えて、暗躍している。

金融庁は、不動産投資家に対しての金融機関等の「不正融資」を問題視し、2018年「スルガ銀行」事件を発端に、「投資用不動産」を謳った詐欺グループの存在に注意を促した。

以来、金融機関の投資用不動産向け融資に対する姿勢、自己資金、など審査が厳しくなった筈だ。

今回発覚したのは、「土地建物売貿契約」の二重契約ではなく、「新築アパートを建築する為の「工事請負契約書」の二重契約(銀行提出用·実質用)

不正融資事件の中心は、オスカーキャピタル株式会社(代表取締役・金田大介)

顧客は、オスカーキャピタルが主催する「不動産投資セミナー」で確保。コンサル料と称して150万円を支払らわされ、契約すると、「貴方は立派な不動産投資家?」

偽造書類(二重契約)・書類改ざんで、金融機関を欺き、オーバーローン。建設会社に振り込まれた、差額をオスカーキャピタルの指示で、「オスカー&投資家」にキック・バックされるシステム。

投資家は「高い買い物」で、己の手足を喰っている事にも気付かず、一時の不労所得(キック・バック)に、ご満悦。残されたのは行詰って破産を待つのみ。

資金の流れ

1)物件 草加市谷塚·賃貸住宅新工事

借主・合同会社王子レジデンス(代表社員・田口敦士)

金融機関·大光銀行.東京支店

銀行用工事請負契約(偽造契約)         13300万円

実質工事請負契約                9300万円

差額                      4000万円

振込み(キック・バック)

オスカーキャピタル()                             2100万円(2019.6.28)

田口敦士個人口座                       1350万円(2019·10.25)

田口(残金時差引き)                     550万円

2) 物件 松戸市日暮・賃貸住宅新築工事

借主・合同会社松戸アセットマネジメント(代表社員・田口敦士)

金融機関·京葉銀行松戸支店

銀行用工事請負契約(偽造契約)            1800万円

実質工事請負契約         7100万円

差額                                                                       3700万円

振込み(キック・バック)

田口敦士個人口座                        1600万円(2019·27)

田口敦士個人口座                          700万円(2019·75)

田口(残金時差引き)                         1400万円

 

松戸市日暮

 

草加市谷塚町

「一人の勇気で世間は変る!

巧妙な「不動産投資詐欺」か?

 

相関図

キャピタルの主導で田口ら投資家をセミナーで募集。{株}クールのような不動産会社から安価な土地を提供させ、売却。同時に「投資アパート」建設を企画。オスカーキャピタルが金融機関を紹介すると共に、中小の建設会社を紹介。投資家と建築請負契約を締結{但し、この時点で、銀行用請負契約と実質請負契約を締結させられる}建築会社が請負う為の条件となる。総ての調整はオスカーキャピタルが行い、オーバー・ローンの金額が決る。このオーバー・ローンの一部が投資家のメリット?となる。

然し、此処に危険が潜んでいる。「借入金額と投資不動産」のバランス・シート。一時のキックバック金{アブク銭に踊らされれば、残るのは「破産}のみ。

これがオスカー・キャピタルの絵図面。「スルガ銀行事件」にソックリな手順である。

投資セミナーに参加した時、貴方は彼らの「餌食」になっている。

「利回り20%1年で売却益2000万円・フルローンで融資可能・追加強資が獲得できる・貿取保証」の嘘!総てが投資詐欺商法の手口。

 

 

銀行用工事請負契約(偽造)に基づき、金銭消費貸借契約締結。金融機関から各合同会社の口座に入金。そこから工事代金として、着手金・中間金・残金に別けられ建設会社に振り込まれる。すかさず、建設会社にオスカーキャピタルから連絡が入り、「オスカーキャピタル&投資家(施主)」に差額を振り込むよう指示が入る。(キック・バック)

建設会社が当該工事請負の条件は「二重契約書の作成と差額のキック・バック」を強要される。投資家、田口敦士個人口座に入金された、5400 万円は税務申告など適正に処理されたのか?脱税はなかったか?これからの取材で明らかにする。

「銀行用工事請負契約書」− (偽造)「変更契約書の締結」「実質工事請負契約書」と、契約書に巧妙な細工。

従来は、アパート・マンション向け融資で、入居率、家賃を記載した「レントロール」を改ざん、入居率の高い優良物件に見せかける「不正融資」が主流を成していた。金融機関の「不正融資」の温床は、「自行のノルマと不動産会社との連係」により起る。融資に対する銀行の審査部門への提出書類を改ざんしたり、偽造工作で不正融資が成り立つのだ。

今回の事件は、新築アパートの為、建築会社からの、工事請負契約の水増しで「アブク銭」を搾取、被害者は、「投資家・銀行・建設会社」へと拡大した。更に不思議な事に、決算書もない新規設立の合同会社に何故、多額の融資を行ったのか?担保物件に、対する掛目は愚か、評価以上の資金を融資している。従来の銀行融資と大きく異なる疑問の残る安易な融資。詐欺師達を満足させるに至った各銀行の審査方法を問いたい。

 

不正融資に絡むもう一つの事件!

被害者同士がいがみ合う

施主(松戸アセットメント・王子レジデンス)の建設会社への仮差押の暴挙!

建設会社の特権である、施主に対する「保存登記書類」(引渡し)を発行後、建設会社の銀行口座を仮差押した。理由は、引渡しが遅れたとする「遅延損害金」

然し、工事請負契約の進展を見ると、四回も請負い金額が変更されている怪。「変更合意書」(後日、適正金額に変更する事を約す) を交わしているのに何故、請負全額がかくも、何度も変ったのか?工事が遅れるのは当然、資料を確認すると最終の工事請負契約書は「令和2121日」。実質工事代金が確定されなければ工事の完成も引渡しもないの当然。然し、仮差押文書によると、「平成3131日から合和3312日までの間、債権者が賃料を受領できず被害を被った」とある。

T.社長取材

工事請負代金の水増し(二重契約書の作成)など、無理難題を条件に工事を請負わされ、更に、不正融資の手伝い(銀行用工事請負契約書)を強要、何度も変更契約を繰り返し、当初から工事が遅延する事は、元請、仲介人らも承知の上で工事を着工している。完了引渡し時にも、「銀行用工事請負契約書」で、協力戴いたので「遅延損害金」については不問に付し、請求しない約束を関係者で話し合っている。当方は、大変遺憾に想っている。事、此処に至れば、事実(不正融資)を公開し、仮差押については法的手続きにより決着をつけるつもりだ。

オスカーキャピタル()の営業トーク(投資セミナー)

何時の時代も不動産投資(金田大介社長·著書)

サラリーマン向けに特化した不動産コンサル

クライアントの空室対策として「一定賃料をお支払い」

オスカーキャピタルが売主の物件では、瑕疵が発見された場合、引渡しから2年間保証する。

利回り20%の投資物件

1年で売却益2000万円

フルローンで融資がつく

追加融資が獲得できる

買取保証制度

不動産投資の注意事項「貴方が投資詐欺に遭わないために。。。」

1)投資用不動産物件の「家賃保証」は要注意

2)相場より高い賃料を保証している会社は要注意

3) オーバーローンで手元に現金が還元される手法は要注意

何故なら、数年後に家賃が見直されて減額される可能性がある。更に、融資時は有利だが、其の後の状況変化で、金融機関に返済できなくなる。

オーバーローンによる現金還元は、「己の手足を喰っていきる蛸」のようなもの。返済負担で、破産を待つだけになる。

「産業廃棄物不法投棄」広島県世羅町

 

 

 

 

「町有地払下げ」地に、「産業廃棄物不法投棄」!(広島県世羅郡世羅町)

アスベスト含有物(産廃特別管理品目)が、不法投棄されているとして、「周辺住民が騒然となった。近隣住民の訴えは、建築廃材を焼却(野焼き)し、「井戸に捨てている」と具体的。更に、アスベスト粉塵が周辺に飛散し、隣接地の太陽光発電施設に大量のアスベスト粉塵が、降り積もっているとの騒ぎが発生。

(其の後、粉塵を採取し、アスベストである事が確認された。別紙、検査記録参照)

 

処理前の現場

 

不法投棄場所の現状

不法投棄した岩田社長の運営するスーパー

 

そこで立ち上がったのが「世羅町の生活・くらし・観光を考える会」の地元ボランティア団体。(名刺参照)

 

 

今回の「産業廃棄物不法投棄事件」は、重複違法行為が確認されている。

土地所有者(払下げ者)、岩田勝範(スーパー・岩田屋・オーナー)の犯罪!

1・不法投棄場所は、「世羅町の払下げ物件」である事。接道がなく、隣接地、農協所有の敷地内通路を経ないと当該土地に入れない事。宅地であっても、不動産的には、家も建たず利用価値〇である。何の目的で落札したのか疑問が残る。然し、産業廃棄物は歴然と運びこまれた。農協の協力なくして、有り得ないこと。農協は「不法投棄」という犯罪を看過し、加担した事に成る。

2・「払下げ時」には、「上津田会館」という建造物が建っていた。これを解体、敷地内で焼却処分した。(産廃法で、野焼きは違法行為)

3・他所から、産業廃棄物を大量に運び込み、その中に、有害な「アスベスト含有物」が検出された。(産業廃棄物不法投棄)

4・「町有地払下げ」違反。禁止事項に、「地域住民等の生活を著しく脅かすような活動の用に供してはならない。(禁止事項、1一ウ)「落札者は契約規定に違反した場合は、この契約を解除される事がある。」(買戻し特約·契約解除)

以上、4件の犯罪を犯した事になる。

更に、住民たちは完全に除去したと確信できない事項があり、本紙に訴えてきた。本紙は徹底取材を敢行し犯罪を暴きだす。

 

「世羅町の生活、くらし、観光を考える会」

藤原会長取材

会員から相談があり、会として対応している。令和112月ごろから、令和22月上旬頃にかけ、「上津田会館」が解体され、その建築廃材が焼却していると通報があった。行政が来て、注意したようだが、3月中旬ごろになると、今度は他所から、コンクリートガラ、大量のゴミ袋、布団、扇風機、プラスチック廃材等、家庭ごみと想われる物がトラックで運び込まれてきた。それらの内、一部は敷地内に穴を掘り埋めている事を目撃している。

其の後、更に建築廃材が持ち込まれ、再三の抗議にもかかわらず、敷地南側に穴を掘り、焼却処分した。時には、炎が3メートルも昇り、危険な状態を近隣の住民(3名)が目撃している。世羅町の職員が来て、何事か話し合っていたが、焼却処分したものは土を被せて埋めていた。

 

「世羅町の生活・くらし、観光を考える会」

会員・さねひさ氏取材

上津田集落の方から建築廃材を不法に置き、一部を焼却しているとの訴えがあり拘った。

現場を訪れると、木くず、150㎥、袋入り廃棄物25㎥、瓦礫類30トン、アスベスト含有3トン、一般廃棄物8㎥ほどが雑然と不法投棄されていた。敷地内調査中にも、平然と瓦礫類が搬入されてきた。上津田住民から、会の方に、廃棄物撤去の適正指導の「依頼書」十数人の連名で届いた。

廃棄物投棄現場で、岩田勝範氏は、我々の目の前で、「不法投棄産廃の適正処理」について、「解りました!」と快く、返事を戴いた。更に、次のように語った。「上津田会館」が建っていたが解体、燃える解体物は焼却、多くは井戸に埋めた。埋めた廃棄物は掘り起こし、綺麗にする。井戸についても同様に、瓦礫類を取り出し、新鮮な土で埋め戻す」 と断言した。然し、我々は、約束は守られていないと確信している。表面上のコンクリート・ガラや目に付くものを処分しただけで、多くは埋蔵されたままだ。

取材後記

上津田地区住民らは、当該、不法投棄現場の廃棄物は、完全には取り除かれていないと思っているようだ。

かなりの量が地中に埋め戻され盛り土されたとの理解のようだ。

「世羅町の生活、くらし、観光を考える会」と近隣住民による、集団訴訟に発展する可能性を残した。アスベスト飛散による被害者らの岩田屋に対する「損害賠償請求訴訟」、本件を放置していた世羅町に対する「国家賠償請求訴訟」を準備中という。更に、広島県に対し「住民監査請求」も視野に入れているようだ。世羅町の「産業廃棄物不法投棄」事件は何も解決していない。ただ、不正が隠されただけ。これらの廃棄物が何処から運ばれてきたものなのか?対価は?疑問だけが残っている。

「不適正保管」

事業者自ら排出した、産業廃棄物の積み替え保管を行う場合は、産業廃棄物処理業許可の手続きは不要。その為、保管基準を超えて廃棄物が山積みとなっている事例が多発している。

「事前の届出」

事業者自ら排出した産業廃棄物を発生事業所以外の場所で一時保管する場合は「産業廃棄物及び清掃に関する法律」により、事前届出が必要である。

「委託基準違反」一法第1256

許可のない事業者への処分委託は、3年以下の懲役若しくは、300万円以下の罰金

「無許可営業」

引き取った業者が産廃処分業の許可を有しない場合{無許可で産廃の委託を受けた者}は、5年以下の懲役、若しくは1000万円以下の罰金。

広島県東部厚生環境事務所取材

世羅郡世羅町上津田{田上津田会館跡地}の産業廃棄物不法投棄について、大部分の廃棄物は撤去されたようであるが、近隣住民によると多くの廃棄物が地中に埋め戻されているとの情報がある。アスベスト含有物も含め適正に処理されているか?

「当方としては、適正に処理されたと認識している。更に、地元住民の『埋め戻されている』との疑間については、再度、訴えがあれば対応する」

 

 

伊豆山「土石流」事件は重大な人災!

 

速報🆕👂‼️自由同和会、神奈川県支部長、天野二三男❗
破門。トカゲの尻尾切りか⁉️

 

伊豆山「乱開発」の張本人!()新幹線ビルディング社長・天野二三男

自由同和会神奈川県支部長・天野二三男の「罪と罰」

 

遂に、未曾有の悲劇(死者)が起ってしまった。

今回の大惨事の裏に、行政の管理の甘さと、自由同和会の「強権力」が潜んでいる事を一般市民は知らなければならない。

奴らの(自由同和会)、傍若無人な乱開発行為に本紙は早くから、幾度となく、「警鐘」を鳴らして来た。自由民主党と深いかかわりをもつ、「自由同和会」、各行政機関を萎縮させる最大の要因である。

奴らは同和問題より「時の為政者」との繋がりを強調して地方行政を恫喝している。監督官庁&司直が腰の退ける最大の理由だ。

神奈川(小田原) &静岡(熱海)を中心に、奴らが行った、産業廃棄物の不法投棄及び強引な開発行為取得での「乱開発行為」、これらの違法行為を無視し続けた「監督官庁(静岡県・神奈川県)と各県警本部」の実態。おざなりの行政指導。然し、今般の未曾有の被害(死者及び家屋倒壊) を監督官庁、司直はどう釈明するのか?

本紙の告発が空転していたのは、これら時の「偽政者たちの責任」は重い。

 

熱海伊豆山災害現場

 

 

ー現在進行形の乱開発現場ー

 

 

 

大掛かりな「ポンジ・スキーム」詐欺事件!(仮想通貨・PGA)

 

 

 

「投資詐欺犯罪は更に巧妙に!奴等は常に投資家の新たな弱点を模索している。」

仮想通過(暗号資産)を対象に、被害総額、500億円!

首謀者、詐欺師・「宮崎陽子(陽光・偽名)」とその取巻き立ちの蛮行に迫る!

どんなに繕おうと、「違法畑にいる限り、どんな高級車・美男・美女に囲まれても、所詮、犯罪者でしかない。」究極は塀の中!

PGA(プランス・ゴールド・アービトラージ)・中国深セン特区」の商品を詐欺と承知の上で日本に持ち込んだ仕掛け人が宮崎陽子。2020 12 月、一度拘留されたが釈放になっている。本人の職業は通訳、1966 年生まれの55歳。写真を見る限り三十代、見事な整形手術としか言いようが無い。其処に群がった男ども(詐欺師)。宮崎の関係した企業は、PGA を筆頭に、JA(ジュピリー・エース)Jenco(ジェンコ)、アルファー・ロック、ゲイン・スカイ・リーガル・コア、など。然し、これら総てが破綻している。PJA JenCo」の元所在地は完全に一致、サービス内容も酷似していることから同一母体と観るべきだ。

マス・メディアの功罪!(悪への誘導)

「プランス・ゴールド・アービ・トラージ」は、フォーブス等、世界的経済誌に取上げられ、朝日デジタルも称賛している。奴等はこれを「騙しのテクニック」に、有効利用しているのだ。有名人が登場する「詐欺事件」と同一のレベル。

仮想通過(暗号資産)への知識のなさと人間の際限の無い金銭に対する欲が「詐欺事件」に嵌る。

「アービトラージ」「マイニング」「レバレッジ」など出資金詐欺は謳っては入るが、総て「ポジン・スキーム」詐欺。月額20パーセントの配当など出来るわけが無いからである。ポジン・スキームとは、自転車操業的な詐欺の手口で、「出資金を運用して利益を配当するのではなく、非現実的なリターン(20%)を出資者から集めた金そのもので創り出す」というシステム。初めのうちは確実に配当し、人間の欲を利用して、増資させる。更に、友人を紹介させ、紹介料を配当金とは別に提供する。「無限連鎖講の防止に関する法律」違反。

10万円からの投資の気軽さ。月20%の配当、誰かを紹介すれば40%の配当」金は汚いもの、然し、人々は其れを好む。「被害者達が馬鹿なわけでは無い、ただ、純粋なだけだ。」その心情が詐欺師達にとって最も美味しいカモ!

「宮崎陽子に群がる男」5人の共犯者たち!

投資セミナーに参加した段階で90%が被害者に!

投資セミナー裏舞台を暴露する。

投資セミナーに集まる傍聴者の3分の1は「桜」の現実!主催者側の人間なのである。ひどいセミナーでは半分が桜と言われている。講演終了と同時に騒ぎ出すのが桜である。その鍛え上げられた「詐欺手管者の熱気」に煽られて、被害者が投資する。連鎖式だから「早い者勝ち!」となる。セミナー主催者は詐欺事件の共犯者であり副首謀者と言える。どんなに美辞麗句を並べ立て、仮面を被ろうと「詐欺誘導者」であり、犯罪の担い手である事は変り無い。法定金利以上の利率を謳う「投資案件」は要注意!必ず破綻する。セミナー(投資スキルを教える)会場は、投資案件を誘導する場所である。

1の男「佐藤あきら?

「プランス・ゴールド・アービ・トラージ」の先鋒、宮崎陽子の側近。ZOOMセミナーを継続して主催。

2の男 「杉山某?

トップ・リーダー。元金はいつでも下ろせるとして、徹底集金。

3の男「小山某?

株式会社ライブ・クリエイト(代表取締役・川瀬翔・新宿区西新宿)

イベント、セミナーのプロデュース(日本一の詐欺被害誘導者)

4の男「吉村啓志」

本名・裕。佐世保バーガー創業者。代表者。学歴詐称して、「セミリタイア・早期実現・オンラインスクール」を主催。仮想通過の怪しげな投資に参加している。「三ヶ月で100

万円を1億円にした男」を勝手に宣伝、投資被害者を惑わしている。

当紙に訴える被害者(5000万円)は、吉村に投資用仮想通過のアカウントを作成され、手数料まで取られている。「セミナーでは、元金が返済されない事は言ってなかったと・・」と嘆く。現在彼らがかかわった暗号通貨は総て凍結、配当どころか、引き出しま出来ない状態。

5の男「玉井暁」

MM(マルチ・レベル・マーケティング)界の重鎮?(自称)。過去彼の拘ったはことごとく破綻している。

今回の、「ジュビリー・エース」は月20%配当、仮想通過、アービ・トラージシステムの販売。破綻、

「ビットクラブ」 仮想通過のマイニング・プールをマルチ商法で展開、破綻。

現在、「ビックバンコイン」(東京・銀座。運営者・伊藤正義)で、「三ヶ月で5倍の配当」を謳い文句に詐欺実行中!要注意!

 

注「ビットクラブ」、やはりポンジスキーム(出資金詐欺)だった。

ビットクラブの首謀者逮捕!

RUSSAlbertMedLin(ラス・メドリン)が逃亡中のジャカルタで逮捕!

ビットクラブ幹部逮捕により、投資金回収を目指す。(FBI)

被害総額72200万ドル(785億円)

アメリカで「出資金詐欺」認定!

日本マルチチームの首謀者、「玉井暁・泉忠司・吉村啓志(本名・裕)」の逮捕は?

FBIの本気度を見定める。

 

 

相関図

 

速報!!「産業廃棄物不法投棄」 事件―(株)アラカワ(熊本県)

 

 

 

 

「廃棄物処理法」を甘く見ると怖い!

総ての出来事は、「排出事業者に責任有り!

法第31

「事業者はその事業活動に伴って生じた廃棄物を自らの責任に於いて適正に処理しなければならない。」

他人(業者等)に委託しても、適正に処理されなければ、事業者責任という解釈である。

「委託基準違反」(無許可業者への委託)法第125

「マニフェストの不交付」(虚偽記載)等。 

最新情報!

「業者に罪を被せ、罰金(300万円)を負担して、処理する」業者と結託して、罪を逃れよ

ようと画策する()カワムラの異常な行動。

61日、本紙、記者が張り込み、大矢野工場、目の前を業者のトラックが慌しく敷地内の入出場を繰り返す。

明らかに、産業廃棄物を運び出している。

然し、所詮持ち出せるの氷山の一画であり、小手先で解決できる問題ではない。

永年、継続して廃棄してきた事実。

土壌汚染が激しく、「産業廃棄物不法投棄」の解決には、総ての「掘り起こしと、土壌入換」が必要となる。

放置したままの廃棄物は、土壌を汚染し、雨水により流れ出し、汚染水となって周辺を汚水でまみれさせている。

周囲の「汚染水・土壌汚染」を確保して、化学的調査が必要と思われる。

熊本県では過去に「水俣病」という苦い経験を持つ。これは、ビニール製造に必要な原料(アセトアルデヒド)を創る時に発生するメチル水銀よるものと発覚したのは廃棄されてから36年後。

これは、工場廃水に混じって海に流れ込み、魚や貝によって、人体に取り込まれた。

産業廃棄物不法投棄を甘く見てはいけない最大の理由である。