月別アーカイブ: 2019年11月

第3弾「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

第3弾「ポータ工業」詐欺事件‼️

公益財団法人日本防犯安全振興財団理事長、後藤恒男の災難‼️「怪文書2~垂れ込み」

ポータ工業事件報道  2

港区役所で矢澤の介入で印鑑登録と健康保険証を手に入れた、浦辺克美は 後藤恒雄社長を連れだって
鯨井茂(保釈逃亡中)一味の手引で秋葉原に有るコスモ。。。。社に行き浦辺克美は 後藤恒雄社長に金を借りさせたので有る、金融と言っても法規制とかそんな事浦辺克美にとっては どうせ年寄り騙して借りさせるのだから利息はいくら高くても関係無い世界で その証左として

後藤恒雄社長がコスモ。。。社からの借入条件は驚愕する!金銭借用書には3000万円と有るのに浦辺克美と後藤恒雄社長が実際手にした金は1500万円

コスモ。。に手引きした 鯨井茂 と土屋某は500万円もの法外な手数料を強奪同様に持逃げしたので有る、

ここから詐欺師浦辺克美劇場が開幕する、
浦辺克美は
令和1年11月19日 騙して後藤恒雄社長に借りさせた金をドル換金詐欺の大竹茂子の手先が待つ、新宿のある場所に行き、取り敢えず1500万円をマークと言う白人ともう1人の黒人の男に 渡した所こいつら に騙し取られてしまったと言う、お粗末な嘘を関係者にアピールし、詐欺師大竹重子が舞台裏  詐欺師浦辺克美の演技で一幕目を終えたので有る、
詐欺師浦辺克美は 今回のドル換金詐欺の話は大竹重子の関係する女からの話であると言うのを 迂闊にも関係者に喋ってしまっている、聞いた関係者は以前から大竹重子の詐欺被害者から相談を受けできた経緯もあり、この関係者はこの時浦辺克美と大竹重子はグルと言うのを確信したと言うのだ、

ここで浦辺克美にとっては想定外の出来事が起こった、
鯨井茂と土屋某に500万円を脅し取られた後今度は土屋某がら脅迫が始まったのである、  浦辺克美から後藤恒雄社長の住まいとしている汐留ツインパークスの億ションが被害に遭うと踏んだ土屋は連日浦辺克美を電話で脅し続けたのである 脅しの内容は 後藤恒雄社長の娘のマリコに お前たちの所業を森下のポータ工業に行って全てバラすと言うもので、土屋は何度も後藤恒雄社長と浦辺克美と会っている内 浦辺克美が後藤恒雄社長をこの先必ず騙すであろうと言うのがよく分かっていたと言う、

矢沢社長取材

矢澤氏は本紙取材を頑強に拒否していたが本紙記者が自宅を探し当て朝駆け取材。都内近郊の閑静な高級住宅地の一角❗自宅急襲に、彼は重い口をひらいた。


私は、土屋高之から紹介を受け後藤恒男社長と浦辺克美を知り、何度か打合せをさせて貰った。1年ちかく、港区役所から「印鑑登録、身分証明」の交付が受けられず困っている。との話を聞き、
その彼等がなし得なかった事を当方の「知恵と努力」で交付を受けられるようになった❗但し、その時「汐留タワーマンション」を売却するために必要、と聞かされていたので、交付成功の反対給付として、当マンション売却の「専任依頼を約束した」が反古になっている。挙げ句、今回の寸借詐欺事件が勃発し、何のために再交付したのか分からなくなった。たの本社ビルに悪さを仕掛け、「ポータ工業&後藤社長」を窮地に陥れた。情報では、2000万円の融資を手にしたようですが当方には何の連絡もありませんでした。この様な「詐欺紛い❗」の融資を引き出すために協力したのではない。非常に残念です❗当方は後藤社長、浦田克美の裏切り行為と受け止め「法的手段」を用意している❗


 

第2弾「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

「速報」ポータ工業詐欺事件‼️

 

本紙情報による事件発覚翌日、関連して、港法務局で一騒動が起きた。被害者後藤恒男社長が居住する東新橋1丁目、47階建タワーマンション「東京ツインパークス」の登記簿謄本に「1000万円の抵当権設定仮登記」ー偽造書類による架空債権ーを、山田静なる人物が法務局窓口に持ち込み、受理された。ところが、不審を感じた担当者が麻布警察に通報駆けつけた捜査員に身柄を確保され事情聴取を受けた。山田は事情を聴かされておらず、土屋高之から小遣いを貰ってのバシリ、慌てて一旦受理された登記書類を引き下げた、ようである⁉️鯨井茂と組んで500万円の搾取に飽きたらず、再度、自宅にチョッカイをだそうとしたようである登記書類ー本人申請登記ーは、新宿法務局側のS司法書士作成の物と判明した。土屋らの一連の行動は、後藤社長の財産処分を自分たちの手で行うための下工作。仕事師の誰もてが出せないように「閉鎖謄本」を目論んだ然し、本人が了解していない事項であり、偽造書類によるもので犯罪有印私文書偽造、同行使」であり、登記設定されれば「電磁的公正証書原本不実記載」に問われる。

 

 

 

 

 

「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

黒幕、「大竹重子」の正体!!

外国人詐欺師グループと共謀して30億円をかき集めた稀代の女詐欺師・「自称元スチュアーディス」

本社ビル

大竹重子

 

今回の詐欺事件は大竹重子と手を組んだ仕掛人「浦辺克美」の暗躍!!

ターゲット(株)ポータ工業 代表G氏(87才)に接近したのは、約1年前。G氏は「藤原鎌足」の末裔を自慢し

家系図が存在すると云う。

彼らが狙ったのは法人乗っ取り(ポータ工業は優良企業)&資産食い潰し!!

手始めが今回の事件!!

本社ビルを担保に、(根抵当権5000万円・(株)コスモ・デベロップメント)

金融会社を繋いだのは鯨井茂(地面師)&土屋某で融資金の中から500万円搾取

2000万円の資金が動いた。その全額を搾取!!

ノンバンク、コスモに差し入れた借用書は3000万円。本人の手に乗ったのは、1500万円。その金額が浦田克美に搾取され、大竹重子に流れた。

名目は「奇想天外」、米軍保管のドル(5億ドル箱x4)20億ドルを2000万円の換金投資話!!

然し、取材をしていくと不思議な事実が発覚した。

G氏は、身分証も印鑑等も所持せず(娘が預かっている。)

どうして、抵当権が設定出来、資金調達が出来たのか?

「有印私文書偽造の同行使か?」

G氏の印鑑、カード、権利書等は娘で(株)ポータ工業の取締役が保管管理している事実。

更に、融資した上野の(株)コスモ・デベロップメントは悪質街金で、その世界では有名な金貸し。

取立ての厳しさは一様ではない。

(株)ポータ工業、取締役 後藤麻利子氏(娘)

取材

Q: 御社の本社ビルに抵当権がついたことを知ってますか

A: え?知りません

Q: 他からの情報で社長の印鑑証明等は取締役が預かっているときいたが事実か?

A: 私ではないが、社長は何も持っていないです。どうして抵当権がついたのですか?

Q: 上野のコスモという街金から5000万円の根抵当権が設定されています。

  謄本をとって調べてください。

A: ・・・・・・

Q: 有印私文書偽造同行使の可能性があります。

A: ・・・・・・

〜怪文書〜 (東洋時事ジャーナルに投稿)

藤原家の末裔後藤恒雄氏が起こした犯罪!

港区役所から印鑑証明書の不正取得  ここから詐欺師大竹茂子に金が流れた訳は

詐欺師 浦辺克美 が仕組んだお粗末すぎる犯罪の手口とは、今回の三文詐欺達に関わる人物達 鯨井茂は保釈逃亡中、 大竹茂子は自称元外交官、アメリカ軍隊の傭兵用準備金20億ドルが訳有りでこれを3000万円で売り渡すと言う触れ込みで手先の浦辺克美を使いい 浦辺克美は1年前から資産家の藤原家末裔の後藤恒雄氏に取り入り、おん歳87歳の後藤社長はまんまと浦辺克美の詐欺話を信じ込んで今回のサギ被害を受けたと言う事件。

今から一年前に浦辺克美のサギ話に乗った後藤恒雄社長は自宅とする汐留ツインパークの部屋を担保に1億円の融資をある中国人から借り受けようとしたところ、後藤恒雄氏がの長女の知るところになって 長女は父親の印鑑カード 権利書 身分証明書一切取り上げられていたのである、

其の後浦辺克美は 後藤社長の管轄の港区役所に幾度となく訪れ後藤恒雄氏の印鑑登録を試みたところ登録は否認され続け一年近くも後藤恒雄氏への融資は実現されなかったのである、

浦辺克美は後藤恒雄氏への融資ばなしを しりあいの 古賀茂子に持ち込み古賀茂子は仲間の土屋 某 にこの話を更に持ち込み、土屋は矢澤五十則に依頼してから 、矢澤の手によって急転直下 後藤恒雄さんの印鑑登録と身分証明書 保険証が港区役所から交付されたのである

 

 

後藤恒雄氏の嘘

浦辺克美の嘘

港区役所には印鑑登録カード 権利書 身分証明書はバックに入れてそっくり無くしたと 矢澤五十則に言い訳し、信じた矢澤はその状況を港区役所住民課担当職員に申告し 交付を後藤恒雄氏に受けさせたものであれば、明らかに後藤恒雄氏の役所に対する 個人情報に関わる印鑑登録 保険証の交付の虚偽申請に当たり、警察関係の公益財団法人の理事長としてあるまじき違反行為である。

 

 

 

地面師、架空投資詐欺師集団が登場する高齢者を狙った当該詐欺事件❗警察も重大な関心を寄せるだろう。本紙は被害拡大抑止の為に、徹底取材を敢行し、公表、告発する❗

 

 

仕掛人、浦田克美の名刺上の所在地は銀座ビジネスセンターという貸し机オフィス❗取材に訪れるがモヌケの殻。

 

公益財団法人「日本防犯安全振興財団」理事長後藤恒男ここが可笑しい⁉️

区役所に「印鑑登録カード、身分証明等を入れたカバンを紛失した」と、虚偽の申告をして再発行させた。挙げ句、今回の詐欺事件に遇ってしまった。しかも、カード、実印等は家族が心配して、取り上げ保管していた。

当該財団は内閣府より公益財団法人として認定を受けた立派な財団。更に、当財団の目的は、「犯罪防止の知識、技術を普及させ防犯環境づくりを行い犯罪のない安全、安心な生活の実現に寄与する事を目的とする」と謳っている。

今回の詐欺事件に於いて、当理事長は二つの大罪を犯した「区役所に虚偽の申告をした」「犯罪予防どころか、己の愚かさで新たな犯罪者を造りだした」格言があるそこに金が落ちていたら腹を空かした者は必ずネコババする

公益性を認められた団体のトップのイレギュラーな行為に世間も家族も戸惑っている

池袋の交通事故を思い出して欲しい高い地位と成功を修めた高齢者には共通の発想が存在する。「驕りと老害だ‼️

 

 

第5弾つくば市真瀬ー太陽光発電事業❗

悪臭放つ農業委員評決⁉️買収はなかったかー贈収賄ー‼️農業委員の身分は特別職の地方公務員。利害関係人との酒食、車代の授受等は明かな贈収賄‼️ー地方自治法&農業委員会等に関する法律ー11票対12票の微妙な評決は何を語っているのか⁉️本紙は徹底取材を敢行し、公表告発する。

美しいつくば市

 

太陽光発電事業(つくば市真瀬)第4弾!!

第4弾、「つくば市真瀬地区・営農型太陽光発電施設」の不祥事!

「産業破棄物不法投棄」発覚に関係者の言い分!

当該対象地の内、約4万坪の所有者は野口グループのもの。今回、産業廃棄物が出で来たのも当該土地。敷地内用水路工事に着工したところ、大量の産業廃棄物が掘り出され不法投棄が発覚した。元々、野口グループ会長、野口治が個人取得したとき、当初、「配送センター」を計画、許可も得ずに「残土不法投棄」で、当時田圃だった低地を埋めてしまったもの。其の頃から、周辺住民の間では噂に上っていたようである。ところが、「残土処分」どころか、この度「産業廃棄物不法投棄」という「悪質な犯罪」が明るみにでた。誰かがどこかで確実に「不当利得」を得ている。「産業廃棄物不法投棄」の控訴時効は5年。刑事事件としてはマンマと逃げおうせた形だが、正しく「確信犯」決して看過してはならない。営農型太陽光発電用地として「許認可業務」に携わった、つくば市農業委員会・農業行政課を取材し、「許認可の取消」及び「産業廃棄物の適正処理&土壊汚染の改良」を促した。

農業行收課取材

産業廃棄物が割り出された事実は、業者(野口商事)より報告を受けた。(8月中旬頃)「適正に処理するよう」口頭で指示した。本紙が現地調査で写真に収めたのが、10月下旬、直ちに、茨城県産業魔棄物不法投棄対策室に通報、(1028)、県は、県南県民センター、つくば市担当を現地に走らせている。

農業行政課が「指導・指示」したとしてから三ヶ月目、依然として、現場は放置されたまま。と云う事は、口頭での指示など、相手方には甘すぎたか、更なる悪事を考えているか?いずれにしても、「自分で捨てておいて、偶然見つけ発覚したように繕う輩だ」然し、本紙は国土地理院の画像で確認済み。野口治に所有権移転されてから、地形が変わっている。

文書にて、「措置命令」の行政処分を行い、厳正に管理監視が必要である。

農業行政課は、この事について、「部署が異なる。環境衛生課の仕事」と他人事。

更に、許認可を下ろす時点に遡り、調査時に「残土不法投棄」との噂もあり、明らかに田圃である当該土地が盛り上がっていることに気付かなかったのか素朴な疑問が残る。

「事務局は農業委員が決めた事に従っただけ!」と言い逃れ。役所の「許認可業務」とはそれほど軽微なものなのか?せめて田圃に現況回復さ世、其の後に、許認可を下ろしていれば、今回のような不祥事は起きなかった。審査した地元「農業委員」(24名・会長・高谷栄司)にも重大な責任がある。「農業委員」の3分の1以上の同意があれば、「再審査」の議事に挙げられ、再度、「許認可」の賛否を問う事が出来る地元農業委員は、地域住民に対する責任を認識し、「再審査」を行うべきである。控訴時効は経過しても、「犯罪行為」を見逃してはならない。

事業主「営農型太陽光発電株式会社・社長・高井裕之」、清水建設()100%子会社 清水建設()広報電話取材

御社の子会社が地上権を設定している、土地で、「産業廃棄物不法投棄」が発覚した事を知っているか?「知らない」更に、今般の取引相手が、「反社会的勢力」であり、コンプライアンス違反の恐れは?

「当社は今回もこれからも、反社会的勢力との取引はしていない。」広域暴力団フロントの野口治を反社会的勢力ではないとの認識のようだ。

「ちゃんと取材をしろ!!」と、広報(脇本)は、かなり興奮状態。然し、人は痛いところ、恥部に触れられると自制心が利かず怒りを表すものだ。

清水建設本社

現場写真