月別アーカイブ: 2020年2月

第3弾 広島、森川観光「伏魔殿」の怪

 

森川一族「中島一家」の陰謀‼️

ついに・・・森川観光「桃太郎」博多店閉店

 

 

岡山店・広島店・に次いで博多店の閉店が決定した。

中島康隆・中島洋子・林谷浩二弁護士の陰謀か???

林谷弁護士とは、皆様ご存じ大阪地検特捜部勤務の際、障害者郵便制度悪用事件の捜査において村木厚子の関係者の取り調ベメモを破棄して証拠隠滅の罪で告発された後弁護士に転身したでっち上げ検察官です。

森川観光には山根弁護士が顧問弁護士としているのにも関わらず、利権目当てに介在した事案偽証の広島では悪評の弁護士です。

さて、博多店の閉店は今や中洲の一番の注目株となりました。

日本一の規模・日本一の繁盛店日本が誇れる大型キャバレーがなぜ閉店か。

森川観光のドル箱が突然の閉店

理由は森川孝人会長の存命中に、権利を現金化して、すべてに蓋をして頓挫する林谷弁護士の策略に導かれたからです。

森川会長の創り上げた日本一の社交場を自ら自爆する邪道の企てです。

多くのホステスは路頭に迷い、その家族は岡山店と同様に生活苦になります。

森川会長の目指した従業員の永久雇用・安定ある生活のポリシーは実の身内によって破壊されようとしています。

福山店⋯徳山店も時間の問題です。

三原のみはらし温泉も中島康隆が地元のマリ玉や熊本の熊本錦に森川会長の提示額を大きく下回る4億円強で早期換金を企てています。

怖いのは、反社に近い林谷弁護士の恫喝の数々です。

三原のビジネスホテルの従業員に対し「大阪地検特捜部にいたので、会社に楯突いたら⋯いいことにならんからな⋯」と喝をいれている。他数々あるが関係者が恐怖に陥っているので記事にはしません。

匿名怪文書‼️

 

第二弹 広島・森川観光(株)「伏魔殿」騷動!

 

西日本プロダクションの幕引き

西日本プロダクションは、森川孝人会長の娘(中島洋子)の次男 中島洋介が社長となり、森川観光グループ及び関連店舗へ、ウクライナ・ロシア・中国のタレントを入国させ、ダンサー・エンターテインメントバンドとして連日連夜、日本一桃太郎各店のステージを彩っていた。

しかし、昨年 岡山の池田晋悟氏との間で会社営業権問題で森川側の嘘が露呈し中島洋介社長が窮地に陥っていた。

今年になり急速、西日本プロダクションの閉鎖が決まり、タレント・ダンサーたちの契約打ち切り問題でトラブルが各店で続出していた。岡山店(1月末閉店) 広島店(3月末閉店予定)も中島康隆・中島洋介・中島洋子家族の計画的策略にて森川観光の歴史から消えようとしている

今後、池田氏との間で「ウクライナダンサーたちの契約違反」問題が表面化することは間違いない状況だ!

岡山店閉店は森川孝人会長の本意か!

森川観光グループのマニュアル(営業方針)に記述しているのは

「コンパニオンホステスさんたちを店の宝として営業、経賞を行うこと」

決して情のない行為は慎むべく永久雇用を目指し店創りを行うこと。

しかし、現実は、昨年の水島店・三原店の閉鎖、首切り

再雇用打ち切りである。 

岡山店も昨年12月末には、森川孝人会長自ら1月の結果をみて2月以降の営美を検討すると断言していた。

それが正月明けに突然 中島康隆氏が会長代行

となり1月末閉店を告げている。岡山店は自社所有の不動産である。

現在、評価を下回る金額で売却を企てている現状である。

しかも相手が悪い反社会的勢力の下部組織である。

首切りにあった岡山店ホステスの多くは長年

森川孝人会長を拝みついてきた古参の人たちであり、今や恨みになって労働基準監督署に駆け込んでいる。

岡山店開店は森川孝人会長の本意か⋯広島店の命運は⋯⋯

 

広島・森川観光(株)「伏魔殿」騷動!

 

 

「西日本キャバレー王」を名乗り、キャバレー「桃太郎」を展開する「森川観光グループ」(広島県三原市・代表取締役・中島隆文)この「伏魔殿」に、資産を巡って「銭ゲバ」の嵐!

一代の立志伝中の「創業者・森川孝人」の高齢化(93)と病弱を前に、展開するリゾートホテル・店舗・ビジネスホテルなどの資産を巡り、「親族・従業員共」の醜い「銭ゲバ」開争が勃発!

キャバレー(桃太郎)・スパリソートホテル(みはらし温泉)ピジネスホテル(ナイスイン・三原)等を展開する森川観光グループ。

水商売(マイナービジネス)からの脱皮を考え、スパリゾート「みはらし温泉」を皮切りにホテル業に変貌しようと、巨額(60億円)を投じて、メジャー産業に変身を遂げた。

然し、当グルーブに思わぬ災雄が降りかかった。

20173月、「スパリソート・みはらし温泉」で「レジオネア菌」による、集団感染(40)と、其の中の一名が死亡するという悲劇に見舞われた。更に、201810月、二度目の「レジオネア菌」が発見され、杜撰な木質管理をとわれ、「営業停止処分」を受け、閉館に道い込まれた。これにより、被書者からの告発を受け、当時、支配人であった中島康隆(森川孝人会長の外孫)が、業務上過失致死の罪に間われ、2019年懲役26カ月の実刑判決を受けた。

みはらし温泉

(写真)

中嶋康隆

(写真)

 

この辺りから、森川観光グループの経営が悪化した。然し、当時は末だ高齢だが健在であった創業者・森川会長は、知人を通して、みはらし温泉」の処分を考え、経営の建て直しに掛かった。だが、一度信用を落としてしまった(事件により)ホテルは中々買い手が着かない。然し、其の段階でも、「親族・従業員の綱引きは始まっていた。

更に、20201月まで、連絡が取れていた森川会長が此処に来て突然、行方不明になり、連絡が途絶えたのである。其の矢先に、森川観光株式会社の代表取締役が変更になり(別添、騰本)今まで誰もが顔も見た事の無い「中島隆文」なる者が代表者になった。この人物は、森川会長の娘婿であり、先の「みはらし温泉」元支配人・中島康隆の父親である事がわかった。創業者・森川会長との連絡が断たれ、従業員達の不安は募るばかり。

更に、中島親子(隆文・康隆)が此処に来て、店舗の閉鎖、資産(不動産)の売却に乗り出した。森川会長の豪邸を訪問すると、表札には「中島」の表札が掛けられてあった。

森川会長自宅

(写真)

森川会長直系の長男(浩一)たちはどうなったのか?他人事ながら気になる。一族の中でも既に残された資産を巡って相続争いが勃発しているようだ。

高齢で体調も思わしくなかった、森川会長は一族(中島)の保護下にあり、第三者との接触を避けているようだ。従業員達とのホットライン(携帯電話)も、着信拒否になっている。特に会長により育てられ、ビジネスを教えられた古参の社員たちには、唯一信頼できる会長とのラインを閉ざされ、憤りを感じているようだ。

当社記者が取材をしていくと、他の不思議な事実、事件が浮上してきた。

第一は、森川観光株式会社に振り込まれた(20199)、固定資産税還付金、20年分,

8000万円の行方を巡って、一族(中島)と古参授業員たちとの間で、懐疑的銭ゲバが勃発していた。「其の資金は何処に消えたのか?」企業の長が弱ると良くある内輪もめ。

20202月中島隆文が代表権をにぎった辺りから、森川観光()の資産売却・店舗関店が活発になり「伏魔殿」は騒がしくなった。其の中心的人物が元支配人・中島康隆。「会長が生存中に資産売却を計り、カネを集めて、其の責任を前社長、創業者・森川孝人に押し付けようとの魂胆」と関係者言い切る。然し、そんな事は到底不可能、法人資産は時の代表取締役に全ての責任がある。

知らねば損をする「固定資産税の還付」!

固定資産税の過徴収の返還時効は5(地方税法第183)

どんなに長期間に渡る過徴収があっても、法的には5年分の選付義務しか、自治体にはない。

然し、森川観光株式会社には三原市から20年分が選付されたのだ。

地方税法第417条の存在。

重大な錯誤がある事を発見した場合、(自治体側の一方的ミス)、多くの自治体が「過徴

収金返還要綱」なるものを定め、5年を超えたものにも還付する方針を採用している。

今回の三原市税制収納課のミスは、「評価計算の間違い」20年分還付した理由である。

三原市財務部税制収納課取材

2019723日に森川観光()田中氏より、「固定資産税見直しの申入れ」があった。当課では月に一度還付リストをチェックしているが気付かなかった。調査すると、

「評価計算の間違い」不動産評価額 x ?%

が確認された。早速、市議会に計り、2019927日、森川観光()の口座に振り込んだ。

固定資産税は、自治体が、税額を計算して納付書を交付するという「賦課税方式」を取っている。

Q・素早い対応のようですが、恫喝とか圧力は有りませんでしたか?

A・特に無かった「あくまでもこちらのミス」です。特に早い還付ではない。

Q.当時、森川観光は所有のビジネスホテルの売却を考えていたようだが、三原市の差押が着いていた。還付と同じ時期に抹消されているがこの辺りとの関係は?

A・特に無いと思います。支払われたから抹消した。それだけです。

課徴収の還付時効は、5年であり、時に20年である。

「貴方も固定資産税を無駄に払っている可能性がある」

多くの一般人はこのような約束事があることなど知らない!

以下の条件を満たしている場合は、高確率で過徴収還付金が受け取れます。

1)昭和50年から平成9年までに建てられた建物

2)建物が鉄骨構造

3)建物延べ面積が1000平方メートル以上のもの

 

森川観光()田中常務?(登記簿勝本上は無し)取材。

は、森川観光()本社にいた。

(三原市須波)

(写真)

Q、森川視光()の代表取締役が変更になったが、森川会長の承諾は?

A・司法書士立会いの下、会長も立ち会って行われた。当然承諾している。

Q・一族のなかから、固定資産税の還付金が行方不明と言っておるものが居るようだが?

A・色々と支払いがある。人様に言うことではない。

Q、店舗閉鎖で労使間のトラブルは起きてませんか。

A・起きていない。店舗閉鎖して、滞納税金を支払わなければ競売に掛かってしまう。

仕方が無い。誰がこんな情報を流しているんだ。

Q・匿名の投書なので解らない。

A・止めた奴らだろう。私は森川会長直々の生抜き、三原市生まれ出し、逃げも隠れもしない、わからない事があれば聞いてくれ。

現在、キャバレーは1月末日に閉鎖された岡山店。一方的に閉店の憂き目に逢い従業員たちは解雇されて途方に暮れている。

残されたのは、博多・徳山・広島・徳山の4店舗。立志伝中のキャバレー王が築いた牙城は、一つづつ、崩れ去っていく。親族が「会長の栄華を踏みにじる様なら」、従業員で結束し一族に立ち向かうつもりだ。先ず、売上げを確保し、一族を兵量攻めにするのも一つの手だ。

 

2の事件「不動産売買トラブル」

最大の資産価値、「みはらし温泉」の売却が暗礁に乗り上げている事がわかった。当初の売却希望価格は12億円。然し、一度事件を起こし、評判を落としたリゾートホテルは、そう簡単には買手は着かない。特別低廉とか、付加価値を付けられる買主を見つけなければ、従来の宣伝だけでは顧客を呼べないからだ。

医療法人が医療を付加価値に目論んだようであるが一族(中島)の軋轢によりむ頓挫したようだ。其の売却話に付随して発生している事件が明るみに出て来た。

「ナイスイン三原」、広島県三原市城町にあり、森川観光グループが運営していたビジネスホテル、JR「三原駅」から徒歩2分にある、客室45室、中々の立地にある。この所有権及び営業権を巡り争いが起っていた。

 

 

森川会長著作

 

ビジネスホテル「ナイスイン」(写真)