月別アーカイブ: 2020年3月

第2弾 「医療投資詐欺事件」

医療法人社団友志会・理事長・長也寸志&上西光樹に対し、「医療投資詐欺」事件として、
「被害届」が!?

長理事長は、本紙の取材申込みに対し、依然として消息不明。

本紙記者は能本市の本院・支院に数回の電話アボを試み、更に、「マイセル・クリニック東京」を数回訪問するも理事長の行方?は不明。

上西光樹については、山口、北九州方面を徘徊、銀座高級クラブで豪遊を続けているとの情報が入っているが未だ取材できないで居る。

其の矢先の、警察への「被害届」である。上西光樹については、関西方面では有名な仕事飾(詐飲師)との情報が入っている。警察の捜査に期待!

当初一クリニックに投下する資金は5億円としていた事が確認されている。被害額は膨大な金額になっている可能性がある。

 

友志会、理事長、長也寸志の罪と罰‼️

3年程前、長理事長の名前が捜査関係者「愛宕2課」の間に登場‼️社会福祉法人S.F「大井町」の三重売買詐欺事件。当時の理事長は、長也寸志。3者から搾取したのは6000万円。内5000万&6000万円を支払った2人が被害に遭っている。「愛宕」が捜査にのりだしたがウヤムヤになって、いつの間にか消滅‼️

 

長也寸志の拘わる「医療関係機関」は、下記に列挙するが何れの資金調達にも、詐欺紛いのキナクサさが漂う。係わる人物が全て名うての詐欺師たち❗医療関係者とは思えぬ資金調達、善良な国民の絶対的医療機関に対する信頼感、これを悪用し、詐欺を働いている長理事長周辺の魑魅魍魎❗信頼の元を絶たねばならない❗

長也寸志関連施設‼️

※一般医療法人社団友志会

1、新地ハロー歯科医院

2、くすの木ハロー歯科医院

3、翼ハロー歯科医院

4、マイセルクリニック東京

※一般医療法人社団奉仕会、長茉莉奈理事長

1、なごみクリニック

2、なごみハロー歯科医院

3、訪問介護ステーション文京

※一般財団法人日本再生医療協会

 

詐欺事件有力人脈‼️「長也寸志ー益子某ー上西光樹ー駒沢某」いずれもあらゆる詐欺事件に登場、背後に反社会的勢力の影‼️

 

長&上西

 

 

駒沢某

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第5弾広島、森川観光株式会社「伏魔殿」の瓦解‼️

 

 

遂に「刑事事件」勃発‼️

「保険金詐欺」事件ー不正受給、受取人変更。亡森川孝人会長の死因に疑惑‼️

「計画倒産」指南、林谷弁護士の係わりは⁉️

 

1億2000万円の死亡保険が複数の保険会社に掛けられ、その中のS保険会社が「死因、受取人変更」に、不審を抱き「異議申し立て&支払保留」‼️死亡直前に異常な受取人変更「中島」が保険会社が不審を抱いた最大の理由。意識不明の人物に受取人変更手続きは不可能な行為。この保険会社の動向に司直「広島県警三原警察署」が連動した。3月5日首謀者中島康隆が三原警察署で「任意の事情聴取」を受けた。ー12時から21時と異例の長時間。彼は、みはらし温泉事件で「業務上過失致死」で実刑判決を受け、現在、執行猶予中警察の切り札は「執行猶予取消」か⁉️

死因、保険金詐欺等の取り調べが行われた模様ー消息通。更に、3月9日、一連の森川観光株式会社「計画倒産指南役」林谷弁護士が任意調べ同行を求められた。錯乱した中島康隆は何を喋ったのか⁉️慌てた林谷は、地検時代の上司「冨村元検事正」に助けを求め、冨村が三原警察に抗議電話するも取り調べは止まらず一蹴された。林谷弁護士の「計画倒産指南」に大いなる問題がある性急過ぎる資産処分と店舗閉鎖。しかも、資産の低廉譲渡を画策、反社会的勢力との接点。残された社員たちは置き去り。今後の労使闘争が案じられる。

 

警察の狙いは刑事事件としての立証‼️

 

 

 

森川観光株式会社、労使闘争の行方‼️

 

中島一家&林谷弁護士の従業員の行く末を省みない、強引な「計画倒産」劇。世間はそれを許さない❗森川会長は12月に、「1月赤字なら岡山店の閉店はやむを得ず❗頑張って黒字にし継続して欲しい」と訓示、従業員にハッパを掛けた。会長の激励に答え1月は黒字に転じた。閉店は会長の意思に反する❗つまるところ、中島と林谷弁護士は土地建物を売却するために強引に閉店したのだ。」

 

 

「中島一家、林谷弁護士&森川浩一」の利権争いに社員たちが立ちはだかる‼️

 

残りの各店がつぎつぎと閉店の憂き目にあい3月末で「日本一桃太郎」消え、西日本のギャバレーの歴史が終焉を迎える事になる。日本一の規模を有した博多店、日本一の収益力を誇った福山店、広島の社交界を牽引した広島店、地域との共存共栄を確立して業界に評判の徳山店、繁栄していただけに、世間は「異常な事件」として見ている。故、森川会長の偉業として福山店のK氏、徳山店のH氏は最後まで閉店に反対したが力及ばなかった❗既に森川会長が病に倒れた時点で中島康隆を首謀者とする陰謀は策動していた。「厚労省、村木事件」の悪徳ヤメ検弁護士林谷の筋書き通りの森川観光株式会社計画倒産。そこには、森川会長を慕う従業員への思い遣りはない。残されたのは未払賃金、退職金。そして突然の閉店に路頭に迷う数百人の従業員の惨めな姿だ。各地の労働基準局が訴えを受けて事情確認に動き出した。

 

 

 

中島康隆が会長名でだした虚偽文書❗

 

 

個人事業主と表記、労働法から逃れようとする幼稚な画策‼️

三原日赤病院で亡くなった森川会長、何故公表しなかったのか⁉️何をひた隠しにする‼️

 

「不審死」と位置づけられた、会長の突然の死亡‼️謎に包まれ今だ不明。莫大な死亡保険。更に、ある人物が登場した。いままでなりを潜めていた森川浩一である。彼は森川会長の直系の孫、三原青年会議所の副理事長の地位にある。今回の「森川観光株式会社」事件の利権争い陰の「キーマン」と噂されている。

 

 

 

 

更に、不動産売買「資産処分」に暗躍しているのが「熊本錦」を中心とする、広島マリモ、奥村組、住友不動産、みどり観光開発、北辰建設、など死臭に群がるハイエナどもである。その裏で糸を引いているのが、どうやら林谷弁護士の様だ❗因みに「熊本錦」は、れっきとした反社会的勢力である。既に林谷弁護士の行動は広島弁護士会に当該弁護士の「言動、威嚇」について多くの苦情、質問が寄せられている。魑魅魍魎が出揃った❗警察の動きに注目‼️今月、博多店にて大規模な従業員の決起大会が模様されるようだ。労使関係からも目が離せない‼️

 

特報‼️

 

3月9日早朝、関係各所にガサ入れ‼️警察の本気度の表れ❗

 

林谷弁護士9日13時、三原警察署に呼び出し聴取。森川会長は2月23日に死亡し、25日に届け出提出。空白の2日間は何を意味するのか⁉️不動産取引の為に生きてる必要があった様だ。この死者にムチ打つ卑劣な行為は誰の指示か⁉️更に、中島康隆は再度9日に呼び出しを受けたが、精神錯乱として精神病院に逃避。いずれも、法律に詳しい林谷弁護士の指示であることは疑いない。己の保身の為にも、康隆の証言は最小限に押さえたいはず。然し、錯乱状態に陥るという事は「堕ちた」証拠❗執行猶予取消は流石に痛い。必死に保身に走る林谷❗噂通りの悪徳ヤメ検弁護士である‼️

 

 

 

 

 

医療投資詐欺事件!!

 

 

「幹細胞による最先端再生医療のクリニックを展開する」として、その開店資金を巡り、巨額の「医療投資詐欺」事件が発生。

医療法入社団友志会(熊県・理事長・長也寸志)を騙り、幹細胞による再生医療・クリニックを東京近郊に展開するとした、出店計画。資金集めに暗躍したのは「上西光樹 &  ?」と名乗る男たち。

2019年、お台場、ホテルグランドニッコー東京台場3Fに、「マイセルクリニック東京」をオープン。医療法人社団友志会・理事長・長也寸志の関連施設である。

日本初「厚生労働省認可の糖尿病再生治療、「糖尿病は不治の病、その常識を変える」として、「最先端医療、幹細胞再生治療」を謳い文旬に、華々しい門出だ。

然し、この栄華の裏に「医療投資詐欺」が潜んでいた。その投資目的の舞台とされたのが

マイセルクリニック東京」

長理事長と組んだ「上西光樹ら」は、詐欺の名目材料(医療投資)を与えられ、勇躍「医療投資」への資金集めに走った。

「医療法人社団友志会」が、幹細胞による再生医療のクリニックを東京近郊に数店展開する事に成った。「生活習慣病に苦しむ、富裕層が顧客のターゲット。既に、ドバイ・中国などの富裕層が、メディカル・ツーリズムを通じ、応募している。顧客には事欠かない。彼らは、日本の幹細胞再生医療の高度な技術を承知している。

一人当たりの治療費は最低300万円、その半分が利益である。投資者には額面に応じてその利益を配当として配分する」これが、投資家に対する説明。

本紙に訴えてきた、被害者の被害額は億3300万円(別紙)。「マイセル・クリニック東京」がオープンしたにも拘らず、一度として配当金は支払われていない。

更に、資金を預けた「上西光樹」は連絡が取れず、其の姿は忽然と投資家の前から消えた。「詐欺」に気付いたが後の祭り。訴えの被害額は氷山の一角に過ぎない。どれほどの被害者存在するのか今の段階で把握されていない。

医療法人社団友志会・長理事長と上西光樹が債権債務者の関係にあったことは、証拠書類

(別紙)で、明らかになっている。

本紙は、徹底取材を敢行し、「医療投資詐欺」の被害額も含めた実態を解明し、公表・告発する。、

 

 

 

 

 

蜜月関係の長理事長&上西光樹

 

マイセルクリニック

 

過去の医療詐欺は診療報酬詐欺、医療債券などが主流だった。然し、投資詐欺はいつの時代にも、手を変え、品を変え、金を吸い上げようとする。投資商品の数だけ投資詐欺がある❗上西光樹が搾取した数億円の資金は、何処にきえたのか?⁉️少なくともその一部或いは全部が「マイセルクリニック東京」の開設資金になった事は確かなようだ‼️
被害者は「詐欺事件」として刑事告訴する法的手続きに入った‼️

 

 

医療法人社団友志会、理事長、長也寸志「マイセルクリニック東京」が犯罪の温床に‼️

厚生労働省は今回の「医療投資詐欺」をどうとらえるか⁉️

 

第4弾広島、森川観光「伏魔殿」の悲劇‼️

 

 

一代の風雲児「キャバレー王森川孝一」逝く‼️

 

2020年2月25日、93歳の寿命を全う、見守る者もなくひっそりと逝った。そのダビは悲惨過ぎる、一部の親族「中島一家」に隠され森川直径の子供たちにも立ち合わせなかったとの噂が流れている。遺産を巡る「英傑」に対する非情の鞭。本来なら多くの人々に送られるべき、立志伝中の人物❗この悲しすぎる人生の最後に世間はどうみるのか?今、森川観光に何が起こっているのか⁉️

 

続「怪文書」投稿‼️(広島県中に拡散されている模様)

 

森川観光株式会社を掌握した中島一家に元特捜検事あがりを売りにする林谷弁護士が代理人として就任⁉️何時になっても「検事の強権力」を忘れられない悪評高いヤメ検弁護士❗陰謀指南はこの辺りか⁉️「検事&弁護士」法曹界での立つ位置は真逆‼️過去の強権力から脱け出せないヤメ検弁護士。

森川観光株式会社の有志達は徹底抗戦を検討中である。亡森川会長への恩を知れば投げ出す訳にはいかない。林谷弁護士の立つ位置はどこか?

 

 

 

一方で「家事弁護士」謳い、一方では、「コンプライアンス対策弁護士」を使い分ける狡猾さ‼️

 

2019年6月、絆を標榜した森川会長❗全員解雇等有り得ない⁉️

 

 

 

森川会長著作「マニュアル&社訓」

 

 

 

 

 

 

森川マニュアル温泉版