月別アーカイブ: 2020年6月

第2弾 「医療投資詐欺事件」

医療法人社団友志会・理事長・長也寸志&上西光樹に対し、「医療投資詐欺」事件として、
「被害届」が!?

長理事長は、本紙の取材申込みに対し、依然として消息不明。

本紙記者は能本市の本院・支院に数回の電話アボを試み、更に、「マイセル・クリニック東京」を数回訪問するも理事長の行方?は不明。

上西光樹については、山口、北九州方面を徘徊、銀座高級クラブで豪遊を続けているとの情報が入っているが未だ取材できないで居る。

其の矢先の、警察への「被害届」である。上西光樹については、関西方面では有名な仕事飾(詐飲師)との情報が入っている。警察の捜査に期待!

当初一クリニックに投下する資金は5億円としていた事が確認されている。被害額は膨大な金額になっている可能性がある。

 

友志会、理事長、長也寸志の罪と罰‼️

3年程前、長理事長の名前が捜査関係者「愛宕2課」の間に登場‼️社会福祉法人S.F「大井町」の三重売買詐欺事件。当時の理事長は、長也寸志。3者から搾取したのは6000万円。内5000万&6000万円を支払った2人が被害に遭っている。「愛宕」が捜査にのりだしたがウヤムヤになって、いつの間にか消滅‼️

 

長也寸志の拘わる「医療関係機関」は、下記に列挙するが何れの資金調達にも、詐欺紛いのキナクサさが漂う。係わる人物が全て名うての詐欺師たち❗医療関係者とは思えぬ資金調達、善良な国民の絶対的医療機関に対する信頼感、これを悪用し、詐欺を働いている長理事長周辺の魑魅魍魎❗信頼の元を絶たねばならない❗

長也寸志関連施設‼️

※一般医療法人社団友志会

1、新地ハロー歯科医院

2、くすの木ハロー歯科医院

3、翼ハロー歯科医院

4、マイセルクリニック東京

※一般医療法人社団奉仕会、長茉莉奈理事長

1、なごみクリニック

2、なごみハロー歯科医院

3、訪問介護ステーション文京

※一般財団法人日本再生医療協会

 

詐欺事件有力人脈‼️「長也寸志ー益子某ー上西光樹ー駒沢某」いずれもあらゆる詐欺事件に登場、背後に反社会的勢力の影‼️

 

長&上西

 

 

駒沢某

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医療投資詐欺事件!!

 

 

「幹細胞による最先端再生医療のクリニックを展開する」として、その開店資金を巡り、巨額の「医療投資詐欺」事件が発生。

医療法入社団友志会(熊県・理事長・長也寸志)を騙り、幹細胞による再生医療・クリニックを東京近郊に展開するとした、出店計画。資金集めに暗躍したのは「上西光樹 &  ?」と名乗る男たち。

2019年、お台場、ホテルグランドニッコー東京台場3Fに、「マイセルクリニック東京」をオープン。医療法人社団友志会・理事長・長也寸志の関連施設である。

日本初「厚生労働省認可の糖尿病再生治療、「糖尿病は不治の病、その常識を変える」として、「最先端医療、幹細胞再生治療」を謳い文旬に、華々しい門出だ。

然し、この栄華の裏に「医療投資詐欺」が潜んでいた。その投資目的の舞台とされたのが

マイセルクリニック東京」

長理事長と組んだ「上西光樹ら」は、詐欺の名目材料(医療投資)を与えられ、勇躍「医療投資」への資金集めに走った。

「医療法人社団友志会」が、幹細胞による再生医療のクリニックを東京近郊に数店展開する事に成った。「生活習慣病に苦しむ、富裕層が顧客のターゲット。既に、ドバイ・中国などの富裕層が、メディカル・ツーリズムを通じ、応募している。顧客には事欠かない。彼らは、日本の幹細胞再生医療の高度な技術を承知している。

一人当たりの治療費は最低300万円、その半分が利益である。投資者には額面に応じてその利益を配当として配分する」これが、投資家に対する説明。

本紙に訴えてきた、被害者の被害額は億3300万円(別紙)。「マイセル・クリニック東京」がオープンしたにも拘らず、一度として配当金は支払われていない。

更に、資金を預けた「上西光樹」は連絡が取れず、其の姿は忽然と投資家の前から消えた。「詐欺」に気付いたが後の祭り。訴えの被害額は氷山の一角に過ぎない。どれほどの被害者存在するのか今の段階で把握されていない。

医療法人社団友志会・長理事長と上西光樹が債権債務者の関係にあったことは、証拠書類

(別紙)で、明らかになっている。

本紙は、徹底取材を敢行し、「医療投資詐欺」の被害額も含めた実態を解明し、公表・告発する。、

 

 

 

 

 

蜜月関係の長理事長&上西光樹

 

マイセルクリニック

 

過去の医療詐欺は診療報酬詐欺、医療債券などが主流だった。然し、投資詐欺はいつの時代にも、手を変え、品を変え、金を吸い上げようとする。投資商品の数だけ投資詐欺がある❗上西光樹が搾取した数億円の資金は、何処にきえたのか?⁉️少なくともその一部或いは全部が「マイセルクリニック東京」の開設資金になった事は確かなようだ‼️
被害者は「詐欺事件」として刑事告訴する法的手続きに入った‼️

 

 

医療法人社団友志会、理事長、長也寸志「マイセルクリニック東京」が犯罪の温床に‼️

厚生労働省は今回の「医療投資詐欺」をどうとらえるか⁉️

 

第3弾、「有印私文書偽造、同行使」ー刑法第159条

 

 

「不動産投資詐欺」事件‼️被害者続出‼️

 

謳い文句は、「投資額の5倍還元」‼️然し、誰一人受け取った者はいない。還元期限が経過、支払いを求めると、振り込んでもないのに振り込んだと嘘をつき、振込票まで送付、然し途中で送金ストップ、振込まれることはない。翌日に判明する嘘を平然とつく❗典型的な詐欺師と被害者は語る。

被害者が告訴‼️理由なき3万円の振込⁉️「期限の利益」を失った後の謂れなき振込は訴訟逃れの詐欺師の常套手段❗

 

 

詐欺の小道具はここでも「偽造書類」、同じ文書を何度でも使う、被害者は大阪、東京、横浜と各地に拡大‼️

 

 

 

 

被害者の悲痛な叫びを聞け‼️

 

 

中国銀行東京支店は当行の印影ではない❗このような書類は発行してない。との解答を得ている。

 

700万、800万、500万を投資した3名の新な被害者。「不動産取引が頓挫した❗」として追求され、返金を求められる。更に、大阪北条町A氏、1500万、横浜I氏6600万の土地凍結、が被害を訴えている。更に、ホテル、フォーシーズン京都が600億円で契約、買い主はアメリカファンド、マイルス、トーン❗然し、所有者、マレーシア財閥、ベルジャヤは490億円で売却と公表。110億円も高く買う企業などあり得ない❗この収益で赤坂一等地を買収する❗全てが嘘からの出発。詐欺の小道具でしかない‼️

 

※ 詐欺罪

 

人を欺いて、財物を交付させたり、財産上、不法の利益を得たりする行為、又は他人にこれを得させる行為。