月別アーカイブ: 2020年12月

「ホテル東横イン」東広島西条駅前(東めぐみ支配人・写真)の暴挙!!

 

 

 

 

「魔の702号室」事件!

前代未聞・深夜(AM3時頃)に挙行された、「ドァー・チェーン」カットしての警察官乱入事件。

ホテル側の「人権侵害&差別」行為と、警察官(東広島署)の職権乱用(公務執行違反)

ビジネスホテルチェーンを全国に展開する株式会社東横イン(本社・東京都大田区・代表・黒田麻衣子)、問題のあるホテルチェーンである事は、過去の事件が証明している。

然し、更なる問題は依然として反省が伺えないという点である。「不正改造問題」が世間を騒がせた。更に、「派遣型風俗業」とのトラブル。この事件はホテル側に犠牲者がでた。(フロント従業員)深夜、女性一人で働かせるという「安全配慮」の欠如が事件を誘発した、会社側の責任。

「東横イン東広島西条駅前」事件は、

警察官による重大な「公務執行違反」事件(公務員職権濫用罪・刑法第193)!?

 

2020115日、深夜にホテル東横イン702号室で当該事件は発生した。宿泊者は、元東京大学教授で、現広島大大学院理学研究科教授「松本眞氏」。警察官は「無令状」で、強行捜査、捜査機関による公権力の乱用である。

法治国家日本は、「令状主義」に重きを置く。捜査機関が行う犯罪捜査の内、強制捜査・強制処分については、裁判所の発付する「令状」に基づいて行わなければならない。

訴えに依ると、警察官は、ホテルの「ドアーチェーン」を切断し、就寝中の松本教授に対し、強行侵入してきた。其れも深夜AM3時頃。取材に依ると、「深夜、ドァーが激しく叩かれ、恐怖で恐れ慄きを感じた宿泊者は、寝たふりを続けた。直後、「ドァー・チェーン」が切断され、4名の警察官が侵入してた。と当時の様子を語る。乱入してきた警察官は「早く起きろ!直ちにホテルを出て行け!」と、訳の解らない理由を盾に脅迫。

警察官のとった行為は明らかに「犯罪捜査」時の行動。犯罪の内容も、捜査令状もなしで、強行した、702号室乱入事件は、看過できない。

料金を支払い連泊している(5日間)宿泊者に対する説明になっていない。警察官が深夜のホテルの一室で強圧的に発した言葉だ。

松本教授は今回の警察官の暴挙に「監察請求」を提起すると、警察官の対応に憤りを露わにする。

ホテル東横イン・東支配人は、この問題について、「ホテル側としては、個人情報保護に基づく、コンプブライアンスの問題があるので応えられない」

本紙記者は、

「コメントを戴かないと、ホテル側にとって、不満の残る記事になりかねない。

ホテルとしての言い分は明確にされたほうが良い。後々、クレームつけられても困る。それでも構わないとするなら、被害者の取材を中心に掲載する事になるが?

「本社と相談して対応する」

現段階で、ホテル側のコメントも無く、

1)「ドァー・チェーン」を切断してまで、就寝中の深夜に突入した理由。

2)警察署の「出て行け!」発言の真相は、取材できていない。

公務員職権濫用罪一刑法第193

公務員が、その職権を濫用して、人に、「義務のない事を行わせ又、権利の行使を妨害する」行為を内容とする。

公務の公正(個人の身体・自由)。この法の主体は国家公務員・地方公務員・特別職公務員・みなし公務員に及ぶ。

警察官の「監察」

監察官は警察庁・各警察本部に「監察官室」が設置され、警祭官の不祥事案、職務規定違反など「違法・不当な行為」を取り締まる。然し、不正を厳しく追求するというより、

警察組織のリスクマネージメント的な面が有ることも歪めない。

「暴力バー」傷害事件の真相!

西条市駅前商店街、スナック「みね」&BAR・「519」の結託!

暴力事件は東広島市・西条駅前の繁華街?で起きた。スナック「みね」にフリーで飲食していた松本教授。当店内で初面識の人物に誘われ(実はキャッチマン)おとこ三人でBAR519に行った。入店すると、いきなり「一人10万円」を請求された。未だ呑んでもいないのに破格の高額請求に驚き、連れの二名は直ぐに姿を消し、一人だけ残された。法外な要求にクレームをつけると、殴る、蹴るの暴行を受け、「顔面殴打・肋骨骨折」と、重傷を負わされた。暴力を振るった一人は、スナック「みね」の用心棒?一人は、バー519の店長。

救急車に運ばれ病院へ。診断書を作成してもらい、翌日直ちに東広島警察に告訴しにいった。然し、ここでも警察官に告訴受理を拒まれた。理由は、「お前が悪い!」の一言。

不受理の納得のいく説明はなされず、署内で押し問答。其の後、警察署の「二軒の飲食店」への捜査は聞いていない。

今後警察の取材も含め、追及する。

二つの事件とも警察が絡む事案だけに、世間の注目は、「警察とホテル東横イン」「警察と暴力バー」の関係に「癒着は無かったか?」が、焦点になりそうだ。

騒動に巻込まれた広島大大学院教授「松本眞」

日本の天才的数学者。優れた「擬似乱数生成法」であるメルセンヌ・ツイスタを考案した事で知られている。数学界の「異世界転生」スーパー乱数に魅せられた男。

奥さんは、「天才的SF漫画家」として知られる「明智抄」代表作に、死神の惑星・始未人シリーズなど多数。

 

取材後記

天才同士の結婚は何をもたらしたか?

最愛の妻である「明智抄」さんが、202084日に死去された(合掌)。破滅的天才数学者

に何が起きたのか?彼の破天荒な生活の中で、何かが弾けたようだ。

そんな中で発生した二つの事件である。本紙は徹底取材を敢行し公表告発する。

 

 

松本眞教授取材

ホテル「東横イン西条駅前」の支配人(東めぐみ)とトラブルとなった。其のキッカケは、

連れの女性問題!

東支配人は、自分の恋人をデリヘル?と断定、クレームを付けてきた。「何を以って恋人をデリヘル」と断定したのか?

明らかな「人権侵害であり女性蔑視の差別的発言」。挙句の果てに警察官を呼ばれ、ホテルを放り出された。一緒の彼女も宿泊できずツインを予約宿泊代金を支払ったにも拘らず、返金されないまま退去させられた。

一連の事件(チェーン切断、強制侵入)は、この流れの中で行われたものと思われる。「ホテル側の

勘違いと差別発言・人権侵害」のなかで、強行された警察官の行為は決して看過できない。

今回の訴えの趣旨である。

 

「不動産詐欺事件」

 

 

 

不動産収引「契約」の難解&理屈が理解できない「高齢者」をターゲットに行われた「借地権付建物護渡契約書」の謎!

本人は「借地権付建物」を売買したと理解しているが?

所有権は移転されず何の保全もされないまま2年を経ている。

その間、当談物件(アパート児島荘)の賃料?として月額15万円が振り込まれているという怪?

「不動産のプロ」(売主は不動産業者・株式会社ナイスプラザ・代表取締役・桧山博守)の狡猾な「背信的悪意」の正体!

相関図

 

 

「不動産1(借地権付建物)

売主・浦田興業X買主・桧山博守(売買金額1300万円)

借地権譲渡契約書

手付金300万円(振り込み)中間金300万円(借地代金滞納分の支払い等)

残金700万円は未決裁。

上記、土地上の建物は、債権者(東京東信用金庫・根抵当権6000万円)に無断で解体。

登記簿騰本は滅失されず、同一場所に新築建物を保存登記、住宅金融公庫が抵当権3889万円を

設定。同一場所に二棟の建築物が存在する事になっている。公共性の高い金融機関が如何わしい物件に融資?矜持が問われる。

 

不動産2(借地権付建物)

売主・桧山博守×買主・浦田陽子(売買代金700万円)

借地権付不動産建物譲渡契約書

700万円支払済み(領収書存り)

所有権移転されず、依然として所有権は桧山専守。借地契約も(吉田顕領×桧山博守)

で変化無し。

「アパート児島荘」は所有権移転をせず売主のまま、更に、所有者でない者(浦田陽子)

に賃料を振り込む(月額15万円)更に、所有者でない者と管理契約なるものを交わしアパ

ートを管理している。「浦田陽子×株式会社マイ・パーク・代表・桧山博守」?如何なる「仕

掛け」が隠されているのか?

少なくとも、買主・浦田陽子は何の保全もなく賃料を受け取っている。仮に、二重契約に

依り転売されれば、「第三者に何の対抗も出来ない」危険な状態である事を浦田陽子は知っ

ているのか?本紙の取材で{やっと知った!}というのが実情である。

先ずは、契約書に謳われている、「所有権移転仮登記」を法的に実行(仮登記移転処分決定・所轄裁判所)し、その後に、「訴訟提起」するか、「詐欺罪」で、刑事告訴するか

総てを売買以前の状態に戻す「法的手続き」が必要である。本紙は、徹底取材を敢行し公表告発する。

二つの不動産物件に絡む思惑と「犯罪性」?

  1. 川崎市幸区紺屋町36のアパート児島荘は、未だ所有権移転されず売主(桧山博守)

の名義であり、更に根抵当権2100万円(桧山博守)、根抵当権2250万円(桧山佳

)も設定されたままである。(三井トラスト・ローン&ファイナンス)。売買契約

(平成30101)から既に二年余が経過している。此処に来て、「川崎のア

パートを処分したい」と依頼を受けた不動産会社が調査・土地建物の謄本を取って、

事実が発覚したものである。

通常の「借地権付建物」の売買であれば、「地主の承諾書及び債権抹消」は不動産取引業の鉄則。売主は、不動産ライセンスを持つ、会社の代表者である。更に、所有権も無い「浦田陽子」と管理契約書を交わし(管理会社・株式会社マイ・パーク管

理・代表・桧山博守)もっともらしく、賃料と称して2年間以上も振り込んでいる。

浦田陽子を大家(所有者)と思わせる為の悪意的作為が見え隠れする。

「不動産侵奪罪」刑法第235条の2一他人の不動産を侵奪した者⋯⋯。

2)江東区東陽1丁目の借地権付建物の周辺価格は4000万円前後。然し、売買契約書(借地権譲渡契約書)は地主(東京都)の承諾が無いまま、借地権のみの契約。1300万円の譲渡契約であるが手付金の300万円が振り込まれたのみである事。

残金はどうなったのか?借地権付き建物を債権者(東京東信用金庫・根抵当権6000万円) の承諾無く、建物を解体し、新たな建築物を建築、保存登記している。その間に、桧山博守は、土地所有

者である東京都から借地権に基づき土地を買取っている。

此処で問題になるのは、「誰が解体を依頼し、解体業者はどこか?更に解体業者は債権つき建物であることを知っていたか?」建築物の所有者・債権者の承諾無く解体。

いずれも犯罪であり法に抵触する行為である事実。

3)二つの物件の売主・買主の元所有者を閲覧し、契約書を精査すれば明らかに「企み」

が感じられる。桧山博守の狙いは、東陽1丁目の不動産を策を弄して、「取上げる事」に合ったのでないか?所有者が高齢者で尚且つ、資金に窮していた事実。其処に付け込んだ、計画的な「不動産詐欺」事件である。

本紙は、関係機関・関係者の取材を徹底敢行し、公表告発する。

不動産登記法第60

登記は登記権利者と登記義務者の「共同申請主義」。

民法177

不動産登記をしないまま放置すれば、売主が第三者に売却し(二重売買)登記が実行されれば、代金を支払っていても、第三者に対し抵抗できず所有権を主張できない。

背信的悪意者に対する強制的に従わせる方法

1)処分禁止の仮処分

売主が所有権移転登記に応じなければ、所有権移転を求める訴訟を提起し、勝訴判決を得て登記するか、それ以前に、民事保全法上の保全処分として「処分禁止の仮処分」の手続きを取る。「但し、不動産売買価格の30%の保証金を供託しなければならない。

2)仮登記・仮処分を命ずる処分(不動産登記法108)

売買契約書など証拠書類が揃っている場合で、登記義務者(売主)登記義務がある事が明らかである場合は、裁判所に申請して「仮登記仮処分決定」を出してもらい、裁判所から登記所に対して仮登記の嘱託をしてもらう方法がある。

管轄裁判所は不動産の所在地を管轄する裁判所。

借地権付建物売買契約

「土地所有者の譲渡承諾書等」

売主は本物件借地権を買主に譲渡する事に付き、「土地所有者の書面による承諾」を取得しなければならない。尚、譲渡の承諾料は売主の負担とする。承諾が得られなかった場合、売主は日時を切って契約を解除できる。

本契約が解除された場合、売主は受領済みの金員を無利息にて速やかに返済しなければならない。

「抵当権抹消」

売主は所有権移転の時期までに、その責任と負担において買主の完全な所有権等の行使を阻害する一切の負担を除去抹消しなければならない。