月別アーカイブ: 2021年1月

「山口みさと」新曲「あなただけを⋯」移籍スキャンダル・「第3弾」

 

 

 

遂に、法廷闘争に!

「二重契約&事務所占拠」で、関係者(悠コーポレーション・ケンズ・ファミリー・山みさと)を被告として、損害賠償請求訴訟。

 

岡山市北区の高級マンション「ルミノタワー」の、MH企画・岡山事務所を占拠!

この行為が、地元で話題に⋯。山口みさとは鍵を返却せず、使用できないMH 企画の訴えに、管理会社も困惑。

「山口みさと」の反社会的行為(暴力団的占有)に、MH企画・岡山事務所は麻痺状態!

然も、MH企画は20208月から、賃料23万円 + 光熱費等を支払い続けている。

芸能各社より、「山口みさと」の移籍の有無(二重契約)や、「令和の純恋歌」なるCDシングル・リリースに絡み、そのCDが「⋯の歌姫」に、キャッチコピーが類似している事から(商標違反)MH企画関係者に問合せが続出、且つ、「山口みさと」本人が、関係者に対し、「MH企画・代表者である濱田社長に騙された!」と吹聴するなどの噂が飛び交い、更に、彼女の出演予定で企画した興業が宙に浮き、非常事態に陥っている。

MH企画・岡山事務所である(本社・広島)ルミノタワーのオフィスが「山口みさと」の独占的に使用により、関係者の出入りが出来ず、機能麻痺に至っているにも拘らず、其れを嘲笑うかのように、「鍵の返還」要求を無視、未だ実行されていない。(令和28月より)

MH企画は、「芸能契約確認請求調停事件」として提訴。そんな渦中、千葉テレビ放送(チバテレ)は、新たな音楽番組「ミュージックトラベラー・青春の軌跡」がスタート。その番組に「山口みさと」をレギュラー?として採用すると言う情報が流れてきた。

チバテレビは、現状のトラブルを承知の上で、起用するのか?岡山での「山口みさと」の破廉恥な行動は間違いなく「チバテレ」に波及する。強いては、「出演料等の差押」と、チバテレビもスキャンダルに巻込まれる事になる。 

今回の、チバテレ出演のプロデュースは、カルチャー・コンビニエンス・クラブ()(渋谷区南平台・代表取締役・増田宗昭)の関連会社(孫会社)、当該会社は蔦や書店を中核に展開する企業群の中の一社、株式会社アイビー・レコード(渋谷区南平台・代表取締役・酒井喜貴)である。取材に依ると、新曲CD発売は、総て資金持込の自費出版。インデーズにとって、自分の音楽を届けるには、CDがメーンツール。然し、この世界に潜む「銭ゲバ」たちは、「美味しいスポンサー付き、メジャーデビュー志向の歌手は垂涎」。山口みさとのスポンサーは今回の件で数千万円を悠コーポレーションを通じて投資している。その資金に群がる、「芸能事務所&レコード会社の醜い裏」が今回の移籍スキャンダルには潜んでいるのである。

更に、HM企画が苦労して所属させたコロンビアレコードも無断で袖にし、アイビー・レコードのに鞍替え、「芸人として最低のルールが守れない「山口みさと」、この世界の成功は有り得ない

「支援者達をどう欺いたのか、かなりの資金を引き出したようである。

 

 

 

 

エイチ・エム企画濱田社長取材

「山口みさと」二重契約の被害者エイチ・エム企画・濱田社長が事件以来閉ざしていた重い口をついに開いた。キッカケは、大事な後援者から、「山口みさと」の噂と芸能活動について、クレームが来た事だ。

「山口みさと」(中村加寿恵)とは、10年以上前より二三脚で活動していた。202091日までは何の変化も感じられなかった。831日には、グランドプリンセスホテル広島に二人で泊まり、大竹市に暮らす母親の体調が悪いので「明日は実家に帰る」と言う事だった。彼女が実家に戻ったとする?91日、昼過ぎに、突然、悠プロダクションの「タイト」と名乗る者より携帯に電話が入った。「山口みさとから、手を引け、社長が怒っている!」脅迫的な強い言葉に何が起きているのか解らず唖然としてしまいました。

只ならぬ相手の剣幕に驚いて山口みさとに電話すると「二度と接触するな、電話に出るなと言われている。ごめんなさい」と電話を切られてしまった。其の後、午後4時過ぎに、

グランビィア岡山に呼び出され、悠プロの長友社長と逢う。「自分のバックには田辺エイジェンシー・バーニング等がついている。あんた、この世界で仕事出来なくなるよ。

山口みさとには、既に、3000万円を出資したスポンサーがついている。山口みさととはその方に大変世話になっている。「早く消えてください!

長友は名刺も出さず無礼な態度だった事を覚えている。

其の後「山口みさと」と連絡が途絶えたまま、910日頃、「ケンズ・ファミリー・野口社長」 と携帯で話をした。「長友はケンズ・ファミリー岡山支店である山口みさとと会いました。持参金付の自費製作です。何処とも、契約無しと彼女は言っていた。」

山口みさとの豹変が信じられなかった。岡山に居る時は、エイチ・エム企画分室のルミノタワーマンションで共に過ごし、「事実婚状態」と周囲も認めていた。山口みさとが、公式チャンネル製作を希望していたので、月額賃料23万円のマンションも準備し、家具・家電などもそろえた。山口みさとが子供と生活しているマンションのハウス・クリーニング、家電・家具も揃えてやりました。

更に、前作の「ぬけがら」のCDのランキング確保

の為、購入したCDも未だに1000枚以上も事務所で埃を被っています。

今年の春先には、将来の生活設計を考え、新築予定の「杜の街グレース岡山ザ・タワー」の内見を済まし銀行の手続きも完了、仮契約に調印もしました。私としては、騙され、嵌められたとは思いたくないが現実は連絡さえ取れず、こちらから、離れていきました。今の彼女の状態が心配です。歌手として成功する事は願っていますが、人気商売には人間関係・プロセスが大事です。長友の「脅迫」は許しがたい。「甲子園球児」を売りにするなら、せめてスポーツマンシップを極めてほしい。

今後、「山口みさと」&悠プロ等とは、「岡山分室の明渡し及び二重契約」問題で法廷闘に突入するでしょう。

続編・「架空投資詐欺」事件。消えた40億円!

 

 

 

宗教法人「真如苑」信者への波及!!

主犯・「偽FXトレーダー江渡賢慈&詐欺師・石島克浩」と、宗教団体「真如苑」霊能者・金島雪子の暗躍!

暗号資産の罠!

架空投資詐欺事件に新たな展開。宗教法人「真如苑」(苑主・伊藤真聡・東京都立川市柴崎)の中で、架空投資詐欺が蔓延。主導したのは、真如苑の霊能者!!

全国で被害者が続出し、次々と「損害賠償請求訴訟」が提起されている。然し、詐欺事件に遭った「金」は、決して戻らないのが、この種の事件の常道。アブク銭は遊興に供されてしまうからだ。

訴訟対象者

被告・ゴールド・フェニックス合同会社(代表社員・江渡賢慈、営業担当・石島克浩)

商品名「FXバイナリーオプション」

被告・ファースト・グローバル・トレーディング有限責任事業組合(代表組合員・鶴見昌樹、組合員·高橋憲司)

商品名「アービ・トラージ」

被告・金島忠男·金島雪子(宗教法人・真如苑、霊能者)

 

江渡はファースト・グローバル・トレーディングの最高顧問に就任、「主犯であることには変りはない。更に、マルチ商法のピラミットの頂点は「石島克浩」。

更に、暗号資産「架空投資詐欺事件」の資金集めに、「三グループ」が暗躍した事が、新たに判明した。

「マルチ商法のピラミット構造と詐欺スキームの構築」

相関図

 

仙台グループが集めた彼害額は約8億円。40数億円と言われている被害額。30数億円が宗教団体「真如苑」関係と云う事になるが、「真知苑」に資金が還流されたのか?これからの取材による。

宗教法人「真如苑」の信者勧誘と架空投資詐欺。

金島雪子は、真如苑に於ける「霊能者」であり、限られた者しかなれぬ、真如苑の中では、信者たちから高い尊敬を集める立場。「宗教団体内での、自らの権威と影響力を駆使し、信者から出資金を集めた。真如苑では、「経親・おやすじ」と呼ばれ「霊能者」になる為の修行を積み、色々なものが「見える!」と称し、霊能者に近い存在とする。被害者達がこぞって信用できると錯覚して拠出した。」と証言する。信者達はいずれも、「経・すじ」と呼ばれる夫々のグループに所属しており、親である霊能者の言葉は絶対である。

更に金島夫妻(忠男・雪子)は、一般人(真如苑に未加入)に対しては、「出資と同時に、真如苑への勧誘・入信を強要している。宗教団体・真如苑の闇を見た。

マルチ商法(ねずみ講)類似のポンジ・スキーム(信用による高額配当を謳いながら、実際には、そのような資金運用はされず、後の参加者の出資金を、前の参加者への配当に回す為、いずれ破綻する事が確実なスキーム)による、「詐欺的架空投資商法」と知りながら、信じる信者たちらを己の欲得(配当)で、出資させた罪は、宗教人の高位者として許される行為ではない。しかも、三グループの中でも出資者への配当(仙台グループ7%に対し、真如苑グループは5%)は極端に少なく、ピンハネ額(5%)が多い。宗教法人・真如苑は、団体幹部の行った詐欺行為をどう捉えているのか?これからの取材で明らかにする。

被害者が相次ぐ、真如苑の黒い噂と体質。

真如苑写真

 

当該宗教団体では、過去にも色々と宗教法人とは思えぬ問題を起こしていた。信者の家庭崩壊、脱会者を脅す行為、会費を入れないと「精神を不安な状態に追い込み」借金まみれにする被害など、相次いでいる。更に、今回の主犯格、「霊能者」(金島雪子)という地位は、入信し磨けば誰にも「霊能者」になれるという考えの基に設立された宗教団体。霊能者が多くの信者を操る体質。「息をつくように嘘をつく」といわれ、金の大切さ(お布施)金銭感覚を失うよう仕向け、総てが「霊能者の言われるままに⋯」が実態なのである

 

真如苑三つの格言

お救け(勧誘)、歓喜(献金)、奉仕(無償労働)

更に、マルチ商法(ねずみ講)的な、勧誘方法。

ここに、今回の詐欺事件の下地が存在していた。新興宗教への入信の動機は、

「貧・病・争」(貧困・病気・人間関係のトラブル)と、相場は決っており、「人間の弱味に付込む」剥奪状況で、勧誘・入信に誘い込むのが常套手段。

真如苑もここから外れる事はない。

宗教団体「真如苑」幹部が拘った「架空投資詐欺」事件。消えた40数億円は宗教団体に、環元されてない事を信じたい。

刑事事件(詐欺罪)を見越した「確信犯的手法」

奴等は出資者に対し、年利息 15%(法定金利)、弁済期限を翌年とした、「金銭消費賃借契約書」を交付させるという姑息な工作をしている。

然し、出資者たちに説明した高額配当の集金手段は克明に「録音」されている。司直はこの種の「詐欺事件」のノウハウは、過去の事件で立証済み。

刑事事件は決して免れない。

 

 

FX「架空投資詐欺」事件にみる担当弁護士の偏見!

盗人にも三分の利?「自分も損をしたから、他人を騙しても良い」と詐欺師「石島克浩」の弁護士の弁。感覚がどこかズレている。

「法治国家・日本」を、こう云う輩(弁護士)が法曹界を巻席しているのが現実。

犯罪者の上前を撥ねる弁護士の堕落。

法定報酬を無視、「高額報酬の請求」を要求する

悪徳弁護士が後を絶たない。

先の五反田「地面師」事件では、地面師側に立った丁弁護士に、法外な数千万円の報酬が支払われたと噂されている。

刑事事件でも、経済班(知能犯) は、他人を騙して得た、資金が潤沢。ここに、悪徳弁護士の付け入るスキがある。「然し、一歩間違えれば「弁護士生命が絶たれ」法曹界から追放される危険。それでも、「銭」の魅力に支配される事実を国民は知らない。

本紙に送達された「通知書」