第3弾 広島、森川観光「伏魔殿」の怪

 

森川一族「中島一家」の陰謀‼️

ついに・・・森川観光「桃太郎」博多店閉店

 

 

岡山店・広島店・に次いで博多店の閉店が決定した。

中島康隆・中島洋子・林谷浩二弁護士の陰謀か???

林谷弁護士とは、皆様ご存じ大阪地検特捜部勤務の際、障害者郵便制度悪用事件の捜査において村木厚子の関係者の取り調ベメモを破棄して証拠隠滅の罪で告発された後弁護士に転身したでっち上げ検察官です。

森川観光には山根弁護士が顧問弁護士としているのにも関わらず、利権目当てに介在した事案偽証の広島では悪評の弁護士です。

さて、博多店の閉店は今や中洲の一番の注目株となりました。

日本一の規模・日本一の繁盛店日本が誇れる大型キャバレーがなぜ閉店か。

森川観光のドル箱が突然の閉店

理由は森川孝人会長の存命中に、権利を現金化して、すべてに蓋をして頓挫する林谷弁護士の策略に導かれたからです。

森川会長の創り上げた日本一の社交場を自ら自爆する邪道の企てです。

多くのホステスは路頭に迷い、その家族は岡山店と同様に生活苦になります。

森川会長の目指した従業員の永久雇用・安定ある生活のポリシーは実の身内によって破壊されようとしています。

福山店⋯徳山店も時間の問題です。

三原のみはらし温泉も中島康隆が地元のマリ玉や熊本の熊本錦に森川会長の提示額を大きく下回る4億円強で早期換金を企てています。

怖いのは、反社に近い林谷弁護士の恫喝の数々です。

三原のビジネスホテルの従業員に対し「大阪地検特捜部にいたので、会社に楯突いたら⋯いいことにならんからな⋯」と喝をいれている。他数々あるが関係者が恐怖に陥っているので記事にはしません。

匿名怪文書‼️

 

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