医療投資詐欺事件!!

 

 

「幹細胞による最先端再生医療のクリニックを展開する」として、その開店資金を巡り、巨額の「医療投資詐欺」事件が発生。

医療法入社団友志会(熊県・理事長・長也寸志)を騙り、幹細胞による再生医療・クリニックを東京近郊に展開するとした、出店計画。資金集めに暗躍したのは「上西光樹 &  ?」と名乗る男たち。

2019年、お台場、ホテルグランドニッコー東京台場3Fに、「マイセルクリニック東京」をオープン。医療法人社団友志会・理事長・長也寸志の関連施設である。

日本初「厚生労働省認可の糖尿病再生治療、「糖尿病は不治の病、その常識を変える」として、「最先端医療、幹細胞再生治療」を謳い文旬に、華々しい門出だ。

然し、この栄華の裏に「医療投資詐欺」が潜んでいた。その投資目的の舞台とされたのが

マイセルクリニック東京」

長理事長と組んだ「上西光樹ら」は、詐欺の名目材料(医療投資)を与えられ、勇躍「医療投資」への資金集めに走った。

「医療法人社団友志会」が、幹細胞による再生医療のクリニックを東京近郊に数店展開する事に成った。「生活習慣病に苦しむ、富裕層が顧客のターゲット。既に、ドバイ・中国などの富裕層が、メディカル・ツーリズムを通じ、応募している。顧客には事欠かない。彼らは、日本の幹細胞再生医療の高度な技術を承知している。

一人当たりの治療費は最低300万円、その半分が利益である。投資者には額面に応じてその利益を配当として配分する」これが、投資家に対する説明。

本紙に訴えてきた、被害者の被害額は億3300万円(別紙)。「マイセル・クリニック東京」がオープンしたにも拘らず、一度として配当金は支払われていない。

更に、資金を預けた「上西光樹」は連絡が取れず、其の姿は忽然と投資家の前から消えた。「詐欺」に気付いたが後の祭り。訴えの被害額は氷山の一角に過ぎない。どれほどの被害者存在するのか今の段階で把握されていない。

医療法人社団友志会・長理事長と上西光樹が債権債務者の関係にあったことは、証拠書類

(別紙)で、明らかになっている。

本紙は、徹底取材を敢行し、「医療投資詐欺」の被害額も含めた実態を解明し、公表・告発する。、

 

 

 

 

 

蜜月関係の長理事長&上西光樹

 

マイセルクリニック

 

過去の医療詐欺は診療報酬詐欺、医療債券などが主流だった。然し、投資詐欺はいつの時代にも、手を変え、品を変え、金を吸い上げようとする。投資商品の数だけ投資詐欺がある❗上西光樹が搾取した数億円の資金は、何処にきえたのか?⁉️少なくともその一部或いは全部が「マイセルクリニック東京」の開設資金になった事は確かなようだ‼️
被害者は「詐欺事件」として刑事告訴する法的手続きに入った‼️

 

 

医療法人社団友志会、理事長、長也寸志「マイセルクリニック東京」が犯罪の温床に‼️

厚生労働省は今回の「医療投資詐欺」をどうとらえるか⁉️

 

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