「私文書偽造、同行使」ー刑法第161条。詐欺事件‼️

 

銀行融資証明を偽造、「寸借詐欺事件」

 

 

世間が新型コロナ災禍で、経済が疲弊するなか起きた、新手の詐欺事件‼️一攫千金を狙い、赤坂の一等地の不動産売買をネタに35億円の外資系金融機関「中国銀行東京支店」発行の資金融資証明をかざし、売主、関係業者を翻弄。更に、当該、不動産売買で膨大な利益が得られるとして、多方面で複数人を欺き、2千数百万円を搾取。これらは氷山の一角と見られ、総被害額は現在のところ不明❗当融資証明を信じ、買い進め、不動産売却予定だった、業者は元所有者と売買契約を締結、残金決済を迫られ、多額のペナルティを課せられている。

本紙は、「この取引が完了したら返済する❗」として、資金提供した、被害者と接触、取材、更に、「融資証明」を発行した、金融機関に証明書の真意を確認。「当行はこのような書類は発行していない、印鑑も当行の物ではない❗」

 

明らかに、「偽造書類」で有ることを確認した❗

 

偽造書類を所持、接触してきた不動産業者は、大阪を本拠地とする、有限会社美増。植松由郎ー写真。彼は度々上京、高級ホテルを宿泊地として活動、本年2月ごろから本件に関わっていたようである。活動資金も寸借詐欺の一部か⁉️「詐欺師には何時でも、道具立てが必要❗多くの人達はこの架空信用度に騙される‼️

 

 

 

 

本紙は引き続き、徹底取材を慣行し、金融機関&被害者を含め、刑事事件として立証、公表、告発する‼️

 

 

 

iQiPlus