第3弾、「有印私文書偽造、同行使」ー刑法第159条

 

 

「不動産投資詐欺」事件‼️被害者続出‼️

 

謳い文句は、「投資額の5倍還元」‼️然し、誰一人受け取った者はいない。還元期限が経過、支払いを求めると、振り込んでもないのに振り込んだと嘘をつき、振込票まで送付、然し途中で送金ストップ、振込まれることはない。翌日に判明する嘘を平然とつく❗典型的な詐欺師と被害者は語る。

被害者が告訴‼️理由なき3万円の振込⁉️「期限の利益」を失った後の謂れなき振込は訴訟逃れの詐欺師の常套手段❗

 

 

詐欺の小道具はここでも「偽造書類」、同じ文書を何度でも使う、被害者は大阪、東京、横浜と各地に拡大‼️

 

 

 

 

被害者の悲痛な叫びを聞け‼️

 

 

中国銀行東京支店は当行の印影ではない❗このような書類は発行してない。との解答を得ている。

 

700万、800万、500万を投資した3名の新な被害者。「不動産取引が頓挫した❗」として追求され、返金を求められる。更に、大阪北条町A氏、1500万、横浜I氏6600万の土地凍結、が被害を訴えている。更に、ホテル、フォーシーズン京都が600億円で契約、買い主はアメリカファンド、マイルス、トーン❗然し、所有者、マレーシア財閥、ベルジャヤは490億円で売却と公表。110億円も高く買う企業などあり得ない❗この収益で赤坂一等地を買収する❗全てが嘘からの出発。詐欺の小道具でしかない‼️

 

※ 詐欺罪

 

人を欺いて、財物を交付させたり、財産上、不法の利益を得たりする行為、又は他人にこれを得させる行為。

 

 

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