第三弾「医療投資詐欺事件」一医療法人社団・友志会・長也寸志

 

 

同時期(平成308)に、「15000万円」の詐欺未遂事件が発生していた!

危機一髪「免れた被害者の声!

 

マイセルクリニック東京

 

平成30829日、港区赤坂G社に、友志会関係者、「峯野康裕、益子悠太郎」が訪問、G社のM氏他5名と面談。長理事長が運営する、幹細胞による再生医療を謳う、

お台場「マイセル・クリニック東京」を材料に、「15千万円」を貸して欲しい。1年後に「3億円」にして、返済する。言葉巧みに説得を試みる。此処で注、「投資」ではなく、「融資」と云う言葉を使い、資金を募っている。貸し金となれば、法的には、利息制限法の縛りがあり、「1年後の倍返し!」は、過払い金となり、有り得ない「融資金利」。奴等は総て承知の上、勧誘を行っている。峯野は保険代理店を兼ねており、其の辺りの金融に関する法的部分は、承知の「確信犯」。

はなから投資詐欺が目的、返済など有り得ないから、「倍返し」は、投資家の欲望をくすぐる「セールス・トーク」。

然し、此処で峯野・益子に想定外の事が発生した。G社対応者の中に、、以前、地方某ゼネコンとの間で、トラブルを起こした「理事長・長也寸志」を知った人物がいた。それがM氏。長理事長が所有していた、千葉県流山市の不動産売却案件で、抵当権抹消が出来ずトラブル。「長理事長が資金的に、困窮している事」を感じていた。そんな中での、15千万円の融資依頼に、危険を感じ断った。長理事長は都内近郊での医療関係者の評判は、「胡散臭い人物』との評価。

当紙に訴えている、「133百万円」の被害者が「上西一駒沢」を通じて、「医療投資詐欺」

に引っかかった事件と、同時期に、「峯野・益子」は、G社を訪問している。「マイセル・クリニック東京」をネタにどれほどの資金が動き、何処に消えたのか?

「マイセル・クリニック東京」首を傾げる「新事実」!

「集客方法」

患者を紹介すると、手数料を支払うと、宣伝している。「違法行為」であるにも拘らず、厚生労働省の指針では、自由診療のクリニックについは、「グレー・ゾーン」

施術金額は、1回、330万円(税別)外国人は363万円。保険外診療(総て現金)

紹介料は、クリニックと契約した際に詳細を説明するとしている。参加するためには「1千万円」の保証金が必要。

更に、海外からの患者が施術料を送金する場合は、「医療法人社団・友志会又は、一般財団

法人・日本再生医療協会」のいずれかに送金。

送金先に指定されている「一般財団法人・日本再生医療協会」とは?

本来なら、「友志会」に振り込まれるべき施術料を何故、別の法人に振り込まれるのか?

 

幹細胞再生医療に群がる「仁術、算術、詐術」

 

「医は仁術❗」と言われた時代は遠くに去った。算術に血眼になり、更に危険なのは、「未知への憧憬」から、医療素人の詐欺師たちが「詐術❗」にハシリ、一般投資家を巻き込んである事実だ‼️その悪の巣窟化しているのが、長理事長率いる「医療法人社団友志」

 

理事長・長也寸志

 

「峯野康裕&益子悠太郎」と友志会、長理事長との接点‼️

 

Npo法人オールサポート、代表、長也寸志ー理事、益子悠太郎。

 

合同会社リスクコンサルタントオフィス、代表峯野康裕

 

 

 

 

 

iQiPlus