「山口みさと」新曲「あなただけを⋯」移籍スキャンダル・「第3弾」

 

 

 

遂に、法廷闘争に!

「二重契約&事務所占拠」で、関係者(悠コーポレーション・ケンズ・ファミリー・山みさと)を被告として、損害賠償請求訴訟。

 

岡山市北区の高級マンション「ルミノタワー」の、MH企画・岡山事務所を占拠!

この行為が、地元で話題に⋯。山口みさとは鍵を返却せず、使用できないMH 企画の訴えに、管理会社も困惑。

「山口みさと」の反社会的行為(暴力団的占有)に、MH企画・岡山事務所は麻痺状態!

然も、MH企画は20208月から、賃料23万円 + 光熱費等を支払い続けている。

芸能各社より、「山口みさと」の移籍の有無(二重契約)や、「令和の純恋歌」なるCDシングル・リリースに絡み、そのCDが「⋯の歌姫」に、キャッチコピーが類似している事から(商標違反)MH企画関係者に問合せが続出、且つ、「山口みさと」本人が、関係者に対し、「MH企画・代表者である濱田社長に騙された!」と吹聴するなどの噂が飛び交い、更に、彼女の出演予定で企画した興業が宙に浮き、非常事態に陥っている。

MH企画・岡山事務所である(本社・広島)ルミノタワーのオフィスが「山口みさと」の独占的に使用により、関係者の出入りが出来ず、機能麻痺に至っているにも拘らず、其れを嘲笑うかのように、「鍵の返還」要求を無視、未だ実行されていない。(令和28月より)

MH企画は、「芸能契約確認請求調停事件」として提訴。そんな渦中、千葉テレビ放送(チバテレ)は、新たな音楽番組「ミュージックトラベラー・青春の軌跡」がスタート。その番組に「山口みさと」をレギュラー?として採用すると言う情報が流れてきた。

チバテレビは、現状のトラブルを承知の上で、起用するのか?岡山での「山口みさと」の破廉恥な行動は間違いなく「チバテレ」に波及する。強いては、「出演料等の差押」と、チバテレビもスキャンダルに巻込まれる事になる。 

今回の、チバテレ出演のプロデュースは、カルチャー・コンビニエンス・クラブ()(渋谷区南平台・代表取締役・増田宗昭)の関連会社(孫会社)、当該会社は蔦や書店を中核に展開する企業群の中の一社、株式会社アイビー・レコード(渋谷区南平台・代表取締役・酒井喜貴)である。取材に依ると、新曲CD発売は、総て資金持込の自費出版。インデーズにとって、自分の音楽を届けるには、CDがメーンツール。然し、この世界に潜む「銭ゲバ」たちは、「美味しいスポンサー付き、メジャーデビュー志向の歌手は垂涎」。山口みさとのスポンサーは今回の件で数千万円を悠コーポレーションを通じて投資している。その資金に群がる、「芸能事務所&レコード会社の醜い裏」が今回の移籍スキャンダルには潜んでいるのである。

更に、HM企画が苦労して所属させたコロンビアレコードも無断で袖にし、アイビー・レコードのに鞍替え、「芸人として最低のルールが守れない「山口みさと」、この世界の成功は有り得ない

「支援者達をどう欺いたのか、かなりの資金を引き出したようである。

 

 

 

 

エイチ・エム企画濱田社長取材

「山口みさと」二重契約の被害者エイチ・エム企画・濱田社長が事件以来閉ざしていた重い口をついに開いた。キッカケは、大事な後援者から、「山口みさと」の噂と芸能活動について、クレームが来た事だ。

「山口みさと」(中村加寿恵)とは、10年以上前より二三脚で活動していた。202091日までは何の変化も感じられなかった。831日には、グランドプリンセスホテル広島に二人で泊まり、大竹市に暮らす母親の体調が悪いので「明日は実家に帰る」と言う事だった。彼女が実家に戻ったとする?91日、昼過ぎに、突然、悠プロダクションの「タイト」と名乗る者より携帯に電話が入った。「山口みさとから、手を引け、社長が怒っている!」脅迫的な強い言葉に何が起きているのか解らず唖然としてしまいました。

只ならぬ相手の剣幕に驚いて山口みさとに電話すると「二度と接触するな、電話に出るなと言われている。ごめんなさい」と電話を切られてしまった。其の後、午後4時過ぎに、

グランビィア岡山に呼び出され、悠プロの長友社長と逢う。「自分のバックには田辺エイジェンシー・バーニング等がついている。あんた、この世界で仕事出来なくなるよ。

山口みさとには、既に、3000万円を出資したスポンサーがついている。山口みさととはその方に大変世話になっている。「早く消えてください!

長友は名刺も出さず無礼な態度だった事を覚えている。

其の後「山口みさと」と連絡が途絶えたまま、910日頃、「ケンズ・ファミリー・野口社長」 と携帯で話をした。「長友はケンズ・ファミリー岡山支店である山口みさとと会いました。持参金付の自費製作です。何処とも、契約無しと彼女は言っていた。」

山口みさとの豹変が信じられなかった。岡山に居る時は、エイチ・エム企画分室のルミノタワーマンションで共に過ごし、「事実婚状態」と周囲も認めていた。山口みさとが、公式チャンネル製作を希望していたので、月額賃料23万円のマンションも準備し、家具・家電などもそろえた。山口みさとが子供と生活しているマンションのハウス・クリーニング、家電・家具も揃えてやりました。

更に、前作の「ぬけがら」のCDのランキング確保

の為、購入したCDも未だに1000枚以上も事務所で埃を被っています。

今年の春先には、将来の生活設計を考え、新築予定の「杜の街グレース岡山ザ・タワー」の内見を済まし銀行の手続きも完了、仮契約に調印もしました。私としては、騙され、嵌められたとは思いたくないが現実は連絡さえ取れず、こちらから、離れていきました。今の彼女の状態が心配です。歌手として成功する事は願っていますが、人気商売には人間関係・プロセスが大事です。長友の「脅迫」は許しがたい。「甲子園球児」を売りにするなら、せめてスポーツマンシップを極めてほしい。

今後、「山口みさと」&悠プロ等とは、「岡山分室の明渡し及び二重契約」問題で法廷闘に突入するでしょう。

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