性的マイノリティ「LGBT」(レズビアン・ゲイ・バイセクシアル・トランスジェンダー)事件!

 

 

「未成年者の淫行」を大人たちが隠蔽!

「刑法·児童買春処罰法·児童福祉法·買春防止法·児童買春禁止法·健全育成条例等」

違反事件!

放置した親(法定代理人親権者)の責任!?

子供が健全に成長していけるように、性犯罪などの有害な事象から子供を守り社会全体で

育てていくために設けられた法律が「児童福祉法」。「児童に淫行をさせる行為」(法第 3416)10年以下の懲役ウンヌン・・。

対価を払って児童と性交や性交類似行為をすると、児童買春罪が成立する。「児産買春禁止法」

本人(未成年)は、16歳から小遣い(3000)が足りないとして、援助交際(ゲイ)

のサポを始め、其れが原因で鬱病を発祥していた。

曹洞宗見性寺・住職・出井敦仁(栃木県上三川町多功1548)。聖職者としての覚悟を問う。

 A(現在19)は出井敦仁・洋子夫妻の長男。

取材していくと驚きの事実が発覚した。

家出した(親は勘当したと言っているようだ)A君を面倒見たNPO法人の B氏との金銭トラブルが発端。

更に、「出井夫妻とその代理人弁護士」が、事情もわきまえず、NPO法人のY氏を侮辱(名誉毀損)した事に始まる。

「貴方もゲイであり、A君に淫行を行った」

文書で回答。

B氏は「名誉毀損」で訴え、弁護士の懲戒処分の申請もした。その赤裸々な弁護士の表現を紹介する。

A君の素行を黙認(子育て放棄)していた「曹洞宗系寺の住職」出井敦仁!

A君は、高校一年(16)のころから、親からの月額の小遣い(3000)が足りないとして、ネット上の援助交際で、大人の男性からサポ(セックスしてお金を貰う援助交際)を受け小遣い稼ぎをしていたと証言する。17歳のとき、オートバイで事故を起こし救急搬送。

病院で、「頭髪の毛染め、耳のピアス、ロへのチェーン、全身へのピアス」を母親に発見され、退院後、着のみ着のままで、家から放り出され友人宅を泊まり歩いていた。

そんな時、

B氏に保護の依頼があった。4月から7月まで3ヶ月ほど保護下にあったが、突然姿をくらました。 

其れが、ネットで知り合った「山田某・25歳」との同棲生活である。

これを出井住職は容認していたと聞いている。

更に、短期で破局した同棲生活(生活力の問題) 後、40代の男性(宇都宮市在住)との同棲生活を開始している。

この事実も、出井住職は容認したという。これらを考えて見ると、出井住職はA君の「性癖」を容認というより放棄したのではないか。

聖職者として、「未成年者の性犯罪」を未然に防ぐ事は出来なかったのか?

この事件、最大の疑問である。

 

相関図

 

被害者B氏の名誉を不当に毀損する「出井夫妻代理人弁護土」の「回答書」

B氏、証言「未成年者(A)に対し、何らの猥褻の目的を有さず、又、猥褻行為も行った事が無いのに、代理人弁護士が、猥褻目的で未成年者に住居場所を提供したうえ、実際に猥褻行為を行ったとして、同行為の具体的内容を主張した。

本人(A)に確認したところ

「否定したが聞き入れてもらえなかった。弁護士と親が、勝手に作文したものであり、このような事を書かれていたなどB さんに指摘されるまで知りませんでした。」

回答書(別紙原本)

 

 

誓約書(別紙原本)

 

B(Y.Y)取材

Aは、私の知人の甥(KT)から、Aがオートバイで事故を起こし、退院後両親から、勘当を言い渡され「着のみ着のままで」家を追い出されたから、私がゴルフ用に借りていたアパート(字都宮市)Aを住まわしてくれと要請された。

2020410日、A君と面接、その夜から泊めて欲しいと要請されたので宿泊させた。然し、衣類食料品など生活必需品にも困っており当面の生活費と必需品を揃えて提供した。

202076日、ネットのサポ(援助交際サイト)で知り合った神奈川県在住の「山田某」(偽名・25)と突然同棲を開始、当方が知らない間に、無断で引っ越していた。

77日にA と連絡が取れ、彼の実家(曹洞宗見性寺)で打ち合わせする事に成った。

話合いの席で「山田某」に席に座るよう、テーブルを叩くと、相手は警察を呼んだ。こうしてこの事件は始まった。

下野警察署で事情聴取が始まった。当方も同警察に呼ばれ経緯を説明している。

其の後、曹洞宗見性寺(住職・出井敦仁)A君への貸付金でトラブルが発生していた。

202087日付け、「回答書」(出井敦仁・洋子夫妻代理人弁護士)の内容が余りにも酷い、

人を侮辱した内容に憤慨、

A君に連絡した。

通知内容のうち、「猥褻行為」について、

事実で無い事が書かれているとA君に伝えると、「自分はそのような行為は無かった」

と親と弁護士に伝えた。

然し、親と弁護士は「大事にしないと、相手に効き目が無い。」として

作文したようだ。

同年91日、A君から、猥褻行為についての「誓約書」が届いた。

更に、弁護士の悪質な行為は、

オートバイを「車検などが装備されていない」(

道路交通法違反)を知っていながら事務所の者に「宇都宮駅駐車場から弁護士事務所の駐車場」まで運転して運んだ事である。

私が確認したところ「A君が運んで来た」と釈明、未成年者に罪を押し付けようとする行為は弁護士法違反!

決して許しては成らない。

私は、木村弁護士の「懲戒請求」を弁護士会に提出している。

然し、綱紀委員会の決議に基づき「懲戒しない」と通知してきた。

「身内が身内を捌く」弁護士会・綱紀委員会の存在が「弁護士会自治」を阻害している事に当事者達(弁護士)は気付いてない。

このような乱暴な決議が続けばいずれ第三者機関の監視が必要になる。

 

栃木県弁護士会(懲戒請求)と宇都宮地検(不起訴)の判断が真逆な理由!?

同性愛者であろうと、異性愛者であろうと、どんなセクシュアリティであろうと、「性的指向や性自認」とそれ以外の部分について直接かかわりは無い。

事実をきちんと知っておく事が「差別や偏見」に苦しむ人を減らす為の第一歩だ。

いやらしい性表現を想像し、弁護士は既にこの段階で「差別・偏見」を露わにしている。

今国の事件の本質は、ホモ・セクシュアル(同性愛者全般)ではなく、未成年者が「小遣

い欲しさに」性的偏向に溺れていった点である。

法的に許されない性行為とは、未成年者

である事ではない。

「有償で性行為をなす事⋯⋯」(児童売春禁止法)なのである。

懲戒対象弁護士・木村謙に対する栃木県弁護士会及び日本弁護士連合会の判断

1)議決書「対象弁護士に品格を失うべき非行に該当する事由は無い。」(2021129)

栃木県弁護士会綱紀委員会·委員長田島二三夫

2)懲戒請求事案の決定(2021317)

「未成年者が説明した懲戒請求者の猥褻行為等について、その内容が具体的且つ詳細であることから事実であると認識し其れに基づいて対応したもので問題ない。」

栃木県弁護士会・会長澤田雄二

3)異議申立てに対する、決定書(2021827)「本件異議の申し立てを棄却する」

日本弁護士会連合会・会長荒

問題点・「人道的援助をしたと自分を飾っているが、当職が確認したところ援助に名を借り、その実、わいせつな目的を持って未成年者を住まわせた⋯⋯」

未成年者の証言(誓約書)

「私は親と木村弁護士の事務所に行って話しましたが、ここに書いてあるような事は言って無いし、わいせつ行為もされてもいません。

木村弁護士はそんなことされていませんと言っても、大きく書いておかないと(作文)といって、親とそのように書いたのです」

各弁護士会はこの証言を確認しても、尚、懲戒対象弁護士を擁護するのか?

「弁護士自治」終焉!

公平を期すなら、懲戒処分審査には、第三者機関の設置が必要である。

宇都宮地方検察庁の判断

栃木県警・下野警察署から宇都宮地方検察庁に書類送致されたが未成年者の証言「誓約書」を担当検事に提出した段階で、宇都宮地検は「不起訴処分」にしている。

(2021823)

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投稿者:

toyojiji

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