吉岡親子の陰謀!「有印私文書偽造・同行使」&「不動産侵奪罪」

 

 

吉岡公一郎(東海大学医学部付属病院·副院長·循環器内科学教授)&吉岡正登(万里・代表取締役・当時)は、共謀して、「不動産侵奪罪」の暴挙!

 

 

東海大学付属病院ー吉岡教授勤務先

パーキング・千駄ヶ谷の土地

 

吉岡公一郎教授は所有する不動産 (渋谷区千駄ヶ谷4111・駐車場)を、売却するに支障がある、()オリベ(取締役・UO)が当該土地に設定している抵当権設定仮登記(額面5300万円)を、本人の了解を得ず抹消した。 

その手ロは、「地面師」顔負けの荒業。

抵当権者()オリベの代表者を無断で変更(有印・私文書偽造・同行使)、抵当権を抹消して、第三者に売却してしまった。(不動産侵奪罪)

「東海大学医学部教授」という、社会的地位を有する上級国民が、その身分を放乗するような「刑事事件」を引き起こしていた。

人を欺き、犯罪を犯してまで入手しなければならない「金」とは、一体何の為だったのか?

当該土地の売却代金は2億数千万円(推測)が予想されるが、貸金返済もないまま(抵当権)得たこの資金、税務申告など「適正に処理」されたのか?

「脱税行為」は無かったか?

更なる追求が必要なようだ。

被害者は、「刑事告訴」及び当該不動産に対する「現状維持の仮処分」など法的対応を検討中という。

更に、()オリベ代表変更の書類作成・登記にかかわった司法書士(プラス事務所司法書士法人・中一憲、福岡県福岡市)の業務について、「本人確認」を怠り、「電磁的公正証書原本不実記載」など違法行為の可能性がある。

無断抹消した「抵当権設定仮登記」の原因。

借主「吉岡正登連帯保証人「吉岡公一郎」

O氏は()万里(代表取締役・吉岡正登・当時)との不動産取引(江東区潮見)において、コンサルタント料3500万円の未支払い、其の後神田岩本町の土地購入に当たり、資金不足に至った、()万里の代表者(当時)、吉岡正登個人に、1200万円を現金で貸し付けた。

其の後、遅々として返済されず、虚言を弄して債権者を翻弄。

調査すると、あちらこちらに債権者がおり、苦情を聞いている。吉岡正登の「詐欺行為」は常習化していた。

其の後、保全の必要性を考え交渉。 

結果、吉岡公一郎が代表を務めていた()オリベの代表者をUOとして取得、更に、公一郎が連帯保証人となり、公一郎所有の土地(千駄ヶ谷)()

オリベを債権者、吉岡公一郎を債務者として、抵当権設定仮登記(額面5300万円)を設定した。

更に、当該土地が売却できたら返済するとの約束の下、O氏は公一郎より、千駄ヶ谷の土地売却について「全権委任状」を発行させ客付けに働いた。

然し、結果、「吉岡親子の陰謀」に敗れた。

気付いた時は、当該士地は第三者に売却され、保全した筈の低当権は「違法行為」により無残に抹消されていた。

これが事件の流れである。

「不動産侵奪罪」刑法第235 条の2

不動産にたいする財産権が保護法益。

「抵当権の侵害」

10年以下の懲役

相関図

詐欺師は、抵当権など魔術のように消す(抹消)。罪を恐れず!

 

 

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投稿者:

toyojiji

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