スーパーゼネコン(鹿島建設)に関する怪文書

三井住友銀行本店を舞台に繰り広げられる5000億の融資話?!

その使途は、福島原発(東京電力)による除染放射性廃棄物(現状は野積状態で放置) の最終処分場建設資金。然し、鹿島建設本体なら頷ける話だが、田代副社長個人口座(三井住友銀行本店・証拠写真)を使うところにキナクサさ(詐欺?)を感じる。

資金確約書(証拠写真)の真偽は?

何故、このような文書が作成され、鹿島建設田代副社長(当時)直筆サインをしたのか?まだ解消されていない。
然し、別なところでは田代副社長の受託書をネタにビッグビジネスに発端するとして複数の人物が「寸借詐欺」同様の被害に遇い、事件化しようとしている。鹿島建設田代副社長との接触工作に国会議員・玉城デニーや玄葉光一郎などの名前も上がり、司直も重大な関心を寄せている。本誌は被害者に逢い、徹底取材を敢行し、公表告発する。

複数の国会議員も関与?!

被害者Tに工作資金を振り込ませた中村明久は産業廃棄物処理業の関係を持ち出し、国会議員・玉城デニーや玄葉光一郎を鹿島建設田代副社長への工作に利用すると被害者Tに語り、実際にやり取りしたメールや携帯電話で通話している所を見せて総額600万を資金提供する様に強引な約束をして資金の一部を振り込ませた。

 

鹿島建設田代副社長がサインしたとされる確約書

登場人物の名刺

登場人物達が残したメール

鹿島建設田代副社長への面談工作で資金提供を依頼しているシーン動画

被害者Tが振込をした先の中村明久と静岡県浜松市の浜松駅前にあるホテルクラウンパレス浜松のメンバーズサロンで平成30年7月2日午後接触した所、中村明久が激昂し被害者Tに手を挙げた為、浜松中央署からパトカーや刑事が複数出動する騒ぎとなった。本紙は引き続き取材を敢行する。

中村明久

中村明久へ被害者Tが振り込みをした記録の一部