自殺者まで出した信用金庫の行状‼

 

「7憶5000万円(浦田興業)」訴訟は、東京高裁にて今なお進行中‼
孝一郎らの裁判は東京地裁民事部にて本紙記者が傍聴し確認‼

衝撃‼

被害者同盟の一人が東京東信用金庫の過酷な取り立てに苦しめられ、自殺していた!
30数年前の「サラ金地獄」という言葉が飛び交う時代があった。これは、サラ金規制法ができる以前の悪質・強引なマチ金の取り立てに自殺者が多発し大きな社会問題となっていたのである。
しかし現在のように金融業界の法整備が進んでいる中、今回の一連の事件は信用金庫という金融機関の行状であり、まさに悲報である。
被害者同盟のある人物は「何度か金融庁に訴え助けを求めようと試みたものの、真摯には取り合ってもらえなかった」と語った。
東京東信用金庫の問題点を看過した監督官庁(金融庁)に責任や落ち度はなかったと言えるのか?
本紙は徹底的に取材・調査し、この事件を公表・告発していくつもりである。

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