第3弾・「京薬銀行の不祥事」!

 

 

京葉銀行「コーポレート・ガバナンス」の欠如!

顧客から訴訟を提起された段階で「コンプライス違反!」一(銀行法)

顧客の資金「106000万円」詐欺事件!に、間接的関与!(新規口座開設の確認事項&払戻、振込を無権限者に)

 

 

諸悪の根源は、「第三者名義の新規口座開設」及び「払戻、振込」に関し、銀行側の確認事項の手抜き。

京葉銀行が、自己の利益追求を優先した結果が招いた「拝金主義」の末路。「10億円超詐欺事件!」、京葉銀行は重大事件を誘発した事を認識していないお粗末。名称こそ、銀行となった(元々相互銀行)が、「無尽屋」と蔑まれた当時の体質は、依然として変わっていないようだ。地方銀行群の抱える闇である。

スガ総理が誕生すれば、地銀再編は加速が予想される。実行部隊はSBI(北尾義孝社長)

「生血を吸う吸血鬼!」と評される苛酷な再編、京葉銀行は乗り切れるか?然し、一方で、北尾社長の手腕を評する値として、再編された銀行総ての株価が上昇している。

京葉銀行(顧間弁護団)の「被害者」への陳腐(的外れ)な、問い!

1・京集銀行と松源寺は、預金契約が成立していない事になっているが、松源寺に帰属ない預金債権の払戻しが何故

  •  イ・松源寺の損害に繋がるのか?
  •  松源寺の顧客(契約石材店&墓地購入者個人)か ら、振り込まれていることは、取引記録等に依り明らか。其れを銀行とサニープレイスが、権限者でない者に、払戻、振込みを行った。
  •  ロ・不法行為に該当するのか?
  •  銀行は「第三者新規口座開設時、」及び「無権限者の払戻・振込み行為」などを容認し犯罪を補助した。業務上横領の幇助(刑法第253)及び、銀行法違反。(預金者保護)

2・本件口座が松源寺の預かり知らない口座であるとするならば、そこに入金された金銭が松源寺に属するものとは考えられない。自身が知りえない口座に、自らの財産の送金を依頼するなど不可能。とすれば、松源寺に属しない財産の払戻しが何故、

  •  イ・松源寺の侵害になるのか?
  •  ロ・不法行為を構成するのか?
  •  松源寺が契約する石材店の契約金(永代供養料一括払い)及び墓地購入者の管理(毎月)等の振込先を故意に変更、工作し、其の金員を搾取した。
  •  総て、「第三者新規口座開設」一京葉銀行北方支店が違法に開設(有印私文書偽造・同行使・刑法第159)を見抜けなかった(又は、本人確認を怠った)銀行法違反事件は銀行側の「顧客の信頼を大きく失う」重大な責任。

3・自ら取得すべき財産が、サニープレイス・マネージメントによって奪われたものと解されるが、10年以上もの間、10億円以上の財産を奪われ続けながら、何らの対応も講じてこなかった事になり、明らかに不自然。

松源寺は其れが不自然でないというならその理由を明らかにせよ。

京葉銀行北方支店からの、連絡先を変更し、金銭移動を悟らせられない工作を行っていた。金融機関は入出金について、必ず連絡をとる筈。(杜撰な京葉銀行はわからない)一般の金融機関は行う。

「口座開設時」一平成21119日、の連絡先住所等が、平成21729日にサニープレイス・マネージメントに変更になっている。(別紙)「連絡先変更は本人確認を怠っている。犯罪の発覚を遅らせる為の確信犯。其れに京葉銀行北方支店は何の不審も抱かず加担した。(犯罪収益移転防止法違反)

 


「犯罪収益移転防止法」一(犯罪による収益の移転防止に関する法律)

特定事業者(金融機関等)は、取引時確認・取引記録保存及び疑わしい取引の届出等の義務を定め、犯罪による収益の移動防止をはかる法律。

  • 1)顧客による顧客の本人特定(特定事項の確認)
  • 2)取引記録等の保存
  • 3)疑わしい取引の届出等の措置。

「犯罪による収益が組織的な犯罪を助長するために使用される。」事が、「健全な経済活動に重大な悪影響を与える。」ことから、金融庁が定め、運用を国家公安委員会・警察庁が行うとした。

「真の口座保有者を隠匿している可能性のある取引」とは

  • 1)架空名義口座又は、借名口座であるとの疑いが生じた口座を使用した入出金。
  • 2)住所と異なる連絡先にキャッシュカードなどの送付を希望する顧客又は、通知を不要とする顧客にかかる口座を使用した入出金。
  • 3)取引時確認で取得した住所と、操作している電子計算機のIPアドレスなどが異なる口座開設取引。

京葉銀行北方支店は、総てに違反(無視?)している。

法第8条に規定する、疑わしい取引の届出義務を怠った。

4・松源寺の主張は不法行為の特定が曖昧であり、京集銀行のどのような行為が不行為に談当するのか不法行為となる行為を明らかにせよ。

  • 1)宗教法人松源寺の「新規口座開設及び預金契約締結」に関し、権限が与えられていない第三者(サニーブレイスマネージメント株式会社取締役・吉村法恵)が、松源市名義の口座開設等をする際、権限を与えられているかを、松源寺・代表役員・新田和光(本人)に対する「本人確認」を怠った。(銀行法違反&犯罪収益移防止法違反)
  • 2)本人確認」を怠った事により、偽造書類による新規口座開設を黙認した。(有印私文書偽造·同行使。刑法第159条。幇助)
  • 3)ネットバンキング契約(アルファビジスダイレクト)に関し、「尾身直子・吉村法恵が、宗教法人松源寺・代表社員・新田和光から、権限を与えられているかどうかの「本人確認」を怠った。其の後、資金の出金(払戻し、振込み)を容易にさせた最大の原因。

(銀行法違反及び業務上横領罪。刑法253条の幇助)

ネットバンキング

簡易性・利便性を追求すれば犯罪は物加するのは当然。銀行の拝金主義犯罪者を増殖している。「奴等は共れを狙っている!」 

 

 

 

 

 

 

架空投資詐欺事件!

 

 

暗号資産(仮想通貨)「アービトラージ」の罠!

安全ではあるが大きな資金は動員できず「ローリスク&ローリターン」

月額8%配当の大嘘!

「偽トレーダー」詐欺師 江渡賢慈の暗躍!

偽トレーダー詐欺行為続行中! 要注意!

 

「アービトラージ」は、機関投資家(プロ)が、リスクを低くして、利ざやを稼ぐ方法で、

それらの配当は0.5%が限界。不特定多数の資金を預かり、月額8%の配当など有り得ない。既に、「詐欺行為」である事に気付かねばならない。

アービトラージは同一の価値を持つ商品(同一銘柄)の一時的な格差が生じた時、「安い方を買い、高い方を売る」作業、当然のように別々の取引所で起り得る事で、AB両取引所に口座を持つ必要がある。成熟した株式市場やFXではメッタに無く、新興市場で起き易い現象。「暗号資産」の世界でも使われていたが、既に10年ほど前に終わっている。

詐欺師達は、斜陽の仮想通貨(ビットコインなど)をネタに「投資詐欺」を目論んだ。

奴らに、投資などする積りはない。

最初から、投資者が運んでくる資金で配当金を配る自転車操業。資金が停まった時に自転車は倒れる。(破綻)冷静に考えれば解る事も、「配当金を目の前にチラつかされ、欲得が勝って冷静な判断を誤らせる」これが、詐欺商法の常套手段

消えた40億円!

 

FXトレーダー」を名乗り、接近した「江渡賢慈(偽トレーダー)&石島克浩」

 

被害者は、20172月頃、知人(M女史・K女史)の紹介で、彼らに引き合わされた。場所は、ホテルメトロポリタン仙台のラウンジ。投資内容は、1100 万円、月額3%の配当。投資先はFX。「自称トレーダー江渡賢慈」はトレーダーがいかに優秀な人間か、自論を展開、自分は若いトレーダーを育成していると仄めかす。

其の後、投資資金受け皿会社をゴールドフェニックス合同会社(港区六本木・代表社員・江渡賢慈)から、ファースト・グローバル・トレーディング有限責任事業組合(千代田区丸の内・代表組合員・鶴見昌樹、最高顧問・江渡賢慈)に変更すると、一方的に通告、配当金は月額8%、更に、一人紹介するごとに1%の手数料を支払う、無限連鎖式に変わった。

資金投下も「暗号資産」のアービトラージへと変更になった。(201711)

この辺りから、投資資金が増額されていった。

「アービトラージは安い取引所で買って、高い取引所で売る、単純なもの。損する事はない。」其れが偽トレーダー江渡の自論。更に、営業担当の石島克浩は、「アービトラージとかビットコインと言わずに資金を集めたほうが良い。知識人だと敬遠する。」既に、偽りで投資資金集めの指示は、「詐欺の確信犯」である。(2017106日打ち合わせ録音)

更に、ゴールド・フェニックスで集めた資金の借用書を回収し、個人(江渡)の単純借用書に切り替える。と言い出し、切り替え反対の人には元金を返金、解約すると通告してきた。其処には、「既に配当金を手にした投資家達に解約は無い」と踏んでいるような発言である。「人間の欲得を睨んだ心理戦」新たな、詐欺予防の画策が始まったのだ。

2018515日、遂に、配当がストップした。その数日前から江渡は韓国に飛び行方をくらましている。 

 (写真、ホテルメトロポリタン仙台・江渡&石島)

右、江渡 左、石島

享楽の図

 

 

配当が停まった(破綻)後の石島克浩の弁

債務超過になったので、弁護士を立てて対応する。通知を待って欲しい。江渡社長は電話しても出ない。自分も事前に何も知らされていない。相手の資産を押え、元金だけでも回収したい。法的に駄目な事も考えている。

海外にプライベートBKを設立し、11 億円を投下するつもりだ。一ヶ月で集めてみせる。

BK設立に、4000 万円が必要だが、既に自分の金で 2000 万円を振り込んである。残りの 2000 万円が不足して頓挫している。 11 億円を預託すると月額3% の配当がある。それで返済のめどが立つのでこれを優先したい。(大嘘!)

更に、「復活プロジェクト」として、今、金閣寺側の敷地 1500 (相場 35 億円)が 15

円で仕入れる事が出来る。其れでの返金も考えている。(大嘘!)

(弁護士資料)

 

消えた「偽トレーダー」江渡賢慈、現る!

運営が行き詰った理由は、「仮想通貨が下がった為」と言い訳。

「アービトラージは損する事は無い。安く買って、高く売るだけ」の自論は何処に行った。

辻褄が合わないのは詐欺師の特長。総てがその場凌ぎ。

涙ながらに謝罪「本当に申し訳ない⋯⋯」

素晴らしい演技だ。こんな格言がある。

涙で訴える者、必ず時間とともに己の言動を覆す」最も卑劣な人間の行為である。

彼らが恐れるもの「被害者による投資詐欺」の刑事告訴!

詐欺し享楽に興じた代償は高くつくはず。

「もぬけの殻」となった六本木オフィス。当初案内された社員(3から4)に問うと 2000 万円

を預けられ、1年間オフィスを維持するよう頼まれただけ。投資には何の関係も無い。

ハナから仕組まれた「架空投資詐欺」だった。

  (オフィス内写真)

 ※「暗号資産」

金融庁も呼称変更した「仮想通貨」のグローバルな呼び方。G20など、国際会議で決定。

日本では、201812月に発足、202051日、正式に施行された。

 ※「アービトラージ」

異なる取引所(取引所A・取引所B)で、同じ銘柄を安く買い、高く売る。リスクは無いがリターンは少ない。然し、成熟した市場(株式市場・FX)では、有り得ない。新興市場、特にビットコインなど「仮想通貨」の世界で一時期(10年前)行われた方式。

既に過去のものとの感が強い。理屈から安全ではあるがビジネスとしては成り立たない。

大きな資金は動員できず、まして、不特定多数の投資家の資金を預かって行うビジネスではない。機関投資家(プロ)がリスクを減らす為に用いる手法。

「サブシステム」がメーンに取って代わる事は決してない。

「バーチャルオフィス」の弊害

バーチャルオフィスが今、詐欺集団の恰好の巣窟になっている。都内の一等地に存在し、地方の人間でも誰でも知っている憧れの地。「バーチャルオフィス」のシステムを知らない地方人をターゲットの詐欺師たちには最大の武器になっている。「入居し易く、転居し易い」使用する側に失うものが無い。身体だけ移動すれば良い。便利さを追求すればそうなる。今回の事件で使用された「六本オフィス・丸の内オフィス」ともに、

バーチャルオフィスに会社登記がされていた。被害者が気付いた時は「もぬけの殻」

相関図

 

詐欺罪・刑法第246条違反

金融商品取引法違反(無許可営業)

主犯・「自称トレーダー」江渡賢慈(身分詐称)

     営業担当・石島克浩

 

第2弾「京葉銀行の不祥事!」

 

 

消えた「106000万円」一詐欺・横領事件の裏に、反社会的勢力の影!!

更に、京葉銀行・北方支店内に協力者は無かったか!?

現行法では、銀行内協力者の存在無くして、第三者名義の「新規口座開設&資金払い戻し」は、不可能!と、多くの金融機関関係者の意見である。

金融機関、警祭が協力して、「特殊詐欺・反社会的勢力」への監視を強めている中、確かに有り得ない今回の事件である。

然し、どんな法の元でも、其の抜け穴を突くのは「知能犯」たる詐欺師集団の特長。「法は悪い奴らが創る!

京葉銀行・広報は、当紙取材に対し、「有り得ない犯罪とし、口座開設支店(北方支店)の確認と行内調査に34日の時間が必要。取材内容を文書(メール)で送って欲しい」との回答。

銀行の新規口座開設及び高額資金の払い戻しを厳しく監視する現在、この、10億円超の金員の移動

の移動(払い戻し・振込み)「には、厳格な書類対応が求められる筈。

「京葉銀行北方支店内部に、協力者(内通者)は無かったか?

更に、横領犯である、サニー・プレイス・マネージメント()代表取締役・吉田原の周辺に、彼を匿う集団(反社会的組織)の存在が明らかになってきた。

この後は、司直の捜査で明らかになるだろう。警視庁・千葉県警本部が重大な関心を寄せている。

宗教法人松源寺·代表社員・新田和光氏取材

Q・いつの時点で不正口座の存在を知ったか?

A・令和元年7月ごろ。サニー・プレイス・マネージメントの吉田社長が資金移動(管理費等)について確認が取れなくなり困っていた。其の矢先、()ジャパン・ファーム(代表取締役・落合操・柏市中央区)と言うところに、匿われている事実を知人の情報で知った。当該会社事務所を知人同伴で訪問、対応したのは、「落合社長と吉田原」で、資金の流れを追及したところ、私の知らない、「宗教法人松源寺の京葉銀行北方支店」の口座の存在を知った。これは明らかな「業務上横領」だと追及するが言い逃れするだけで話にならず。その時、席の後方(衝立の後ろ)に反社会的勢力(暴力団)の存在を仄めかされ、身の危険を感じた。確かに、数人の男たちの存在(これみよがしのザワツキ)が在った事は事実。

解決にならない事と、身の危険を感じ、早々に席を立った。其の足で、千葉県警・松戸

警察署に相談に行った。(令和元年79)

其の後、「法廷闘争及び刑事告訴」の必要性を感じ、京葉銀行・北方支店を訪問(同年、85)、福田昌弘店次長&もう一人の次長の二人が対応。「何故、私本人が知らない、松源寺の口座が開設できたのか?更に、新規口座開設&資金移動(払戻し)に必要な添付書類の開示」を求めた。そこで初めて「サニー・プレイス・マネージメント()

取締役・吉村法恵と尾身直子」なる男女が「口座開設・払戻し」にかかわっていた事実が発覚した。「何故本人確認を怠ったのか?」については、二人とも応えられなかった。

10億円超の資金流用 (詐欺・横領)、「京葉銀行の責任と損害賠償請求訴訟を提訴する」事を通告して帰りました。

Q・横領が発覚した後、サニー・プレイスの吉田原社長との接触は?

A・以降逢っていない。弁護士と警察にお任せした事もある。然し、彼(吉田社長)周辺の

者から嫌がれせと、脅しを受けた(今井正志なる人物)。そんな事もあってこちらから連絡を絶った。

以上



(株)ファーム・ジャパン 会社概要

 

 

京葉銀行の不祥事

 

 

金融機関の矜持とは!?

京葉銀行(千葉市中央区・代表取締役 熊谷俊行)の不祥事!!

「犯罪に加担」か?(銀行法違反)

公園墓地を巡り、罰当たりな犯罪!

被害額106000万円!業務上横領!

他人名義の口座開設(有印私文書偽造・同行使・刑法159)&入金された資金の搾取(務上横領・刑法253)事件!

京葉銀行 本店

頭取

日銀の超緩和政策の継続で、追い詰められる激動の地方銀行。更に、急加速する地銀再編の波、背景にあるのは深刻化する地銀の苦境。メガバンクが揃って人員、業務量の削減を打ち出し、銀行は「構造不況業種」と云うレッテルが貼られた。そんな中で、発覚した「京葉銀行の不祥事」である。暴対法&犯罪収益移転防止法(組織犯罪処罰法)が法制化されてから、銀行口座新規開設については、各銀行が神経を尖らせ、犯罪防止のため、厳格化している中、京葉銀行の今回の行為は、「犯罪誘発&加担」と取られかねない暴挙である。

京葉銀行の罪と罰

1) 第三者による他人名義の「口座開設&預金契約手続き」の申し込みにあたり、申込み手続きする者の「権限の有無」など確認すべき義務(有印私文書偽造・同行使)を怠った。

2)  口座開設により多額の資金が入金され、第三者が不正に「預金払い戻し、送金手続き」をするに際し、「権限の有無」を確認せず不正な資金移動(業務上横領)に加担した。

事件の発端は、平成21119日、曹洞宗、「宗教法人松源寺」名義の新規口座が開設された。不正を働いたのは、サニープレイスマネージメント株式会社代表取締役・吉田原と取締役・吉村法恵の共謀と見られる。サニープレイスマネージメントは、宗教法人松源寺の運営する霊園(3ヶ所)の管理会社。当該法人の「代表取締役・吉田原と取締役・吉村法恵」は、共謀して、印鑑・文書等を偽造、口座開設の権限を与えられていないにもかかわらず、京葉銀行北方支店を訪間、宗教法人松源寺に無断で、普通預金口座を開設、契約石材業者から同口座に入金された事業参加費等、合計、106000万円 を(払い戻し、送金等)に依り、いずれも其の都度これを着服、横領した。(別紙)更に、悪質、確信的なのは、松源寺への発覚を恐れ、郵便物等の発送先及び問合せさ先を変更するなど画策していた。

現在、宗教法人松源寺は、京葉銀行に対し、「損害賠償請求訴訟」を千葉地方裁判所松戸支部に提訴、法廷闘争中。

サニープレイスマネージメント()代表取締役・吉田原に対しては、千葉県警松戸警察署に刑事告訴した。

本紙は、関係者の徹底取材を敢行し、金融庁等監督官庁に公表告発する。

 

相関図

松源寺の運営する

公園墓地

サニーパーク松戸

サニープレイス松戸

新所沢メモリアルパーク

 

別紙

銀行法

1条・この法律は、銀行業務の公共性にかんがみ、信用を維持し預金者等の保護を確

保するとともに、金融の円滑を図るため銀行の業務の健全且つ適切な運営を期し、もって国民経済の健全な発展に資すること。

「業務上横領」刑法253

業務として、他人の物を預かっている者がその物を自らの物にしたとき成立する

「有印私文書偽造・同行使」刑法159

作成権限の無い者が、他人の印章又は署名を使用するか偽造した印章または署名を使用

して、私文書を偽造する罪。

 

 

 

吉村法恵の筆跡による偽証

 

 

第4弾 医療法人社団・友志会(理事長・長也寸志)

 

 

「特報」投資詐欺のノウハウ資料入手!

巧妙な詐欺の手口が明らかに!

 

高金利(12%)&高額配当(66%配当)のダブルスタンダードを謳うが、未だ、金利、配当は愚か、投資金の償還すら行われていなく、各地で訴訟沙汰が勃発している。司直(警察・国税局)が重大な関心を寄せているのは、この辺り。更に、投資資金集め(投資詐欺)の裏に、反社会的勢力の影が浮上してきた。上西光樹(写真)のバックグランドは関東の広域暴力団。駒澤孝美(写真)の裏で蠢く、北九州に本拠を置く広域暴力団の噂。

併せて、投資家を惑わす、厚生労働省「関東信越厚生局長」への「再生医療等提供計画」の提出書類。本紙の厚生省への取材確認では、「あくまでも計画書の提出であって、厚生省が発行したライセンス(許認可)ではない」と、明確なる回答を得ている。

長也寸志、上西光樹

 

駒澤孝美

 

投資詐欺用、虎の巻

 

 

 

投資家を惑わす資料

 

「長理事長&上西光樹」との間に債権債務が存在していた事の証明文書❗

 

被害者「投資家」側から見れば、奴らが解決しようが、しまいが同じ穴の狢に変わりはない❗明らかに詐欺の共犯関係は存在する。長理事長率いる医療法人社団友志会への投資であることは疑いようもなく、それは、投資家へのアプローチ資料が語っている。明らかな証拠に奴らの責任は明白❗そこから逃れる事は不可能である❗

 

 

 

大手デベロッパー「住友不動産株式会社」一(新宿・代表取締役・仁島浩順)の陰謀!

 

解体を巡る「下請パワハラ」事件

「下請法及び独占禁止法」違反!17000万円「未払い・遅延&優勢的地位の利用」

住友不動産は以前にも東雲1丁目「パークタワー東雲」の解体現場でも、同様のトラブルを犯していた。

今回は、琵琶湖リゾートクラブ(滋賀県)の解体工事で、下請業者に対する「工事代金の末払い・遅延」が発生している。

公正取引委員会と中小企業庁は、下請法に基づく「独禁法違反&パワハラ」を厳しく監視、取り締まっているが、一向に違反者(企業)は、後を絶たないのが現状。

大手デベ・住友不動産()のビジネスコンプライアンス及びコーポレートガバナンスの欠如が招いたものといえそう。

被害者・下請業者(株式会社MARUKO)は、法的手段として「留置権の行使」を通告、法廷闘争に突入しようとしている。

元請業者・株式会社健陽(渋谷区・代表取締役・伊藤三男)と発注者・住友不動産()のトラブルが原因とされているが、「工事を実行した下請け業者」は、その煽りを喰らった状態。

「支払い・遅延」の理由は、元請業者である()健陽の経営状況の悪化が最大の原因とされているが、「工事実行の下請業者」を巻込む理由にはならない。そもそも、()健陽は、住友不動産所有ビル内に、8箇所のオフィスを置く、ダミー的解体業者。総て元請として名を連ね、工事は下請業者に「丸投げ」本紙は、住友不動産と健陽のビジネス関係を徹底取材し、「大手デベロッパーと元請業者」の悪癖を徹底追求、「不正な金銭の流れが無かったか?」を糾明、公表する。

 

※相関図

 

告知書 (拡大)

 

 

 

 

 

 

 

 

オフィスは藻抜けの空❗

本紙取材訪問時

 

 

 

 

 

積水ハウス西五反田「地面師事件」

 

未解決「二大極秘事項」!!

 

第一

阿部俊則会長(当時社長)&小林興起(元国会議員・元財務副大臣)との関係!

第二

積水「御家騒動」和田勇(前会長)&阿部俊則(会長・当時社長)の派関争い!

 

当時の積水ハウス内部は、ハウスメーカーとしての保守派(前会長・和田勇)とマンション分譲・開発の革新派(阿部正則会長)の鍔競り合いで二大派関を形成。後発のマンション分譲開発派は、なんとしても実績が求められていた。その焦りに乗じられて、地面師の餌食になったと言えよう。本来、地面師(成済まし)詐欺事件は、「手付金詐欺」が主流。残金決裁まで行った積水ハウス・西五反田(海喜館)事件は、そういう意味で「特異な例」だ。巨額事件に発展したのには、理由が無ければならない。そこには、「企業トップ(阿部会長)と小林興起(元代議土)」の係わり合いが大きく影響している。トップダウンでなければ、有り得ない「残金決裁と巨額被害」。

更に、当時(手付金契約・仮登記)、囁かれていた疑問がある。既に、被害関係者(後の相続人)から所轄(警視庁・大崎警察署)に、口頭にて、被害の訴えが起きていた。然し、捜査が行われる事も無く、自然消滅している。「民事不介入」を標榜する、捜査当局の怠慢のそしりは免れない。

この事件、「第一の核心」には、積水ハウス(阿部会長)と中間売主、生田ホールディングスを繋いだ、小林興起元代議士の存在にある。彼の暗躍により、この不動産売買は「永田町案件」とされ、政治がらみと見られた?誰かが意図して「政治がらみ」にでっち上げた。其れを裏付けるように、元売主側の代理人T弁護士が本紙に呟いた。「政治がらみと聞き、安心していた。私も騙された」と?

言い訳か事実かは不明。知ってやったなら「バッチ」が飛ぶ。弁護士としては、それ以外の言葉は見つかるまい。仮に真実と掛け離れていたとしても⋯⋯。

「第二の核心」は、被害者、積水ハウスの「御家騒動」派閥争い!

本紙とテレビ朝日合同で、積水ハウス本社(大阪)広報に、事件のあらましを伝え、取材申込みしたのが、20172月、積水ハウス本社広報は「地面師事件」も被害にあった事も全く知らなかった。取材に応じられるはずも無く、当紙からの情報を基に、「内部調査」に入った。

20176月、IR情報(インベスター・リレーションズ・投資家向け広報)で、初めて「地面師事件被害」を公表した。

事件後の株主総会で、和田勇前会長が阿部社長(当時)の責任追及の為の動議を提案したが、逆に、追及者である和田勇前会長が返り討ちにあい、会長辞任に追いやられた。これが「御家騒動」第1幕である。又、間も無くの株主総会を控え、第2幕の開演、「株主提案」は阿部・稲垣ら4名の経営陣に対する「西五反田地面師事件」の責任追及と退陣要求。

生田ホールディングス(代表・近藤久美)&小林興起の関係マネーロンダリング案件(北朝鮮に送金か?)として、FBIが捜査に関与か!?

生田ホールディングスの実質経営者は生田剛(逮捕)。所在地は小林興起事務所内(永田町・十全ビル・当時)本紙取材に(20171)、「そのような会社は、知らない。勝手に同所在地で登記しているに過ぎない」と解答している。然し、後日、調べてみると、小林興起夫人、小林明子(金明子・在日朝鮮人・北朝鮮系が取締役として就任していた。売主・生田ホールディングスと買主・積水ハウスを繋いだのが「小林興起元議員。西五反田地面師事件が永田町案件(政治がらみ)と、一人歩きした所以である。

誰もが口を閉ざす「最後の大物」!

小林興起の暗躍!

積水ハウスの支払銀行小切手(預金小切手・三菱UFJ銀行発行)25億円を街金に持ち込みロンダリングの痕跡が残っている。本紙がコビーを人手する前に、割引依頼を受けた当のS(裏社会に精通)が逮捕されてしまった。2日待てば現金に換わる銀行小切手を如何して割り引こうとしたのか?ロンダリングそして、北朝鮮への資金流入、FBIの追及は

この辺りにありそうだ。「西五反田(海喜館)地面師詐欺事件」は、意外な方向に舵が取られ、全容解明に、国際事件化の様相を呈して来た。

相関図(25億円の行方)

 

小林興起

 

第4弾「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

 

高齢資産家「後藤恒男、87歳投資詐欺」事件‼️

実行主犯浦辺克美取材。


土屋に騙されたコスモデベロップメントには土屋の案内で後藤会長と三人でいった。コスモに3000万円のしゃくようを差し入れ、手元に2500万円が残った。オフィスを出たところで土屋が300万円&200万円の領収書と引き換えに手数料として500万円を持って行った。私は2500万円の借用書を後藤会長に差し入れ2000万円を手にした

Q ところで印鑑証明、委任状は誰々に渡しましたか⁉️

A コスモ以外には渡していない。幾つもの書類に押印させられて訳が解らない。

Q 控えは⁉️

A 3000万円の金銭消費貸借のコピーのみで後の控えはくれなかった。

Q 港法務局で事件があったことは知ってますか?⁉️

A 知らない何がありましたか⁉️

Q 山田なる人物が汐留タワーマンション「後藤恒男所有」に、抵当権設定仮登記を設定しょうとして、麻布署の捜査員に身柄を確保された件です。

A 全く知りませんでした


土屋の指図で名義貸したようだ。コスモの貸付にも「出資法違反」の疑いがある借り主の年齢には法定代理人が必要。更に金利先取り、高金利、作成書類等の未交付。本紙は事件拡大を防止するため、所有者に注意を喚起する。

第6弾つくば市真瀬ー太陽光発電事業❗

つくば市真瀬地区「営農型太陽光発電事業地」のその後‼️

不法投棄されていた産業廃棄物は一応、撤去されていた。然し、監督官庁である、県南県民センターに「マニフェスト」の提出は12月3日の時点ではなかった❗

「マニフェスト」の提出があるまでは正規に処理されたかどうかは判明しない。住民及び司直は重大な関心を寄せて監視している‼️

 

 

第3弾「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

第3弾「ポータ工業」詐欺事件‼️

公益財団法人日本防犯安全振興財団理事長、後藤恒男の災難‼️「怪文書2~垂れ込み」

ポータ工業事件報道  2

港区役所で矢澤の介入で印鑑登録と健康保険証を手に入れた、浦辺克美は 後藤恒雄社長を連れだって
鯨井茂(保釈逃亡中)一味の手引で秋葉原に有るコスモ。。。。社に行き浦辺克美は 後藤恒雄社長に金を借りさせたので有る、金融と言っても法規制とかそんな事浦辺克美にとっては どうせ年寄り騙して借りさせるのだから利息はいくら高くても関係無い世界で その証左として

後藤恒雄社長がコスモ。。。社からの借入条件は驚愕する!金銭借用書には3000万円と有るのに浦辺克美と後藤恒雄社長が実際手にした金は1500万円

コスモ。。に手引きした 鯨井茂 と土屋某は500万円もの法外な手数料を強奪同様に持逃げしたので有る、

ここから詐欺師浦辺克美劇場が開幕する、
浦辺克美は
令和1年11月19日 騙して後藤恒雄社長に借りさせた金をドル換金詐欺の大竹茂子の手先が待つ、新宿のある場所に行き、取り敢えず1500万円をマークと言う白人ともう1人の黒人の男に 渡した所こいつら に騙し取られてしまったと言う、お粗末な嘘を関係者にアピールし、詐欺師大竹重子が舞台裏  詐欺師浦辺克美の演技で一幕目を終えたので有る、
詐欺師浦辺克美は 今回のドル換金詐欺の話は大竹重子の関係する女からの話であると言うのを 迂闊にも関係者に喋ってしまっている、聞いた関係者は以前から大竹重子の詐欺被害者から相談を受けできた経緯もあり、この関係者はこの時浦辺克美と大竹重子はグルと言うのを確信したと言うのだ、

ここで浦辺克美にとっては想定外の出来事が起こった、
鯨井茂と土屋某に500万円を脅し取られた後今度は土屋某がら脅迫が始まったのである、  浦辺克美から後藤恒雄社長の住まいとしている汐留ツインパークスの億ションが被害に遭うと踏んだ土屋は連日浦辺克美を電話で脅し続けたのである 脅しの内容は 後藤恒雄社長の娘のマリコに お前たちの所業を森下のポータ工業に行って全てバラすと言うもので、土屋は何度も後藤恒雄社長と浦辺克美と会っている内 浦辺克美が後藤恒雄社長をこの先必ず騙すであろうと言うのがよく分かっていたと言う、

矢沢社長取材

矢澤氏は本紙取材を頑強に拒否していたが本紙記者が自宅を探し当て朝駆け取材。都内近郊の閑静な高級住宅地の一角❗自宅急襲に、彼は重い口をひらいた。


私は、土屋高之から紹介を受け後藤恒男社長と浦辺克美を知り、何度か打合せをさせて貰った。1年ちかく、港区役所から「印鑑登録、身分証明」の交付が受けられず困っている。との話を聞き、
その彼等がなし得なかった事を当方の「知恵と努力」で交付を受けられるようになった❗但し、その時「汐留タワーマンション」を売却するために必要、と聞かされていたので、交付成功の反対給付として、当マンション売却の「専任依頼を約束した」が反古になっている。挙げ句、今回の寸借詐欺事件が勃発し、何のために再交付したのか分からなくなった。たの本社ビルに悪さを仕掛け、「ポータ工業&後藤社長」を窮地に陥れた。情報では、2000万円の融資を手にしたようですが当方には何の連絡もありませんでした。この様な「詐欺紛い❗」の融資を引き出すために協力したのではない。非常に残念です❗当方は後藤社長、浦田克美の裏切り行為と受け止め「法的手段」を用意している❗


 

第2弾「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

「速報」ポータ工業詐欺事件‼️

 

本紙情報による事件発覚翌日、関連して、港法務局で一騒動が起きた。被害者後藤恒男社長が居住する東新橋1丁目、47階建タワーマンション「東京ツインパークス」の登記簿謄本に「1000万円の抵当権設定仮登記」ー偽造書類による架空債権ーを、山田静なる人物が法務局窓口に持ち込み、受理された。ところが、不審を感じた担当者が麻布警察に通報駆けつけた捜査員に身柄を確保され事情聴取を受けた。山田は事情を聴かされておらず、土屋高之から小遣いを貰ってのバシリ、慌てて一旦受理された登記書類を引き下げた、ようである⁉️鯨井茂と組んで500万円の搾取に飽きたらず、再度、自宅にチョッカイをだそうとしたようである登記書類ー本人申請登記ーは、新宿法務局側のS司法書士作成の物と判明した。土屋らの一連の行動は、後藤社長の財産処分を自分たちの手で行うための下工作。仕事師の誰もてが出せないように「閉鎖謄本」を目論んだ然し、本人が了解していない事項であり、偽造書類によるもので犯罪有印私文書偽造、同行使」であり、登記設定されれば「電磁的公正証書原本不実記載」に問われる。

 

 

 

 

 

「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

「高齢資産家」ターゲットに「投資詐欺事件」

黒幕、「大竹重子」の正体!!

外国人詐欺師グループと共謀して30億円をかき集めた稀代の女詐欺師・「自称元スチュアーディス」

本社ビル

大竹重子

 

今回の詐欺事件は大竹重子と手を組んだ仕掛人「浦辺克美」の暗躍!!

ターゲット(株)ポータ工業 代表G氏(87才)に接近したのは、約1年前。G氏は「藤原鎌足」の末裔を自慢し

家系図が存在すると云う。

彼らが狙ったのは法人乗っ取り(ポータ工業は優良企業)&資産食い潰し!!

手始めが今回の事件!!

本社ビルを担保に、(根抵当権5000万円・(株)コスモ・デベロップメント)

金融会社を繋いだのは鯨井茂(地面師)&土屋某で融資金の中から500万円搾取

2000万円の資金が動いた。その全額を搾取!!

ノンバンク、コスモに差し入れた借用書は3000万円。本人の手に乗ったのは、1500万円。その金額が浦田克美に搾取され、大竹重子に流れた。

名目は「奇想天外」、米軍保管のドル(5億ドル箱x4)20億ドルを2000万円の換金投資話!!

然し、取材をしていくと不思議な事実が発覚した。

G氏は、身分証も印鑑等も所持せず(娘が預かっている。)

どうして、抵当権が設定出来、資金調達が出来たのか?

「有印私文書偽造の同行使か?」

G氏の印鑑、カード、権利書等は娘で(株)ポータ工業の取締役が保管管理している事実。

更に、融資した上野の(株)コスモ・デベロップメントは悪質街金で、その世界では有名な金貸し。

取立ての厳しさは一様ではない。

(株)ポータ工業、取締役 後藤麻利子氏(娘)

取材

Q: 御社の本社ビルに抵当権がついたことを知ってますか

A: え?知りません

Q: 他からの情報で社長の印鑑証明等は取締役が預かっているときいたが事実か?

A: 私ではないが、社長は何も持っていないです。どうして抵当権がついたのですか?

Q: 上野のコスモという街金から5000万円の根抵当権が設定されています。

  謄本をとって調べてください。

A: ・・・・・・

Q: 有印私文書偽造同行使の可能性があります。

A: ・・・・・・

〜怪文書〜 (東洋時事ジャーナルに投稿)

藤原家の末裔後藤恒雄氏が起こした犯罪!

港区役所から印鑑証明書の不正取得  ここから詐欺師大竹茂子に金が流れた訳は

詐欺師 浦辺克美 が仕組んだお粗末すぎる犯罪の手口とは、今回の三文詐欺達に関わる人物達 鯨井茂は保釈逃亡中、 大竹茂子は自称元外交官、アメリカ軍隊の傭兵用準備金20億ドルが訳有りでこれを3000万円で売り渡すと言う触れ込みで手先の浦辺克美を使いい 浦辺克美は1年前から資産家の藤原家末裔の後藤恒雄氏に取り入り、おん歳87歳の後藤社長はまんまと浦辺克美の詐欺話を信じ込んで今回のサギ被害を受けたと言う事件。

今から一年前に浦辺克美のサギ話に乗った後藤恒雄社長は自宅とする汐留ツインパークの部屋を担保に1億円の融資をある中国人から借り受けようとしたところ、後藤恒雄氏がの長女の知るところになって 長女は父親の印鑑カード 権利書 身分証明書一切取り上げられていたのである、

其の後浦辺克美は 後藤社長の管轄の港区役所に幾度となく訪れ後藤恒雄氏の印鑑登録を試みたところ登録は否認され続け一年近くも後藤恒雄氏への融資は実現されなかったのである、

浦辺克美は後藤恒雄氏への融資ばなしを しりあいの 古賀茂子に持ち込み古賀茂子は仲間の土屋 某 にこの話を更に持ち込み、土屋は矢澤五十則に依頼してから 、矢澤の手によって急転直下 後藤恒雄さんの印鑑登録と身分証明書 保険証が港区役所から交付されたのである

 

 

後藤恒雄氏の嘘

浦辺克美の嘘

港区役所には印鑑登録カード 権利書 身分証明書はバックに入れてそっくり無くしたと 矢澤五十則に言い訳し、信じた矢澤はその状況を港区役所住民課担当職員に申告し 交付を後藤恒雄氏に受けさせたものであれば、明らかに後藤恒雄氏の役所に対する 個人情報に関わる印鑑登録 保険証の交付の虚偽申請に当たり、警察関係の公益財団法人の理事長としてあるまじき違反行為である。

 

 

 

地面師、架空投資詐欺師集団が登場する高齢者を狙った当該詐欺事件❗警察も重大な関心を寄せるだろう。本紙は被害拡大抑止の為に、徹底取材を敢行し、公表、告発する❗

 

 

仕掛人、浦田克美の名刺上の所在地は銀座ビジネスセンターという貸し机オフィス❗取材に訪れるがモヌケの殻。

 

 

公益財団法人「日本防犯安全振興財団」理事長後藤恒男ここが可笑しい⁉️

区役所に「印鑑登録カード、身分証明等を入れたカバンを紛失した」と、虚偽の申告をして再発行させた。挙げ句、今回の詐欺事件に遇ってしまった。しかも、カード、実印等は家族が心配して、取り上げ保管していた。

当該財団は内閣府より公益財団法人として認定を受けた立派な財団。更に、当財団の目的は、「犯罪防止の知識、技術を普及させ防犯環境づくりを行い犯罪のない安全、安心な生活の実現に寄与する事を目的とする」と謳っている。

今回の詐欺事件に於いて、当理事長は二つの大罪を犯した「区役所に虚偽の申告をした」「犯罪予防どころか、己の愚かさで新たな犯罪者を造りだした」格言があるそこに金が落ちていたら腹を空かした者は必ずネコババする

公益性を認められた団体のトップのイレギュラーな行為に世間も家族も戸惑っている

池袋の交通事故を思い出して欲しい高い地位と成功を修めた高齢者には共通の発想が存在する。「驕りと老害だ‼️

 

 

第5弾つくば市真瀬ー太陽光発電事業❗

悪臭放つ農業委員評決⁉️買収はなかったかー贈収賄ー‼️農業委員の身分は特別職の地方公務員。利害関係人との酒食、車代の授受等は明かな贈収賄‼️ー地方自治法&農業委員会等に関する法律ー11票対12票の微妙な評決は何を語っているのか⁉️本紙は徹底取材を敢行し、公表告発する。

美しいつくば市

 

太陽光発電事業(つくば市真瀬)第4弾!!

第4弾、「つくば市真瀬地区・営農型太陽光発電施設」の不祥事!

「産業破棄物不法投棄」発覚に関係者の言い分!

当該対象地の内、約4万坪の所有者は野口グループのもの。今回、産業廃棄物が出で来たのも当該土地。敷地内用水路工事に着工したところ、大量の産業廃棄物が掘り出され不法投棄が発覚した。元々、野口グループ会長、野口治が個人取得したとき、当初、「配送センター」を計画、許可も得ずに「残土不法投棄」で、当時田圃だった低地を埋めてしまったもの。其の頃から、周辺住民の間では噂に上っていたようである。ところが、「残土処分」どころか、この度「産業廃棄物不法投棄」という「悪質な犯罪」が明るみにでた。誰かがどこかで確実に「不当利得」を得ている。「産業廃棄物不法投棄」の控訴時効は5年。刑事事件としてはマンマと逃げおうせた形だが、正しく「確信犯」決して看過してはならない。営農型太陽光発電用地として「許認可業務」に携わった、つくば市農業委員会・農業行政課を取材し、「許認可の取消」及び「産業廃棄物の適正処理&土壊汚染の改良」を促した。

農業行收課取材

産業廃棄物が割り出された事実は、業者(野口商事)より報告を受けた。(8月中旬頃)「適正に処理するよう」口頭で指示した。本紙が現地調査で写真に収めたのが、10月下旬、直ちに、茨城県産業魔棄物不法投棄対策室に通報、(1028)、県は、県南県民センター、つくば市担当を現地に走らせている。

農業行政課が「指導・指示」したとしてから三ヶ月目、依然として、現場は放置されたまま。と云う事は、口頭での指示など、相手方には甘すぎたか、更なる悪事を考えているか?いずれにしても、「自分で捨てておいて、偶然見つけ発覚したように繕う輩だ」然し、本紙は国土地理院の画像で確認済み。野口治に所有権移転されてから、地形が変わっている。

文書にて、「措置命令」の行政処分を行い、厳正に管理監視が必要である。

農業行政課は、この事について、「部署が異なる。環境衛生課の仕事」と他人事。

更に、許認可を下ろす時点に遡り、調査時に「残土不法投棄」との噂もあり、明らかに田圃である当該土地が盛り上がっていることに気付かなかったのか素朴な疑問が残る。

「事務局は農業委員が決めた事に従っただけ!」と言い逃れ。役所の「許認可業務」とはそれほど軽微なものなのか?せめて田圃に現況回復さ世、其の後に、許認可を下ろしていれば、今回のような不祥事は起きなかった。審査した地元「農業委員」(24名・会長・高谷栄司)にも重大な責任がある。「農業委員」の3分の1以上の同意があれば、「再審査」の議事に挙げられ、再度、「許認可」の賛否を問う事が出来る地元農業委員は、地域住民に対する責任を認識し、「再審査」を行うべきである。控訴時効は経過しても、「犯罪行為」を見逃してはならない。

事業主「営農型太陽光発電株式会社・社長・高井裕之」、清水建設()100%子会社 清水建設()広報電話取材

御社の子会社が地上権を設定している、土地で、「産業廃棄物不法投棄」が発覚した事を知っているか?「知らない」更に、今般の取引相手が、「反社会的勢力」であり、コンプライアンス違反の恐れは?

「当社は今回もこれからも、反社会的勢力との取引はしていない。」広域暴力団フロントの野口治を反社会的勢力ではないとの認識のようだ。

「ちゃんと取材をしろ!!」と、広報(脇本)は、かなり興奮状態。然し、人は痛いところ、恥部に触れられると自制心が利かず怒りを表すものだ。

清水建設本社

現場写真

 

 

太陽光発電事業(つくば市真瀬)第2、3弾!!

上場企業の矜持とは?

訴訟中!の「太陽光発電事業」(つくば市真瀬地区・スマート・メガ・ソーラー2合同会社)に、ジャスダック上場企業「株式会社ETSホールディングス・代表取締役・三森茂・豊島区池袋」及び「東証一部・清水建設株式会社・代表取締役・井上和幸・中央区京橋」が参戦の噂!?

株式会社ETSホールディングスの発表した「IR情報」に依れば、既に工事請負契約を統結したようだ。当該、太陽光発電事業(ソーラー・シァリング方式)は、スマート・メガ・ソーラー2合同会社のM&Aによる「1D取得」に関し、犯罪性があるのでは⋯⋯?

前代表の「詐欺・横領」及び代表変更登記に於ける「電磁的公正証書原本不実記較」が疑われている案件。そのような日く付き物件に、上場企業が参戦することの良し悪しは、株主が判断するとして、不特定多数の資金を有する上場企業の矜持が疑われる。

ETS IR 情報に登場する事業主・国内大手ゼネコンとは、清水建設(株)である。何故なら、「地元農業委員会の審査時に当該会社名が登場している」との情報を得ている。むしろ、「清水建設(株)の登場での農業委員会の許認可である。」との較迎の言葉も濃れし聞こえてくる。然し、当該太陽光発電事業は、成就するかどうかは今後の法廷闘争によるだ。

そのような不透明な事業体に大手企業が投資するものなのか?じっくり見究めたい。将来、発生するかもしれない「株主訴訟」のために⋯⋯。

「東証JASDAQ」上場企業、株式会社ETSホールディングス(代表取締役・三森茂)

IR 情報」

営農型太陽光発電所「特高変電設備建設工事受注契約締結のお知らせ」

201993日、この度、茨城県つくば市に於いて国内大手ゼネコンが事業化を予定して

いる、「ソーラー・シァリング」について、国内開発事業者様より、特高変電所及び開閉建

設工事の受注契約を締結したのでお知らせいたします。

工事場所・茨城県つくば市

完成・20216月末日

発電出力・DC28MwAC20MW

系統電圧・66KV

ついに正体現した。

ついに正体を現した‼️つくば営農型太陽光発電株式会社設立日とメガソーラー2合同会社の職務執行者の辞任&就任日、同日の怪‼️
メガソーラー2合同会社
職務執行者久堀博ー令和元年6月12日、退任、株式会社ノグチ、同日就任。偶然の一致か?はたまた、清水建設からのプレッシャーか?徹底追跡取材する❗

東証一部清水建設株式会社100%子会社❗つくば営農型太陽光発電株式会社‼️

野口グループ会長野口治の正体!?

前科三犯の兵「法人税違反・脱税・売春防止法違反・傷害事件」

反社会的勢力との「密接交際者」(暴対法違反)

それでも、東証一部「清水建設株式会社」&東証ジャスダック「株式会社ETS」は、ビジネスに固執するのか!

企業とは社会に影響力の大きい会社(上場企業)は、一種の公器、或いは社会の器と呼んでも良い。
経営状態だけでなく、「後ろ暗い秘密」一反社会勢力との取引一があれば、株主ひいては、社会のダメージにもなる。

 

つくば市間瀬地区太陽光発電事業現場

つくば市真瀬地区「太陽光発電施設」営農型ソーラー・シェアリング方式に重大な「企業コンプライアンス違反」事件!!

反社会的勢力(広城暴力団・住吉会・住吉一家7代目総長・福田晴瞭)のフロント企業「野ログループ・会長・野口治」の存在!

つくば市真瀬地区・太陽光発電施設のID所有「スマート・メガ・ソーラー2合同会社」を実質支配しているのは、野ログループ会長・野口治である事は周知の事実。更に、当該太陽光発電施設(10万坪)の内、野口グループの所有していた農地()(4万坪)には、「産業廃棄物」が不法に投棄されていた。(別添写真)これは、過去に野口治が「残土処理」と偽って不法投棄したもので、多くの住民が承知している。そのような農地がいかにして、「営農型ソーラー・シェアリング方式」が認可になったのか?「農営型ソーラー・シャアリング方式」とは、農業&太陽光発電の併用型が最大の特長。農地委員会・市役所・経済産業省再生可能エネルギー庁等監督官庁に取材を敢行する。

暴力団排除条例事業に関して締結する契約が「暴力団の活動を助長し、暴力団の運営に資する事になる疑いがあると認められた場合」は契約の相手方が暴力団関係者(共生者・密接交際者)に、該当する。

 

 

 

 

 

 

 

 

懲りない野口商事グループ‼️

 

つくば市真瀬地区太陽光発電事業で、ID付企業を乗っ取り❗
(詐欺、横領)事件❗
株式会社ノグチ、代表取締役野口綾子が1億5千万円のM&A契約を無視、0円で役員変更登記の暴挙‼️

茨城県内で産業用太陽光発電事業を展開する野口商事グループ、会長、野口治。の関連会社、株式会社ノグチがスマートメガソーラー2合同会社の 業務執行役員変更登記に虚偽書類添付疑惑が浮上してきた。
経営者以外の何者かによって突然会社が乗っ取られる。事業継承、M&Aといった場面で会社乗っ取りのリスクは常に存在する、更に、倫理的な呵責や取引先などからの信用低下といったリスクもあるが、違法な手段でなければたんなるM&Aで問題はない。然し、法人売買の対価が決済されず経営者が変更されれば乗っ取り事件❗となる。

「つくば市真瀬地区・太陽光発電事業」は、野口商事と大手デベロッパー・タカラ・レーベンと手を組み平成26年事業化計画。然し、農地転用等が難しく、「ソーラー・シァリング」方式を取り入れ、許認可を得る方針に転換した。然し、つくば市が先の小貝川氾濫での水害の教訓を考慮に、新たに作成された「ハザード・マップ」中に、当該事業予定地が含まれ、氾濫危険地帯に指定されため、タカラ・レーベンは撤退を余儀なくされた。然し、野口商事は諦めず、最終的に、大手ゼネコン「清水建設」が事業者として名乗りを上げてきた。同時に地元関係者も「ソーラー・シァリング」方式ならと、賛成し、許認可の見通しが立ってきた。売電価格が42円という破格の値である事が野口商事をして事業展開に執念を燃やした。
ところが、此処に来て、問題が発生した。「経産省認可のiD」を所有する、スマートメガソーラー2合同会社の職務執行者久堀博が関係者(共同事業者&資金提供者)に計らずに、野口商事・会長・野口修と密約を交わし、権利譲渡したとの噂が、関係者間に流れた。共同事業者である小宮山氏は、東京の住まいを引き払い、大阪に引きこもった「久堀博」を探し当て、二度訪問したが、「体調悪く(眼が見えない?)お逢いできない」との家人の応答に、文書(内容証明)にて、説明を迫った。「ID及び法人」売買に幾らの資金が動き、幾らで売買したのか?小宮山氏立会いで行われた地位継承契約は4億円。久堀博に対する「特別背任、」事業地への差押(資金提供者)など、法的手続きを行う事を通告した。そんな、ドサクサに紛れて、突然、スマート・メガ・ソーラー2合同会社の執行役員変更登記が実行され、(令和1年6月12日付け)合同会社は野口商事関係者のものになっていた。其処に、「電磁的公正証書原本不実記載」の疑惑が持ち上がった。本紙は、法務局への登記申請写しを入手、其処に偽造は無かったか検証する。

※「電磁的公正証書原本不実記載」一刑法157条

公務員に対し、虚偽の申立をして登記簿等、その他の権利若しくは義務に関する公正証書の原本に不実の記載をさせ、又は、権利若しくは義務に関する公正証書の原本として用いられる電磁的記録に不実の記録をさせた者(5年以下の懲役)

 

久堀博(大阪)自宅訪問

 

「つくば市真瀬地区太陽光発電事業」100億円規模事業地

野口商事・野口会長取材(電話・7月22日)

つくば市「太陽光発電」事業に於ける、金銭末払い及びM&Aによる役員変更(スマート・メガ・ソーラー2合同会社)の電磁的公正証書原本不実記載疑感?

Q・スマート・メガ・ソーラー2合同会社の役員変更(T3及び久堀)について。

A・「許認可取得の為に、便宜上役員変更した。」

Q・久堀氏と金銭の授受はあったのか?

A・「金銭の授受は無い。」

Q・4億で「iD付き、M&A」契約が成立していると聞いているが?

A・「そのような契約をした覚えは無い。ただ、土地を買って欲しいと依頼されただけ」

Q・発電事業は進展しているのか?

A・電力会社との接続契約が未だできず、頓挫している。

「取材総括」

許認可取得の為、「便宜上役員変更」?許認可は本年3月時点で認可されており、6月12日の役員変更は、辻棲が合わない。更に、T3・久堀社長が下りれば、「iDを所有するスマート・メガ・ソーラー2合同会社」は事実上、野口商事のものとなり、会社ごと乗っ取られた事になる。更に、この時期(6月12日)の前後して、裏切られた「小宮山氏」が、大阪に引きこもった久堀社長を探し当てて、訪問している(二度)時期と重なっている。(本紙記者も同行)。久堀社長と野口商事・野口会長が何らかの方法で連絡を取り合い、役員変更の暴挙に出たというのが「妥当な真実」と思われる。然し、事はそれほど単純ではない。役員変更手続きに要した、法務局提出書類に何らかの作為(偽造)が感じられる。久堀社長が上京した気配は無く、「委任状・議事録」等に手を加えられた可能性は否定できない。「電磁的公正証書原本不実記載」(刑事事件)を疑う関係者の感想である。更に、小宮山氏が東京地裁に提訴した事により、「太陽光発電事業」そのものが暗礁に乗り上げる。

「訴訟沙汰の事業案件」と為れば、農業委員会・行政等が容認する訳が無いからである。

4億円の価値のあるものが0円で取得出来る訳も無く(金銭の授受はないとしている)「詐欺横領」に発展する可能性さえ存在する。

東京地裁に提訴される!!

(株式会社 ノグチ 代表取締役 野口綾子)

 

 

ノグチグループ本社

太陽光発電事業に足かせ!「国策課金&地方税」

事業者の屍累々!?

太陽光ビジネスの命運を左右する不穏な動きが活気を帯びてきた。(経産省検討)

「発電側基本料金」「法定外目的税」である。

「発電側基本料金」とは

再生可能エネルギーを含む全ての電気事業者に対し、最大出力(KW)に応じて、新たに「基本料金を課金」する仕組みである。

例として、太陽光発電に関しては、20年間でKW当り26万円程度の負担金が予測される。

1MW以上のメガ・ソーラーなら、20年間で2600万円の負担が増える計算になる。

更に、再生可能エネルギーに商機を見出し参入した発電事業者が爆発的に増え、其れに伴う発電した電気を各地に送る「送配電設備の維持管理費」が今後膨らみ続ける。これまではそれらの「配送料金」として、電力会社、小売業者、消費者が負担してきた。其れを、受益者である発電事業者にも負担してもらい、「送配電設備の維持管理費」を確保するのが「発電側基本料金」の狙い。FITに群がった事業者にとって大変なデメリットとなることは確実。

そこで、大手事業者側は国に、調整措置として、「売電収入の減額分の補填」の要望を目論んでいる。然し、「利潤配慮機関」(20126月から20156月)に実施された、所謂「プレミア価格」(売電価格が、29円、32円、36円、40円)の案件については、「調整措置」の対象外とする案になっている。

「法定外目的税」とは

「環境保全、防災対策、生活環境対策及び災害対策費用」としている。(岡山県美作市案?)

パネル1m当たり50円の課税。10k W以上の野立発電所を対象。この「法定外目的税」が、全国自治体に波及すれば「想定収益の確保」が難しくなり借入金の返済計画等の変更に迫られる恐れが出てくる。

広島県警・「広島南警察署」移転・新築計画で、「プロポーザル違反」&「贈収賄疑惑」浮上!?

関係者が「酒食を共にしていた!」との、怪情報!

悪臭を放つ、「特定者」「県警」「審査部会」!

広島県庁土木建築局営繕課・営繕企画グループが行った「公募型建築プロポーザル」に係る審査結果に、問題・不正がありとの噂が発端で、今、広島県庁及び広島県警・総務部施設課が騒然となっている。

その最大の要因は、県営繕企画グループが指定した「施設計画の基本条件」!

これに、合致していない「設計計画」を提案した設計者2名が「特定者」として選任され、合致した「設計計画」を提示した4者が選任から外されるという、前代未盟の公共事業入札結果の矛盾がそこにある。

本紙の関係者取材に依ると、「特定者」の設計は、

1)公務専用口と護送専用口が分離されていない。

基本条件には、「メイン・エントランスとは別に、公務専用口及び護送専用口をセキュリティ区画内に設ける設計とする」とある。これは、被留置者の「逃走防止及びプライバシー保護」の観点から公務用と護送用とで専用で使用する出入り口をそれぞれ設けるという趣旨と解される。然し、「特定者」の案は分離されておらず、更に、6者の技術提案書のうち、指定から外れた4者はいずれも分離されている。

2)護送専用口から専用エレベーターを用いて取調室等に直接アクセス出来る護送動線が確保されていない。

基本条件には、「被留置者の逃亡防止の為、一般管理エリアを通過せずに護送専用口から、専用エレベーターを用いて、取調室等へと直接アクセス出来る護送動線を確保する。」とある。「特定者」の案では、被留置者が警察署を訪問した「一般人や面会人」の目に触れるおそれがあり、プライバシーが保護されない。

3)護送専用車庫が設置されていない

護送専用車庫を設置し、直接警察署建物に出入りできる事が求められる。「特定者」の案には護送車専用車庫を設置していない。6者の内、特定者2者のみ設置無し。

4)被害者と被留置者同士の護送動線が交錯している。

「特定者」の案では、被害者が警察を訪問した時、被留置者と鉢合わせする事が発生する恐れがある。

以上のように、「特定者」の設計不備は明らかである。然し、不備な設計でも、「特定者」に選定されるという謂われは何処にあるのか。選ぶ側に、設計者への「付度」を生じさせる「何か?」を、徹底取材を敢行して明らかにする。

「特定者」の設計

残り4者の設計

 

県営繕課取材

Q・設計に不備のある業者が「特定者」に選任されたとの噂があるが?

A1ヶ所(公務専用口&護送専用口)を指して、「プロポーザー違反」とはいえない。これは、あくまでも「設計者」を選ぶものであって正式の設計図ではない。今後、施設管理者と協議して、より良い設計にする。

Q・それなら何故、設計に必要な「基本条件」を提示したのか。基本条件を満たした設計者はいなかったのか?

A・基本条件通りの設計もありました。然し、設計の良し悪しを選ぶのではなく、あくまでも「設計者」を選ぶ事を前提としている。設計図面だけでなく、総合的に判断して選定したと思う。

Q、設計・建築に素人の当方でも、基本条件に合致しない設計者を選ばなければならないプロセスが理解できない。設計者にとって「設計は最大の要因」で、総合的に見ても「設計不備」は欠陥条件では?

A・古い警察署には不備なのが存在します。

Q・待ってください。県民の血税で新しい警察署を作ろうというのでしょう。古い物を参考にする訳ではない。言い訳としてはお粗末ですね。

A・先生方(審査部会委員)が選んだのです。県としては其れを尊重します。

Q・ところで「贈収賄」事件に発展するとの噂がありますがその点については?

A・有り得ないでしょう。然し、コメントする立場にはない。

広島県内弁護士有志が、「広島県職員措置請求書」を提出!

請求趣旨

1)請求対象職員

広島県建築設計者選定委員会「広島南警察署」審査部会

2)請求対象行為等

「広島南警察署」建殴工事に伴う基本実施設計委託の・公募型建築プロポーザルに係る審査の結果「大旗・吉田設計共同体」を特定者とした事

3)当該行為等の違反・不当性

4)県の損害

5)講ずべき措置

となっている。

記者会見写真

 

中国新聞より 

 

プロポーザル(企画提案)とは

業務の委託先や建築物の設計者を選定する際、複数の者に、目的物に対する企画を提出してもらい、その中で「優れた提案書」を選定する。

公募型建築プロポーザルの審査部会(5名)の審査内容

評価基準、評価容要領の策定

「警察機能を発揮させる機能的な施設作り」

「万全な防火対策による安全な施設作り」

「周辺環境と調和した魅力ある公共建築物としての施設つくり」

技術提案書の提出者の選定

参加表明書及び簡易提案者の提出者(6名)について、技術提案書の提出者を選定するための、基準による評価を行い、技術提案書の提出者を選定

技術提案書の特定(最終審査)

提出された技術提案書(6者)について、公開ヒアリングを実施したうえで、技術提案書を特定する為の基準による評価を行い特定者及び次点者を特定。

広島県警察本部の正体!

不祥事に「身内への甘さ」浮上!

県警警部補の男が強制わいせつの疑いで書類送検。停職3カ月の懲戒処分。其の後依願

退職。

未解決事件

広島中央警察署8572/万円盗難事件!

真顔で囁かれる「3名共犯説」事件から2年を迎えようとしている。内部犯行説が濃厚でありながら「犯人も盗難金」も未だ不明。当不祥事に、全国的な関心が高まる中、事件後死亡した警察官が書類送検。「死人に口なし!」で、上層部に管理責任が問われないように、幕が引かれようとしている。何でもアリの広島県警、「広島南警察署」移転・新築計画に関与していない事を祈る。

県警本部

 

 

広島南警察

新予定地(県有地)